既婚者のほうが、生産性を向上しようと未婚者よりも努力します。先ほどの「35歳独身限界説」に賛同してくれた経営者から、こんなエピソードを聞きました。何か業務を効率化しようとしても、「長時間労働をすればいいのだから、変更したくない」と35歳以上の未婚者が抵抗するというのです。既婚者の方が保守的なイメージがありがちですが、未婚者には生産性を向上するための変更に対して動機づけが働きません。そのため、実際の職場では未婚者が、変更で生じるリスクを懸念して保守化してしまうのです。(snip) ------------------------------------------------ via 勝間和代の『誰でも出来る』日本支配計画 [morningmanga.com]
麻生太郎は40過ぎ (スコア:1)
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閉経したくせに偉そうなこと言うな。とか言いたい。 (スコア:0, フレームのもと)
前からこの手の炎上につながる失言ってどうして言っちゃうんだろうなー、と思っていたのですが、
きっと世の中に期待過剰なんでしょうね。この人の周りで同じこと言えば、
言い切りとセンセーショナルな言葉遣いと相まって「そうかもしれんね」ってなるんでしょうけど、
日本は桃井かおりが「世の中バカが多くて疲れません?」って言うと、
ヽ(#`Д´)ノ┌┛バカトハナンダ!!
って憤っちゃう国民性なんだぜ。拝啓ジョンレノンにしろ。
いやそもそも35歳超えて限界突破したらどうなるのだろうか。
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釣りでしょ (スコア:4, すばらしい洞察)
>きっと世の中に期待過剰なんでしょうね。
釣りなので、釣られる人が多ければ多いほど期待通りなんでしょ。
一番の対策は相手にしないこと。
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Re:釣りでしょ (スコア:2, 参考になる)
>> それを奇異に感じてしまう自分がやっぱマイナー
というのは違うでしょう.数学や物理などの世界と違って,基本的にこういう人の言う「~すべき」「~が正しい」みたいな話は,実際のところ検証のしようが無い話なわけですよ.だから,何か言えば賛成も出れば反対も出るのが当然だし,賛否の比率だって常に一定というわけじゃない.
勝間氏のように既に有名になっている人であれば,あまり世間の賛同が得られなくても「能力の高い人にしか理解できない」とか「日本は世界から遅れている」みたいに他者を否定しまくって自己肯定していればステータスは維持できますから,とにかく話題性とメディアへの露出の維持だけが重要なわけです.下手な鉄砲なんとやらで,そうやって色んな意見を言ってれば,その中からヒットやホームランも出てきますしね.
で,オレが知ってる限り,理系とかエンジニア系で勝間氏を高く評価している人って非常に少ないように感じますが,それはこういう「まともに検証できないテーマについて思い切りよく断言はするが,本人はそれを検証する方向に努力する気ゼロ」みたいな無責任に見える意見については本能で嫌がるからじゃないかと思います.
ちなみに,どこかで読んだ話(詳細は完全に忘れました)では,ここ最近は「婚活」について熱心に布教活動している女性(誰かは忘れたけど,勝間氏ではなかった)が,実はちょっと前までは「女性が独身を貫く生き方」みたいなのを熱心に布教していた過去があるそうで,まぁ本の売上で食ってる連中なんてのはそんなもんでしょう(←オレの偏見).
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Re:閉経したくせに偉そうなこと言うな。とか言いたい。 (スコア:3, すばらしい洞察)
>そこで怒るのは自覚があるけど認めたくないからなのだよね。
いみじくも僕の元コメントのモデレーションがそれを表してるような。
フレームになってないのに。
#モデレーションはID公開にすべきだと思います!
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視野が狭い人なだけでは (スコア:1)
この人って自分のことと身近なものしか見えていないイメージが強いです。
今回の話もご自身の経験に照らし合わせて言ってるだけなんじゃないすか?
ただそういう極論を堂々と言い放ってしまっているのがおもしろおかしくてネタを探しているマスメディアに持ち上げられやすいだけだと思う。
#という先入観というか印象。
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Re:視野が狭い人なだけでは (スコア:5, すばらしい洞察)
外向けの顔しか知らない相手の人格を堂々と批判できる、その蛮勇は尊敬に値するよ。
この種の人はいわゆる「大変屋」の類であって、マスコミと結託して、議論、騒動、話題、バズワードを作り出すことが飯の種。
「外向けにどう振舞っているか」「外見的にどう見えるか」は、ただの看板。
天然物だろうと作ったキャラだろうと判別する手段が存在しない以上、本質的には一緒。
これだけ話題を作れれば、「なかなか良い仕事してますね」と評価するのが冷静な視点というもの。
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2回もやれば、幅が広がる分、質が低下するのかな。 (スコア:3, すばらしい洞察)
僕も同感です。
元記事を読んだけれど
タレコミ文には、煽りじゃないかもとあるけど、こんなの煽り以外の何物でもないですよ。片側からしか見てない癖にもう片側を断定してしまう、なんて暴論ですよね。これじゃ、結婚すれば思考の幅は広がるが、質が低下する可能性もある、と仄めかしてるように感じる。
#でも、この元記事は極端すぎますね。
# 本当に本人が書いたんだろうか?
# ネット記事にもPGPが必要になってきた?
俯瞰しよう。何事も俯瞰しなくちゃ駄目だ。
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Re:2回もやれば、幅が広がる分、質が低下するのかな。 (スコア:2, 参考になる)
ある物を指して「あんな物は」と言う人間は、その「あんな物」について無知である。
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Re:2回もやれば、幅が広がる分、質が低下するのかな。 (スコア:2, すばらしい洞察)
>何か業務を効率化しようとしても、「長時間労働をすればいいのだから、変更したくない」と
>35歳以上の未婚者が抵抗するというのです。
こんなのは初耳。
そもそも「35才以上の未婚者」って言われてもねえ。技能も職種もバックグラウンドも千差万別なんだから
まずは既婚/未婚とか職種とか労働時間と年収で分類した資料を提出してほしいな。
長時間労働且つ高収入な独身なら、労働時間短縮に反対する人は珍しいと思うぞ。
特にIT業界。
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Re:視野が狭い人なだけでは (スコア:5, おもしろおかしい)
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コレを見て (スコア:5, おもしろおかしい)
Google検索で「夫」の後にスペースを入れると・・・ [livedoor.jp]
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Re:コレを見て (スコア:3, おもしろおかしい)
そんなときは「夫」を平仮名にしてみるとちょっと和むかもしれません。
Google検索で「おっと」の後にスペースを入れると・・・ [haibara.org]
運転手は運転がお仕事。笑うのはブギーポップにはできない僕らのお仕事。
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メリットがある・なしで結婚するかどうかを決める人 (スコア:0)
価値基準が違う事を問題視してるわけじゃなきゃ正直どうでもいいです。
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リスク評価が抜けている (スコア:5, すばらしい洞察)
勝間>結婚をすることで、より広い総合的な視野を持てるようになる可能性は高くなります。
勝間>デメリットばかり見て、結婚を先送りするのではなく、ぜひ思い切って飛び込んでみてください。
リスクとベネフィットの程度を示さず、こういう結論を出されても、説得力が無いですよねぇ。
「総合的な視野を持てる可能性」ごときのために結婚に踏み切った挙げ句、破綻してそれどころ
じゃなくなることだってあるわけだから、そのリスクをまず評価しろと。
先送りしている人には多分そうする理由があるわけで、その理由を解決しないままに飛び込むのは
ただの「蛮勇」ってもんじゃないでしょうか。
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Re:リスク評価が抜けている (スコア:2, すばらしい洞察)
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Re:リスク評価が抜けている (スコア:2)
「リスク評価を怠る経済評論家」の主張なんざ信用できるかい!
