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kazekiriによる 2006年04月29日 10時53分の掲載
実に麻生らしい部門より

newotani曰く、"mainichi-msnの記事によると、麻生太郎外務大臣は28日、東京都内の講演で、外国人漫画家が対象の「マンガノーベル賞」(仮称)の創設、日本の若手映像・アニメ作家の作品を在外公館を通じてPRする「アニメ文化大使」(同)構想の二つの計画を明らかにした。Wikipediaによれば、麻生大臣は『漫画が大好きで、週刊漫画雑誌のほとんどを読み流していると豪語している。好きな作品は「ゴルゴ13」・「のだめカンタービレ」他多数。』とのこと。記事だけではどこまで実現可能性があるのかははかりかねますが、おそらく麻生大臣以外に実現できる人はいないでしょうから、タレコミ子としては、マンガ文化発展のためにも頑張って欲しい、そう思います。"

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