reoによる
2009年03月24日 10時00分の掲載
ゆっくりとんでいってね ! 部門より。
ゆっくりとんでいってね ! 部門より。
あるAnonymous Coward 曰く、
いささか旧聞に属するが、以前に「空飛ぶ車、来月テスト飛行へ」というストーリーで話題にもなった陸空両用車両 Transition® が初飛行に成功したと先週の 18 日、米 Terrafugia 社が発表した (Terrafugia 社の Video Gallery, JALOPNIK の記事, 本家 /. の記事, ITmedia News の記事) 。
初飛行は 3 月 5 日に、ニューヨーク州のプラッツバーグ国際空港で行われた。テストパイロットは引退した元米空軍予備役のフィル・メテア氏。離陸から着陸まで 30 秒ほどのテストフライトではあるが、大きな一歩と言えよう。Terrafigia 社 CEO の Carl Dietrich 氏曰く「この乗り物は人々の移動の概念を大きく変える事になる。旅行はより一層わずらわしさから解放されたものとなる。1918 年以来、飛行機バカたちが追い求めて来たものがこれだ。」とのこと。
ヒトリノ夜 (スコア:2)
車が空を走る予定ができちゃうと、ポルノグラフィティが困る。
ポケベルが鳴らなくてみたいになっちゃう。
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一般に普及したとして、離着陸どこ利用するのこれ (スコア:1)
#ああ色々狭いのは日本だけですかそうですか
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一般に普及しないから。 (スコア:2)
一般に普及しないから。高くて狭いし、空を飛ぶ用途が考えられない。
色々狭いのは普通。ニューヨークでも、ロンドンでも、突然、羽を広げて飛び立てるような道は少ないでしょ。
都心を外れれば、日本でも面積的に使える道はいくらでもあるし。法的、社会的にはダメだろうけど。
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「最強な乗り物」への道 (スコア:3, おもしろおかしい)
第一段階:地上を走る乗り物
第二段階:+空を飛ぶ ←今ここ
第三段階:+水上を走る
第四段階:+水中に潜る
第五段階:+地中をドリル(ここでようやく地球上踏破)
第六段階:+単独大気圏脱出
第七段階:+単独恒星間飛行
第八段階:+時間跳躍
第九段階:+時空跳躍
最終段階:+次元跳躍
真の最強への道はまだまだ遠い…
~パタポン教徒~
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近隣の国でも (スコア:2)
台湾とか、韓国では有事のために高速道路の設計は、航空機の離着陸を前提にされているはずですが。
台湾は国民も参加する訓練がまれにありますし。
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交通規制 (スコア:1)
>この乗り物は人々の移動の概念を大きく変える事になる。旅行はより一層わずらわしさから解放されたものとなる。
離着陸地点も然ることながら、余りに普及すると墜落時の事故の拡大を防ぐ為や、航路下の日照権の為に
航空航路が制限されまくりそう。空の旅は一層わずらわしいものになりそう。
#ヤンキーとかが、ガス欠で墜落してきそう・・・
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Re:走る飛行機 (スコア:1)
何物でもないということはない。
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Re:走る飛行機 (スコア:2)
おっとヴァルキリー [wikipedia.org]の悪口はそこまでだ。
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