kashibat-svtによる
2009年04月08日 13時30分の掲載
台所と砂場が使えます部門より。
台所と砂場が使えます部門より。
3月26日にgooの運営するSNS「gooホーム」において、一般デベロッパーを対象とした、OpenSocial対応のガジェットの開発者の募集が始まりました。OpenSocial開発に必要なドキュメントはgoo Developer's Kitchenにて公開されています。
gooホーム Developer's RecipeによるとOpenSocialに対応した新しいgooホームの公開は4月下旬を予定しているそうです。国内でのOpenSocialの盛り上がりに期待したいです。
「gooホーム」ユーザーの開発者なら、ガジェット開発環境の「gooホームサンドボックス」を利用して、ガジェットやデザインテンプレートの作成、公開のための登録申請などが行えるとのこと。関心のある人は試してみてはどうだろう。
同時期にMixiアプリAPIも一般公開 (スコア:1)
おなじOpenSocialベースの開発環境としてMixiアプリ [mixi.co.jp]、も公開されましたね。
こちらは一般公開で、だれでも好きに参画できるみたいです。
普及率からして大抵の人はこっちに行っちゃいそうではあります。
急速に離れが進んでるMixiですけど、これでまた少しは遊べるのかな。
Gooはもうちょっと魅力出さないと…。
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Re:gooホームって何? (スコア:3, 参考になる)
「ソーシャルネットワーキングサービス (SNS) - gooホーム [goo.ne.jp]」のことだと思います。
# goo.co.jpというURLを見て遠い昔を思い出した…。
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