って方を問題にすべきでは。
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Re:リスク評価が抜けている (スコア:3, 興味深い)
私はトータルでは結婚して良かったと思ってるけど、今思うと、勢いと言うかその「蛮勇」がなかったら当時、結婚まで持ち込まなかったかなぁ…と思います。リスクとかその解決とか、考え出すとキリがないし評価も(かなり)難しいので、明らかな不具合がなければとりあえず結婚、ダメだと思ったら離婚、でいいんじゃないかと思うアラフォーの今日この頃。
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30代詐欺女(-100:荒し) (スコア:5, すばらしい洞察)
サラリーマンの側に立つと見せかけて、経営者のヨイショをしている「30代詐欺女」はもういい。
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不惑を目前にして思うこと (スコア:3, 興味深い)
公私ともに行動範囲が広がり、様々な人と話をする機会が増えてくると
30代後半になっても独身でいると肩身が狭く感じる機会は増えた。
本人にその気がないなら気にならないんだろうが、自分にはその気があるので。
若い頃にその気がなくても、歳を取って考えが変わることもある。
そのときに手遅れに近い状態だと、焦りもあるし精神的なダメージも大きい。
あくまで邪推だが、練炭殺人事件(と決まったわけではないが)の被害者は
もうこれが最後のチャンスだというような精神状態で、
やたらと金を要求してくる相手に対して疑念が浮かばなかったのだろうなと思う。
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Re:不惑を目前にして思うこと (スコア:2)
>もうこれが最後のチャンスだというような精神状態で、
>やたらと金を要求してくる相手に対して疑念が浮かばなかったのだろうなと思う。
なるほど。
「より広い総合的な視野」とやらを欠いていたから、どう見ても怪しい金目当ての詐欺師を
詐欺師と見抜けなかったということになるわけですね。
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Re:不惑を目前にして思うこと (スコア:2)
個人差を考えると限界説とやらはかなりどうでもいい話。
#ただし、イケメン、美女に限る
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一般化するのは強引に感じる (スコア:2)
メリット、デメリットは人の思想によって変わってくるし、一概に規定しようとすること自体、無意味に感じますね。
だいたい、デメリットを求めて結婚をしようとする人がいるとは思えないですから、メリットを考えて結婚した人たちが、結婚したことでメリットがあったと感じるのは自然なことではないでしょうか。
で、メリットを感じられず離婚する人も多いですよね。
全く違う育ち方と思考回路を持った他人を家族として受け入れることは、経験としては貴重と感じますが、それをメリットと感じるかどうかは、その人の生き方次第だと思います。
また、結婚相手によって左右される部分が大きいです。
思考の差が生まれるのを35才で区切る理由が釈然としないですね。
私の感覚的には、年齢など関係ないように感じます。
子供を産むとか、社会的な立場の向上とか、そういった区切りが35才くらいまでに起こるということなのでしょうか。
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35歳には何かあるんだろうか (スコア:0)
魔法使いの引退も35歳で迎えられるかしら
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●●35歳説をとなえると、たくさん釣れるぞw (スコア:2)
元ネタをざざっと読んでみたけど、やはり連想したのは「プログラマー35歳定年説」でしたね(笑)
そして信憑性とか裏づけも、これまた「プログラマー35歳定年説」なみに、
自分のまわりのごく狭い範囲だけの取材と感覚だけでやっていて、よくこんなもんを書いたな、というか…。
ただ「ネット釣り師」としての勝間氏の腕が「一流(笑)」なのは認めざるをえませんね…。
切り込み隊長さんの細木数子化する勝間和代 ~勝間和代バブルの解題 [tea-nifty.com]とか、
池田信夫センセイのルサンチマンの力 [livedoor.biz]とか、
面白い記事が読めるのはネット外野として楽しくてしょうがありません。(-ω-)ノ
clausemitz - Twitter始めたお(^ω^)→ http://twitter.com/clausemitz
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既・未 (スコア:4, すばらしい洞察)
既婚者は肯定的意見なんじゃないかと思うんだけれど...
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Re:既・未 (スコア:2)
>既婚者は肯定的意見なんじゃないかと思うんだけれど...
既婚者でかつ特に問題無くやってる人は肯定的意見だろうと思いますが、
既婚者でも離婚の泥沼紛争のまっただ中の人であれば、また別の
意見になりそうな予感が。
未婚者でも婚活中の人なら多分肯定的意見でしょうけど、未婚者で現実に
周囲が失敗例ばかり、などという場合は肯定したくなくなりそうな……。
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好き勝手言ってりゃ (スコア:0)
勝間とか大前とか好き勝手適当な事言ってりゃマスコミがとりあげてくれて
飯の種になる人ってある意味うらやましいわ
俺もそうなりてーw
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Re:好き勝手言ってりゃ (スコア:2, すばらしい洞察)
そうおもうなら、どうやったらそうなれるのか考えて実行すればいいじゃん。
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読解力がない (スコア:2, 興味深い)
これをどう読むと「独身は35際で限界」になるんだ
導かれるのは
独身のままでも結婚していても、35歳までは思考に違いが出ない
じゃないか
だいたい違いとやらはそんなに悪いことなのか
> 別に煽り口調というわけではなく
ではなく、タレコんだ人間が煽ってるだけじゃん
> 一方、結婚しないことのデメリットは、35歳までは顕在化しません。
つまり35になって分かれるのが…
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もう本人が限界だろ (スコア:0)
もうただの少しだけおっぱいが大きい40代豚鼻×2おばさんじゃん。チェンジ。
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男女の差 (スコア:3, すばらしい洞察)
性差には触れてませんね。
具体的には、結婚後に避けては通れない(だろう)生殖能力の違いが
挙げられるかと。
女性の場合は35歳超えたら高齢出産扱いされる程のリスクがあります。
閉経時期は割と早いし、その後の更年期をおひとりさまで暮らすのは
精神的にキツそう。
対して男性は……最近100歳超で種付けに成功した例をニュース記事で
みましたね:P
# 80歳程度の差があったはず
---- 何ぃ!ザシャー
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自分の人生至上主義者 (スコア:5, すばらしい洞察)
私は酒が飲めないので、酒が飲める人から人生損しているといわれた事がある。
しかし私は、酒で失うであろう金と時間を別の事に当てる事が出来る。
私はスキューバーダイビングをしたことが無いので、した事がある人から人生損しているといわれた事がある。
確かにしてみたいとは思うが、人生を損したといえるレベルの物事ではないと思っている。
自分が経験した素晴らしい出来事は、人にも伝えたくなる気持ちは分かる。
しかし自分の経験こそが至上であると勘違いしてしまうのは人生を失敗している。
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Re:自分の人生至上主義者 (スコア:3, おもしろおかしい)
酒飲んで暴れてる連中の後始末をさせられるんですから。
覚えてないだ?
ざけんなボケ!!
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本当に自分の経験に基づくならマシ(Re:自分の人生至上主義者) (スコア:3, すばらしい洞察)
>> 自分が経験した素晴らしい出来事は、人にも伝えたくなる気持ちは分かる。
>> しかし自分の経験こそが至上であると勘違いしてしまうのは人生を失敗している。
いや,自分が経験した上で伝えるなら,まだマシだって.
自分じゃやったこともないデスマーチ級の仕事を押し付けておいて「良い経験になっただろう」とか,自分が現役の頃には存在しなかったポスドク職を「今の人は研究に専念できるポスドクという良い職がある」とか,自分で経験してもいない理不尽な目に合わせておいて全て「オレができなかった良い経験」とヌカすバカな年寄り連中には本当に困る.しかも実際には何も良い経験になってない.
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マザーテレサは独身だったぜ (スコア:0)
そもそも独身・非独身の二元論で人間を語ることのほうがもっと手近に限界がありませんかね?
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35歳以下の彼氏募集!!! (スコア:3, すばらしい洞察)
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デスマーチ三昧のスラド住民には良い話では? (スコア:3, 参考になる)
で、話題になっている、
>しかし、35歳を分岐点に、結婚という経験の有無が、人格形成に大きな影響を与えているということは、多くの人の実感にも合っているかと思います。
という部分ですが、35歳までに結婚しないとアウトという意味ではなく、35歳前に結婚していると、
家庭に縛られているので仕事と家庭のバランスを取ろうとする力が働き暴走しないことが多いよね?と、
語っているに過ぎないと思います。
確かに小さい子供が家で待っているのにデスマに嵌って帰れない人には転職を考える後押しになったり、
逆に収入を維持するために容易に退職とかの抑制になると思うです。
結婚して視野が広くなるというよりは、より多くの事を気にしなくてはならなくなるので視野は広くなりますよ。
ええ。子供向けの番組を普段から見るようになったとか(ぉぃ)
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ごく一部に反応。 (スコア:2)
うちの妹はイケメン路線化した東映特撮作品(ライダー、戦隊)をずっと観ています。子供をダシに観ることができるし、人と話しても「子供が大好きで付き合ってみている」というスタンスなら世間的にO.K.だ、と嬉しそうに話していました。
# 今は子供が育っちゃって興味を示さなくなったのにまだ観ているとか。
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結婚しているかどうかより子供がいるかどうか (スコア:1)
独身より結婚しているほうが、自分の時間を持ちやすくなるんじゃない?
家事の手間も分担できるので少なくてで済むし。
時間の制約の中で生きていかないといけないのは、子持ちの人です。
特に小さいうちは。
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年齢の線引きはどうでもいい (スコア:0)
具体的に何がどの程度差が出るのか、定量的に話ができないのかなぁ?
3つのメリットって全部個人感覚じゃん。
さすがエセ経済評論家だとしかいいようがないわ。
(●●)
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価値観の多様性 (スコア:1, すばらしい洞察)
>結婚をして、パートナーという自分とは違う他人と暮らすことで、相手から新しい考え方、生き方、
>行動のしかたを学ぶようになります。人は身近な人から最も大きな影響を受けます。パートナーは
>もっとも身近なコーチであり、先生なのです。パートナーと譲り合い、助け合うことで、他人と
>協業をするやり方を初歩から多く学ぶことができるのです。
結婚しなくても分かることだと思いますがね。
これだけ未婚が多いのは、むしろ生き方の多様性が許容される世の中になりつつあるということなんじゃないのかと。
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どう思う?と言われると (スコア:3, すばらしい洞察)
あと、個人的には「自分の成長の糧になる」という理由で結婚しようと思うのって何かが違うのではないかと思うのですよ。
リンク先のブログの記事中に、「パートナーへの愛情」という視点が全く見当たらなかったのが気になりました。
#結婚5年目の既婚者です
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Re:どう思う?と言われると (スコア:2, 参考になる)
一言で言えば「まとめるといろいろお得」なんだ。
まず、共働きを想定して生活コストを計算してみれば総コストは単身より抑えられる。
n人分の家事コストはn倍より少ない。
次に、貿易とかで出てくる相対優位的な考えを持ち込んで家事や外での労働の分担割合を変更して収入を最適化する事を考えると、時間における家事分担比率は時給換算の収入の逆比が最適って事になる。昔は女性はあんまり外で稼げなかったのでこの考えをベースに最適化すると「専業主婦と外で稼ぐ夫。妻はせいぜいパート」という構図になる。
身も蓋もない表現をすれば、もし君の方が時給が高いなら「家事は君より時給が安い人にやってもらってその時間君は稼ぐ事に専念する方がいい」という最適化が二人(以上)なら可能になる...って事。
結局「総コストを抑制でき、収入の最適化戦略が可能になる」がメリット。
# 別に結婚しなくてもいいけど。
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Re:どう思う?と言われると (スコア:2, 興味深い)
もう一つ補足すると、生涯賃金のスキームが出世することで大きな報酬が得られるような努力に関する収穫逓増の体系(例えば平均より2倍努力すると4倍の報酬が得られるような場合)、2人のペアを組んで片方が労働に特化し、片方が家事に特化する方が、2人がそれぞれ家事と労働に努力を配分するよりも合計報酬が大きくなります。
年功序列型賃金・たたき上げで役員になると多額の役員報酬を得られるような状況はそのような性質を有していそうです。
また、官僚も賃金は低いですが、出世すれば天下り報酬が大きい(かった)のでそのような性質を有していそうです。
他方、賃金スキームが努力に関する収穫逓減の場合、パートナーの一方が家事に特化することは報酬を最大化しません。
残業を禁止しており、経営者と労働者が明確に分断されているされているような職業がそれに当たるでしょう。
