wakatonoによる
2003年07月30日 10時35分の掲載
そこまでしんどいか?部門より。
そこまでしんどいか?部門より。
parsley曰く、"ZDNetによるとシステム管理者にとって電子メールシステムの障害は非常なストレスとなることがわかった。
記事では管理者に対するダウンタイムの回答が紹介されているが、「復旧にどれぐらいかかるかわからない」が39%というのは、管理者が居ませんと言っているのだろうか?
離婚よりもストレスが大きいと答えた管理者が34%としている。T.H.ホームズのストレス尺度では、離婚はストレスの第二位に上げられており、これを超えるものは、配偶者の死しかない。メールシステムと結婚した覚えありました?管理者のあなた。"
場合によると思うのだが…そこのあなたは大丈夫?
この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。
新たにコメントを書くことはできない。
そんなにたいしたことない (スコア:3, 興味深い)
昔メールサーバがクラッシュ→ダウンして再構築したときは、
代替えマシンがそもそも存在しなかったためにまず、
サーバの調達から始める必要があった
結局どこからか探してきて、*BSDのインストールからやっていって半日かけて復旧したような記憶が。
ストレスが貯まるというよりはハード購入依頼を何度も出していたのに却下してくれた
上司に対する怒りしかありませんでした(泣
普段安定して動いているものを更新したいというのはなかなか難しい。
現場 (スコア:2, おもしろおかしい)
ユーザ対応のため、さらに遅れる修復
後ろで睨むボス
壊れたバックアップ
起動しないサーバ
時間はどんどん過ぎる
一から再構築するか
なんとか修復するか
どっちが早いのか
ちょっとしたサスペンス映画並の緊張はありますね。
docomo.ne.jp宛てのメールが5分遅れると (スコア:2, 参考になる)
上のほうから苦情が来ます。
仕方ないので、docomo宛て配送用にチューニングしたsendmailを
稼動させているサーバを別に用意して、それに中継させています。
#社内向けのマニュアルに
「メールは途中の通信回線の事情や相手側サーバの設定によって
瞬時に届かない場合もあるし、届いた瞬間に相手が読んだとも
考えるな」
というのを大人の言葉で書いてしまったよ(涙
正義なんかじゃない、僕は真実が欲しい -= ありす ゆう =-
女性読者から見ると「その程度」かも? (スコア:2, 興味深い)
したがって、女性読者がこの記事を読んだときには
「その程度? アレは死んでもたいして困らないけど、メールサーバが死んだ方がよっぽど困る」
とか思うかも。マジわかんないっす (スコア:1, 参考になる)
> 管理者が居ませんと言っているのだろうか?
「とりあえず再起動」で全て解決するならば兎も角、
障害の原因が特定できていない段階では
「どれぐらいかかるかわからない」も無理は無いのでは?
客商売としてそれではダメだって事は分ってますが...。
1週間のダウン (スコア:1, 興味深い)
1週間も落ちてたらクビになるよなぁ
下手したら、会社自体が潰れるんじゃ?
# 1週間で復旧出来ないってどんなだ....
配偶者がいない人にとっては (スコア:1, すばらしい洞察)
Re:家では一般ユーザ (スコア:1)
一般的にあるように思います。
ケコーンするとなかなかできなくなるのよ、アレゲな買物は…。
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Re:家では一般ユーザ (スコア:1, おもしろおかしい)
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イルパラッツォ様ですか? (スコア:1)
>伴侶に向いた人は以前にも増して、ひじょうに貴重なんですが。
「相手も同じような事を考えている」ことをお忘れなく。
まず自分が腐っていないか、よく確かめられた方が良いですよ。
選ぶより先に選ばれる人間にならなきゃね。
#フレームの元だけど敢えてID。
塩バニラはツンデレの味。
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