Oliverによる
2003年09月19日 17時16分の掲載
デートに最適(大嘘)部門より。
デートに最適(大嘘)部門より。
oltio曰く、"本家記事より: Yahoo! Movie Newsの記事によると、 モンティパイソンの映画「ホーリーグレイル」をエリック・アイドルが ミュージカルに書き直しており、2005年春にブロードウェイでの上演を目指して いるそうだ。タイトルは「Spamelot」にしたいそうだ。(註: キャメロット城での ミュージカルシーンで歌の中に出てくる単語。) また、今冬にエリックの北米ツアー「 The Greedy Bastard Tour」も予定されている。"
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忘れちゃならない (スコア:3, すばらしい洞察)
すげー。 (スコア:1)
#って今調べてみた [portnet.ne.jp]ら、1973年に第4次中東戦争か。
そういうのをふまえて、この時期のミュージカル化というのは非常に興味深いです。
個人的には、あの窓を開けたら"Messiah! Messiah!"ってのをあのまま
再現してくれたらそれだけで神(無理だろうな).
あー、"Always look on the bright side of life"聞きたくなってきた。
ライフ・オブ・ブライアン (スコア:1)
パイソンファンは、ホーリーグレイルなんかじゃなくて、ライフ・オブ・ブライアン [cside.com]のミュージカル化を切望しています (多分) 。ラストのフリスビー三世が歌う「always look on the bright side of life」(歌詞 [ox.ac.uk])を聞いたら、世界はきっと平和になりますとも。映画公開時はアメリカでも上映禁止をくらっていましたが、今こんな閉塞した世の中だからこそ、ライフ・オブ・ブライアンが必要とされていると言わせて頂きたい。
Hiroki (REO) Kashiwazaki
たのむよー! (スコア:1)
もう思いっきり不安です。
「笑いましょう!笑って幸せになりましょう!」的な、
シャレもヘッタクレもないもんになりそうな気がして。
「舞台化」といえば、もと有頂天のケラが作った劇団健康が
実に見事にやってくれてました。けど、「ミュージカル?」
「笑いましょう!」なんていう前に、もう思いっきり笑わせてくれる
モンティパイソンが好きでした。
のちのちの「風刺的」とか「深い」とかの、
評論家チックな側面ばかりがフィーチャーされてないことを
祈るばかり。
Re:たのむよー! (スコア:2, 参考になる)
魔女狩りとか、とおせんぼのシーンとか、
原作とほぼ同じにやってました。
ガラハットやった犬山犬子とか、ここの出なんだよね。
親コメント
ほーりーぐれいるといえば (スコア:1)
景気なんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのです。
日本だと (スコア:1)