このような場合、一方の家事への完全特化はパートナー間の比較優位のメリットが報酬現象のデメリットを上回る場合のみに、家事への特化が行われるでしょう。
また、報酬の面から見たベストな結婚タイミングも変わってきます。
ある賃金体系の下ではそれがたまたま35歳であるかもしれませんが、これは職業や時代によって当然変化するでしょう。
さらに、報酬の体系が違えば、どのような相手と結婚するのがベストか(似たタイプか異なるタイプか)も変わってきます。
前者の報酬体系はいわゆる日本型、後者の報酬体系はいわゆる米国型に近いので、日米でパートナー選びの基準や結婚タイミングも違う、とかありそうです。
近年の雇用慣行の変化もパートナー選びに影響を与えているかもしれませんね。
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未婚者がしがみついてしまうですって? (スコア:0)
35歳を超えた未婚の社員には、仕事熱心というよりも「仕事へのしがみつき」が生じてきていて、以前は職場のエースだった社員も職場の化石になる、と嘆いている経営者が多くいます。
何か業務を効率化しようとしても、「長時間労働をすればいいのだから、変更したくない」と35歳以上の未婚者が抵抗するというのです。
効率化、ライフハック大好きなこっちの世界じゃあり得ないような気がするけれど、非ITではよくあることなのだろうか...
「長時間労働大好き」はありえねーと思いますので、実態は「変化を嫌う(変化よりは長時間労働) / 労働短縮に賛成(変化は好きではない) / 変化を歓迎」の3タイプで、うち「変化を嫌う」人が化石になりやすいんでしょう。
もっともそういうタイプって20代でも十分その素質を発揮して過度に現在のやり方に最適化していて(ゆえに現在のやり方では最も成績が良い)、たまたま数年〜十数年に一度の大掛かりな業務プロセスの見直しで顕在化してくるんだと思いますが。
その上でよくある「既婚者=抵抗できない / 未婚者=抵抗できる」という構図になり、「未婚かつ変化を嫌う人」が目につくんですね。
# 慣れって怖い
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コラムはいらん (スコア:5, すばらしい洞察)
コラムとか、一定のペースで何でもいいから書くことが期待されているような文章など読まないに限る。
想像してみろ、(たとえば)毎週締切がやってくるんだぞ。どんなくだらない事でも、とにかく字数がうめられればいいという気持ちになるだろう。
この件に関して言えば、経験はいろいろ積んだほうがいいというあたりまえのことを、無理に結婚という特殊な場合だけについて書いているに過ぎない。例えば
と書いても同じようなものだろう。「結婚」を「脱藩」「大病」「失恋」「登山」「断食」などに変えてみても、それぞれ「説」好きな中年おやじが言いそうな文章になる。
こんな「説」にいちいち反論する必要はない。苦笑して無視するくらいが適当だ。
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Re:コラムはいらん (スコア:2, おもしろおかしい)
2つ目に脱藩を持ってきたキミに恋した・・・
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経験に基づいて話をするのなら (スコア:1)
>その経験の積み重ねの有無で、思考の幅に差が出てきてしまうのが、だいたい35歳ぐらいです。
35歳位を過ぎても未婚のままの人生を送ってから、出直してきて欲しい。
自分の家の芝生が青く見えるのならそれはそれでかまわないが、他人まで引っ張ってきて
「ねっねっ、青いでしょ!!!」と言われるようで嫌だ。
でも、自分の家の芝が青いかどうか判らない人にとっては、この人の家の芝は青く見えるんだろうな。
入園料を払ってまで見に行く人が居ても、まあそれはそれでいいんじゃないの。
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科学的でない(Re:経験に基づいて話をするのなら) (スコア:2)
> 35歳位を過ぎても未婚のままの人生を送ってから、出直してきて欲しい。
比較対象がなくて、自分の「経験」に基づいた話をしている時点で科学的でないですね。
なかなか、人間というモノは自分を客観視できないので、私は「本人の経験談」というのを
信用しません。
(たまたま)長生きした人の「長生きの秘訣」見たいなモノでサンプルがたった一つなので
まったくもって受け入れがたいのですが、、、、世間のひとは簡単に騙されますね。
本人が、「自分は正しい」と確信する分には勝手なので構いませんが、デタラメを
世間に垂れ流すのは勘弁して欲しいですね。
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人は (スコア:1)
・自分に似た傾向の人間を高く評価しがち
(これは英国で採用面談形式の心理実験でそういう結果が出たらしい。)
・興味のないことのディテールを無視しがち
この二つの性質により自分と同質な人の思考はディテール豊かで質が高いと感じ、異質な人の思考はステレオタイプ(ディテールを無視するからワンパターンに見える)で貧しいと感じる。
つまりそういうことなんじゃないかなと。「思考の幅」なんて思い切り主観だものね。
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つい数日前に既出の話題では? (スコア:3, すばらしい洞察)
なぜか関連ストーリーにも挙げられていないようですが,
「いい歳して独身」の男の生産性は既婚者と同じ。でも評価が低い [slashdot.jp]
のネタ元のブログは,この勝間氏の意見に対する反証として書かれたものですね.ということで,激しく既出としか思えません.
