ページ内ジャンプ:

アレゲなニュースと雑談サイト

kazekiriによる 2007年04月20日 16時43分の掲載
Matz江部門より。

JonMoo 曰く、

島根県松江市と言えばRuby開発者のMatz氏でこの業界では名が知られているが、その松江市が家賃の半額を8年間補助するIT企業誘致制度を開始したらしい。対象となるのは、市外から新規に松江市に立地した企業であり、市内に在住する常時従業者を3人以上雇用、市内の空き施設に賃貸貸借契約を締結していること等。松江市では、駅前に松江オープンソースラボという交流拠点を作っていたりするが、今回の制度もそれと同じくRubyを核に産業振興を図る「Ruby City Matsue プロジェクト」の一環のようだ。松江市が本格的にMatz江市に改名する日は近そうである。

この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。 新たにコメントを書くことはできない。
表示オプション しきい値: