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soaraによる 2009年05月06日 15時30分の掲載
まさに時は戦国時代部門より。

suntear 曰く、

5 月 3日から 5日にかけて、第19回世界コンピュータ将棋選手権が開催され、東京大学大学院総合文化研究科の教員・学生が開催しているゲームプログラミングセミナー(GPS)のメンバーが開発した GPS 将棋 が優勝した。大会の様子がブログで紹介されている。

なお、今回の順位は次の通り。

  1. GPS将棋 (二次予選より参加)
  2. 大槻将棋 (二次予選より参加)
  3. 文殊 (一次予選より参加)
  4. KCC将棋 (一次予選より参加)
  5. Bonanza (第16回優勝)
  6. 激指 (前回第18回優勝)
  7. YSS (前々回第17回優勝)
  8. 習甦 (二次予選より参加)
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