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勝間スレ伸びるなオイw (スコア:0)
クルマヲタ(笑)スレ
TVネタスレ
低脳キチガイ携帯電話スレ
ついったースレ
そして勝間スレw
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もうそろそろ (スコア:0)
メリットもデメリットも、家事の分担と、子育てのことばかりでしょ。
だったら、みんな個人で生活して、子供は人工授精ででも作って、
欲しいほうが一人で育てて、そこに何らかの人的経済的援助すれば解決しないかね。
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結婚にメリット・デメリットなんて視点を持ち込むから… (スコア:2, すばらしい洞察)
2度も離婚を経験するんじゃないのか?
そんなことより一緒にいたい、と思うから結婚するわけで、
その結果、視野が広がったりする可能性があるだけで。
まだ新婚3ヶ月なのでAC(^^;;
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勝間和代氏は多分・・・・・・ (スコア:1, おもしろおかしい)
Webとかの連載記事や著作を見ると、「賛同を得る」よりも「話題にされる」を狙っているとしか思えない人だし。
某m○x○で、著作の感想を日記に書いたら、噂通りに足跡がついていました。
アカウントを忘れたのでAnonymous Cowardで。
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さすが自己啓発屋 (スコア:0)
結婚とか子供とか相手のあることを損得で考えるのは違和感あるね。
会社のためにとか、自分の成功のために結婚なんてナンセンス。
この人の結婚歴みると、まさにそんな感じを受けてしまうが。
まあ、釣ってこの件の議論というかコミュニケーションを我々にさせようって魂胆かもしれんが。
この人、自分のトピ結構チェックしてるみたいだから、スラドに登場してくれると面白いかもね。
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天に唾する (スコア:0)
2回結婚して2回離婚してるおばさんに結婚にはメリットがあるなんていわれてもねえ。
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単なる言い換えでしょう (スコア:1)
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よーし、漏れも提言しちゃうぞ (スコア:2)
男子が少女漫画を読むメリットは、かなり多いと私は考えています。
一方、男子が少女漫画を読むことのデメリットは、35歳を待つまでもなく顕在化します。
本屋で買うとき、感情移入して胸がキュンとなる、部屋の本棚を見せられないと、
主人公の恋愛対象と自分とのギャップを考えてしまう。と、楽しいことばかりではありませんが、
ドラゴンボールやスラムダンクだけを読んでいるよりも、様々な経験をする機会があります。
その経験の積み重ねの有無で、思考の幅に差が出てきてしまう、
あと世間体が気になったり、読者コーナーのお便りについて行けなくなるのが、だいたい35歳ぐらいです。
私はこれを勝手に「男子35歳少女漫画限界説」と名づけています。
#あ、2日前に限界突破しちゃたよ。
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内田樹によると (スコア:0)
(馬には乗ってみろということ)
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※ただしキャリアウーマンに限る (スコア:2, すばらしい洞察)
元のコラムって「キャリアウーマンの35歳独身限界説」なんじゃないのかなぁ。
筆者自身がそうであり、自身の経験を元に書いている以上、内容がその範囲を抜け出せていない。
なので、/.で圧倒的多数を誇る独身男性にあてはまる話ではない。
ま、結局何言われたってさ、
「そうかい。じゃあ俺たちは俺たちで好きにさせてもらうぜ」
って返すしかないからね。
塩バニラはツンデレの味。
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結婚もビジネスかよ?! (スコア:0)
