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アレゲなニュースと雑談サイト

Masafumi Otsuneによる 2006年09月08日 1時36分の掲載
プロデューサーの発言と監督の意向がちがいそうじゃね?部門より。

TV曰く、"角川書店のアニメ誌「ニュータイプ」の記事画像が各所にアップロードされているなど、既にあちらこちらで話題になっているようだが、かの「新世紀エヴァンゲリオン」の新作映画が前中後編、そして最終話の4部作として製作されることが決定した模様だ。
2007年初夏から順次公開される予定。
大月プロデューサーによると

  • 物語の時間軸はTVシリーズと同じだが、内容は全く異なっている。リメイクでも作り直しでもない「新作」
  • 先のZガンダム劇場版とは違うアプローチで、大量の新設定も用意
  • TVシリーズをみていなくても楽しめる。内容はやさしくなるが、ボーッと見て分かるようなものにはしない
  • わざわざ難解な語句を撒き散らすようなテクニックはもう使わない
  • 現状のアニメ業界に対するアンチテーゼとして、エヴァから始まった時代に幕を引くというのが制作側の心構え。
とのこと。"
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