ストーリー
スラッシュボックス
コメント

Google は非リア充にムチ打つようだコメント:33

reo による 2009年12月01日 11時30分 の掲載
創世記 2 章 18 節部門より。

あるAnonymous Coward 曰く、

Google 検索結果スクリーンショット

ひとりものにムチ打つようです google…

表示オプション しきい値:
  • snurf-kim (10835) : 2009年12月01日 11時44分 (#1681153)

    彼女 [konami.jp]の分も忘れず買うんだぞ、って事じゃない?

    冬の風物詩 [google.co.jp]。

    --
    塩バニラはツンデレの味。
  • いいかげんに (スコア:3, すばらしい洞察)

    Anonymous Coward : 2009年12月01日 12時06分 (#1681171)
    「Googleは」ではなく「世間が」である事に気付くべき。

    Googleはお前らの擁護者じゃねぇ。
    「世間」の一部であり、「世間」と同様にお前らの敵。
  • 末路 (スコア:2, おもしろおかしい)

    Anonymous Coward : 2009年12月01日 11時45分 (#1681156)
    見栄を張って2人分買ってきて全部食べて贅肉だけがリア充するんですね。わかります。
  • もう出ないよ (スコア:2, 参考になる)

    June Co. (27038) : 2009年12月01日 11時48分 (#1681159) ホームページ

     先ほどやってみたら「もしかして」表示が出なくなってました。

     優しいな! Google! 見直したぜ!

    # まぁ,みんなで検索しまくったから
    #「正常な検索ワード」に格上げされただけなんだろうけど。
    # それはそれで・・・。

  • u1p (2709) : 2009年12月01日 11時56分 (#1681163) 日記

    大勢がこれを話題にしてしまったため、私の手許のGoogleでは、このサジェスチョンは行われていません。残念…。

  • 落ち着け (スコア:2, おもしろおかしい)

    Anonymous Coward : 2009年12月01日 12時51分 (#1681207)
    Googleが気を利かせたんですよ
    精神安定させるのに必要な個数が二個ってことなんですよ

    http://slashdot.jp/science/09/11/27/1743216.shtml
  • 単に自意識過剰では? (スコア:2, すばらしい洞察)

    Anonymous Coward : 2009年12月01日 13時32分 (#1681255)

    そんな意識では一人で生きていくのも二人以上で生きていくのも満足にできないだろうに

    #あまりにも辛ければ病院にかかった方がいいです。今はいいお薬もあります

  • Re:だからなんなの? (スコア:2, すばらしい洞察)

    Anonymous Coward : 2009年12月01日 12時48分 (#1681204)

    idleセクションの目的はそれに尽きるんだが。

    時折/.Jを何か高尚なもののように考えている人がいるが、
    ここは流行の何にも乗ることができなかった、そしてできないただの掲示板に過ぎないんだよ。
    2chにもブログにもYoutubeやニコニコにもイメぴたにもなれん。
    #する気はあるみたいだけどな。

  • Re:ちなみに (スコア:1, オフトピック)

    yatobi (7117) : 2009年12月01日 22時23分 (#1681619) 日記

    クリスマスケーキというと思い出す、既に故人の親父。

    何を思ったかある年のクリスマスで姉夫婦の家に宛てて、取引のあるケーキ屋さんに「予算枠で可能な限りのケーキを」と注文した。
    しかしケーキ屋さんに渡した予算がまずかった…多過ぎたのだ。
    糖尿で自分は甘いものを食べられない恨みもあったのだろう、せめて娘夫婦や孫たちに思う存分ケーキを食べさせたかったようだ。

    だが普通の家族向けクリスマスケーキ数個分という予算を前に、そのケーキ屋さんは「なンか変な誘惑」に駆られてしまった様だ。
    普段は近場の子供の誕生日ケーキなどを作る以外は、子供のおやつやお茶請けに買われていくような、余り高くない良心的価格で素朴なショートケーキや、シュークリームなんかを自家製で作って売っているような小さなケーキ屋さんは、持てる限り以上の技術を投入して、オベリスク…もとい特大ケーキの製作に取り掛かった。

    後で姉に聞いた話では、届けられた直径60cmを超えるクリスマスケーキには、クッキーの小屋が数件バラックのように立ち並び、サンタクロースは3人乗り、メリークリスマスとクリームで書かれたチョコレートのプレートがモノリスのようにそびえ立っていたという。
    そしてうっかり移動させたら巨大なクレバスが縦横無尽に走り、先のパウダーシュガーでかわいらしく装飾されたクッキーの小屋は、さながら大震災で地割れに飲まれかけている被災家屋のようだったとのことである。

    もちろんこれが冷蔵庫におとなしく収まるはずも無く、姪っ子たちは初めて目の当たりにする巨大ケーキに狂喜乱舞するも、その巨体を構成し崩壊を防ぐために入念に練られホイップを控えめにした重いクリームは通常のケーキのそれよりボリューム感に富んでいたため、全体の1/3を片付ける前に姉夫婦共々リタイア、遊びに来た姪っ子の友達らのお茶請けにも振舞われたにもかかわらず、ケーキの一部は大晦日ちかくまで冷蔵庫の中にあったとのことだ。

    今年のクリスマスに関して姪っ子たちは口をそろえる。
    「ケーキ以外にして!」

    --
    # 爆言のち漏電中… :D
  • 3個のコメント が現在のしきい値以下です。
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家