ページ内ジャンプ:

アレゲなニュースと雑談サイト

hylomによる 2009年03月31日 18時55分の掲載
御託はいいから論文を出せ、部門より。

tondeke 曰く、

これまでの航空理論を覆す発明が、栃木県のベンチャー企業によって発明されたそうです(企業サイトの情報)。

ほとんど滑走することなく垂直に近い角度で上昇し、180度旋回や横転を瞬時にこなす。圧巻は、空中停止。そのままゆっくり下降して着陸できるが、上昇や直進を再開することもできる

と、その動きはまるでUFOのよう。今夏にも、人が乗れる実機での実験を検討中とのこと。

元々独自の風車を開発していた同社が、その新しい力学の正しさを証明するために開発されたというこのこの飛行艇。今のところ日本より海外からの視察が多いようですが、皆さんはどう捉えますか? 航空分野に詳しい方のコメントを伺いたいところです。

表示オプション しきい値: