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nabeshinによる 2008年08月13日 19時08分の掲載
五輪用マシンのドライバが刺さった?部門より。
capra 曰く

先日の北京五輪開会式で、会場にブルースクリーンが映し出されていたことが報じられている(Sydney Morning HeraldGigazine)。トーチを持った人がワイヤーで吊るされて降りてくるときなど、長時間に渡り会場天井に映されていたそうだ。

ちなみに、北京五輪ではOSにWindows XPを採用している。五輪のオフィシャルスポンサーでもあり、PCも提供しているLenovoのYang Yuanqing会長曰く、五輪でITが果たす役割は複雑であるため「安定していないとすれば、問題があるかもしれない」としてVistaの不採用を決めたとのこと。

ビル・ゲイツ氏も現地で開会式に出席していたらしいのだが、ブルースクリーンに気づいただろうか。
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