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独身を通した場合の最大のリスクは (スコア:1)
独身を通した場合の最大のリスクは親の介護だよ。
二人いる親のどちらかが要介護になってごらん。その瞬間に生活破綻の危機が訪れる。
介護型老人ホームも、長期療養型病棟も、緩和ケア病棟も数十年待ちなんて珍しくない。結局のところ自宅で介護するしかないわけだが、自宅で24時間介護しようとすると最低でも四人の介護者がいないと回らない。二人ぐらいは何とか訪問介護で補えたとしても、残り二人分の労力は自分たちで捻出するしかないからね。
本当は高齢者全員老人ホームにでもぶち込んだ方が、社会全体でのコスト負担は小さくなるのになぁ。なんで在宅介護なんてくだらない仕組みが広まってしまったんだろう。
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秋月りす氏の考察 (スコア:0)
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10歳独身限界説 (スコア:1)
じゃあ私は10歳独身限界説を唱えるぜ。
限界の来ていない嫁を探すか。
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スラドの平均年齢 (スコア:1)
> 私はこれを勝手に「35歳独身限界説」...
こういうタレコミに沢山コメントがつくってことは
スラドの平均年齢は35歳前後(おそらく"後"のほう)
なんだろうな。。。
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相対的なもの (スコア:0)
周囲やブログなどで同年代が結婚したと見ると、置き去りにされたような感情が沸き起こる。
30くらいから嫁さん探したけど、同年代のOLは老けすぎてる人が多くてどうにもならんかった。
女が独身で働き続けても辛い運命が待っている。40で死にたいなんて言ってる人多いよ。
20代の男女は賢くてさっさとお見合いか、学生時代の恋人と結婚している。
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極めて当たり前 (スコア:0)
まあ著者自身35歳というのは大体の感覚的なものといっているのであり、これが36歳でもいいし多少ブレがあっても良い筈で、それで別に主張自体に違いは出て来ません。御自身の年齢でこんな数字に落ち着いたのでしょう。
僕は男は40くらい女は45くらいが、取り返しの付かなくなってくる分岐点かなーと感じています。まあ30で結婚してしまったので自身で厳密には確認できませんが、独身の友人とか見ているとそういう感じ。
あと女は出産があるので有期だが男は100歳でも大丈夫、なんていうのも幻想で、45くらいでどかんと落ちてきますから。
以前の職場で女性が全部で4人(正社員3人派遣1人)居たが、全員45~52で独身未婚、やはりなにか「片寄り」というものを感じてしまった。給料良くてもやることは結局同じでそのまま年を重ねてしまうんだな。なぜか皆ペット飼って溺愛してるのが共通してたり。もし会社がなくなったらあと何するの?という感じ。親も死んでいくのに。
しかし勝間さん物凄い勢いで本出してますが、たぶん自分じゃ(後書きくらいしか)書いてないと思いますが、こういうカラムとか記事についてはどうなんですかね?やはり他人に書いてもらってる?それともコラム類のみは自分で書いてる?簡単な記事でも、全ての打ち合わせの回数と分量を考えてみるだけでも、自分で書き続けるのは無理じゃないかなーと、ふと感じる。
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そうだな、たしかにあるかも (スコア:0)
結婚して子供がいても破綻して凶悪犯罪に走ってしまう人が
最近多いよな。
ただし、経験の多少は全然関係ないような気がする。
という訳で、オレは団塊Jr.限界説を提唱したい。
それから、団塊の世代も定年退職して各地で騒ぎ始めたみたいなので、
団塊限界説も一諸に提唱したい。
by 団塊Jr.の少し上の世代
# オレの親父は昭和一桁、お袋も戦前生まれ
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