reoによる
2009年10月08日 11時30分の掲載
あいつら未来に生きてんな部門より。
あいつら未来に生きてんな部門より。
pidgin 曰く、
未来少年が、昨年 7 月に発売した DS のソフト「もえスタ ~萌える東大英語塾~」のキャンペーンで「もえスタ奨学金」として行っていた東大を目指す受験生の奨学金の受給者が決定し、受給が行われた (ITmedia News の記事より)。
このキャンペーンは、昨年 6 月から東大入試の前日まで受け付けを行っていたが、1000 件近くのエントリーがあったという。東大に実際に合格したのはこのうち 10 人弱で、その中から教養学部文科一類の岡本裕馬さんと教養学部文科三類の吉村直人さんを選んだとのこと。10 人合格というのは学習塾の成績と考えるとどうなんだろうか?
実際にこのゲームをプレイした方、このキャンペーンにエントリーした方、そして東大に合格された方には是非コメントをいただきたい。
どのくらいが二次試験に進めたのか (スコア:2, すばらしい洞察)
受付が6月からってことはセンターの結果もわからない状況から応募してるのもいるってことですよね.
東大の二次試験の倍率が3倍ちょっとのはずだから,ほとんどはセンターで足切られてるんじゃないかという気がします.
逆に足切りをクリアした人が多いとするならば,標準的な受験生に対してかなり寒い合格率ということになりそうなので,それはそれで問題があるような.
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おい、ちょっと (スコア:1, すばらしい洞察)
名前は出してやるなよ!
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Re:おい、ちょっと (スコア:3, おもしろおかしい)
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親コメント
1年ならみんな教養学部所属な訳だが (スコア:1, 興味深い)
各科類の男女比、潜在的オタク比率、単純に在籍人数、どれを考えてもこの手の分野×東大となると理Ⅰがいっぱい釣れてきそうなものだが、
2人とも文科ってのは意外。あるいは理科は「こんなライトオタ相手の商売になんか釣られねー」という程度にまで病状が進行してるのか。
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