10/02/09/1121230
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hylomによる
2010年02月09日 22時11分の掲載
どうしてこうなった……部門より。
10/02/09/1118249
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hylomによる
2010年02月09日 20時58分の掲載
Xboxの実機を見たことがありません……部門より。
あるAnonymous Coward 曰く、
初代Xbox向けのXbox LIVEサービスが、4月15日で終了する(マイクロソフトの発表)。
まだプレイしている人はいたりするのだろうか? 思い出などあればぜひ語って下さい。
10/02/09/0734243
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reoによる
2010年02月09日 17時00分の掲載
インターネットがノーベル平和賞なんだし部門より。
あるAnonymous Coward 曰く、
2 ちゃんねるのアスキーアートとして生まれた「クマー」が、バンクーバー五輪のキャラクターと間違えられるという事件が起きた (Telegraph.co.uk の記事、サーチナの記事より)。
「クマー」は海外でも「Pedobear」という名前で有名なのだが (Wikipedia: クマー)、何の手違いか、ポーランドの Gazeta Olsztynska 紙がこのイラストをバンクーバー五輪のマスコットとともに並べて紙面に掲載してしまったとのこと。確かに違和感はあまり無い。
Telegraph.co.uk の記事によると Pedobear は 4 chan で作り出されたとある。Telegraph.co.uk に誰か電突する勇者はおらんか。
10/02/09/0721243
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reoによる
2010年02月09日 16時30分の掲載
おつかれさまでした部門より。
ある Anonymous Coward 曰く、
東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、長野県、新潟県の 1 都 9 県の一部において、先週 2 月 5 日の金曜日、午前 6:00 頃から午後 8:48 までの 15 時間に渡って FOMA に通信障害が発生していたようだ (NTT ドコモのお知らせ、毎日 jp の記事より) 。
原因は更新した通信設備のソフトウェアデータの不具合。元のデータに戻すのに時間がかかったため長時間の障害につながった模様。
10/02/09/0218242
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reoによる
2010年02月09日 12時00分の掲載
登場人物の顔が全員 CG に見えて来る不思議部門より。
Silicon Valley Boy 曰く、
Play Station Network が実話もののシリーズ番組 "The Tester" を 2 月 18 日から配信するようだ。
この番組は 8 話からなる、ゲームテスターとしてのスキルを競い合う 11 人のドキュメンタリー。各人はゲームのスキルだけでなく、クリエイティビティ、チームワークが評価され、毎週最低成績だった一人が脱落していくというルール。最後まで勝ち残ったテスターには $ 5000 の賞金と SCE のテスターとしての正規雇用が与えられる、というもの (Kotaku Japan の記事)。
上記サイトには 11 人の参加者のプロフィールや審査員のプロフィールが載っている。興味がある方はチェックしてみてはいかがだろうか。
10/02/09/0123207
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hylomによる
2010年02月09日 11時32分の掲載
ハルヒはアレゲだそうです部門より。
live-gon 曰く、
2010年2月6日、涼宮ハルヒの消失が劇場公開された。
本タイトルは、原作である涼宮ハルヒシリーズにおいても評価の高いエピソードであり、テレビアニメ化当時からファンの間では映像化が期待されていたタイトルである。今回の映像化においては、固定ファンの観客しか見込めないにもかかわらず2時間40分という回転のよくない長尺作品として制作されている。公開直後で偏りはあるだろうが、評判は悪くないようだ。
気をもたせられたりやきもきもさせられたが、ファンであるタレコミ人としては、まずはその映像化を素直に喜びたいと思う。熱が冷めた人も、静観している人も、今回始めてタイトルを知った人も、原作の続刊を待ちわびている人も、すでに複数回鑑賞した人も、なにかあればコメントをどうぞ。
#この思いよ、長門に届け。北高校の長門に届け(なんの病気だよ)。
10/02/09/0118231
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hylomによる
2010年02月09日 10時20分の掲載
新世代へGo部門より。
あるAnonymous Coward 曰く、
IBMが、素材としてグラフェンを使用したトランジスタで遮断周波数100GHzを達成したと発表した(IBMのプレスリリース)。「世界最速」のグラフェントランジスタとなる。研究論文はScience誌にて発表されている(論文概要)。
「遮断周波数」とは、トランジスタが電流増幅を行える上限の周波数で、これが大きいほど高い周波数で動作する。従来のトランジスタは素材にシリコンを使用していたが、近年では炭素素材をベースとした高速トランジスタの研究開発が盛んに進められており、千葉大学や東京大学なども研究を進めていた(日経Tech-Onの記事【要登録】)。
今回発表されたトランジスタは、電子移動度が高いグラフェンを素材としたもの。ゲート長は240nmと比較的大きいものの、同じゲート長のシリコントランジスタと比べて遮断周波数は2.5倍と大幅に高い。ゲート長を小さくすることでいっそうの高速化も期待できるとのことだ。