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アレゲなニュースと雑談サイト

hylomによる 2009年11月04日 13時41分の掲載
手軽な価格部門より。

あるAnonymous Coward 曰く、

PCと接続して利用するダーツマシンが、なぜか恵安から発売されました。

以前からエポック社からテレビに接続して利用する「TVダーツ」や、PCに接続して利用する「PCダーツ2」が発売されていましたが、こちらもヒットしたようです。今回発売された恵安のダーツマシンはワイヤレスで接続できるのと、エポック社のと比べて安価なのが特徴でしょうか。また、エポック社のTV/PCダーツは日本で業務用として使われている15.1インチサイズですが、恵安のはイギリスのハードダーツのサイズのようです。

タレコミ子は数年前からダーツにはまってまして、自宅にも業務用ダーツマシンを買ってしまいました。マイナー競技の上にルールがあまり知られていませんが、ちょっとした運動にもなります。日本では3年前からダーツのプロツアーも始まっていまして、試合の日にはインターネット中継もあります。自宅でも練習できるので、練習してプロテスト受けてみるって手もありますよ~ww

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  •  家電量販店で売ってるソフトダーツ用のボード使ってた頃もあったけど、点数計算してくれるんで便利な反面、刺さる音がうるさくて深夜には投げれなかった。
     とりあえず投げて練習できる方がいいや、って事で今はUnicornのブリッスルボードに掛け替えたので騒音問題(?)は解決。でもコンバージョンチップは床に落ちると怖いのでBULL'SのSUPERKEYで代用してる臆病者(笑

     PC-DARTS2は履歴管理も強化されて静音化対策されてるみたいだし、KEIANのは値段も機能も中途半端な気がするです。
     計算機能が欲しいだけならスタンドアロンで安いのあるし、折角PC繋ぐなら履歴管理してくれる方が練習の励みにもなるだろうし。

     …コメント書いてたらPC-DARTS2が欲しくなってきた(苦笑

    --
    凛々しく、あほらしく。
  • iwakuralain (33086) : 2009年11月04日 15時35分 (#1665375)

    酒飲んでみんなでダーツを始めてやったときとても楽しく、しばらくは通ってた。
    そこでもっとやりたいと思い簡単なダーツマシンを購入して家でやったら凄く面白くなかった。
    要はみんなでわいわいがやがややるから面白かったんだな~と実感した。
    今でもダーツをやりにいくが、それ以来ダーツは家ですることなくマシーンは眠ったままとなっております。

  • 見てました見てました。
    小太りのおっちゃんってことで、Phyl Taylorあたりかな。

    どっかで彼の顔が入ったフライトもらったのですが、これをつけても彼のようには投げられませんな〜 ;-)
    • 貰いもののソフト用バレルで、フィル・テイラーのシグネチャモデル持ってますが、全然言う事聞かないですね。
      人間性能って言葉を自分に向かって言う絶好のチャンスだと思いましたw

      今はダーツ専門動画サイトがいくつかあるので、既にダーツにハマってる人は見に行くといいかもです。
      初心者でハウツーを学びたい人向けの DVD も売ってるんで、このページの横とか下のほうにある宣伝をクリック。

      #わんたんという名前を3年ぶりに見てワロタ

  • warx (36578) : 2009年11月05日 4時59分 (#1665821) 日記

    ダーツする機械って、アレゲだけど、ダーツという競技やプレイヤーズスピリットから考えると誰も作らないと思いますよ。
    ダーツは元々が兵士の持つ武装だという話があるので、視点の一つとしては面白いと思います。
    けれど、なにもこの時代に金属精錬技術が未発達で刃物の大量供給が出来なかったために、細い矢で的にダメージを与える武器の研究をしなくても、とも思いますw

    そういえば過去に、吹き矢のプレイヤーとダーツのプレイヤーが異種格闘技よろしく、対戦したりしてましたが面白さがなかったですね。
    人が手でスローするのと吹き矢から射出される矢の精度が違いすぎて、無意味に感じたものです。

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