kazekiriによる
2006年12月18日 15時52分の掲載
低レベルな連中すぎる部門より。
低レベルな連中すぎる部門より。
現場潜入者 曰く、
今年の暮れも押し迫る金曜夜に開催された Binary2.0カンファレンス 2006の発表資料とレポートがさっそく公開されているようだ。 Binary Hacksの巧みなマーケティングの一貫に乗せられている感もないわけではないが、 昨年同様に楽しめましたので、中継を見逃した方はレポートで雰囲気でも味わってください。
レポートが妙に充実しているので手短かに感想を書くと、今年のMVPは Hello, binary worldの佐藤祐介氏かなと途中までは思っていたが、今年も八重樫剛史氏のプレゼン手法に全てを持ってかれた感がありました。 Wiiリモコンをスイングして汗をかいている八重樫氏を見て、ハックはスポーツであると思いました(嘘です)。あとは、大トリの野首氏の ASCII 1.0にて、延々と続くBASICによるメディアアートに対する会場の微妙な空気が印象に残りました。
この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。
新たにコメントを書くことはできない。
スルーされすぎ(^^; (スコア:2, 興味深い)
どうでもよいのでAC
Binary2.0?、遺伝的アルゴリズムでバイナリ同士が交叉して子バイナリが生成される新仕様? (スコア:1)
使い道?
プログラミング言語抜きで、"動く"バイナリを作成できるよーになって.....。
それで世の中がどうなるかはお楽しみ、みたいな。
TaddyHatty,
Re:Binary2.0?、遺伝的アルゴリズムでバイナリ同士が交叉して子バイナリが生成される新仕様? (スコア:3, 参考になる)
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