pumpCurryの日記: ガムテープによる独特なフォント「修悦体」の件
日記 by
pumpCurry
日暮里いってきて、みてきたよ。日曜日に。
いちおー、トリオフォーさんのところの中の人にメールとか、
mixiであしあととかつけてみたりとかしてみたんだけど、
うまくつたわらなかったか、もしくはほかにフォントデザイナさんが
いるのか、もしくはフォント化すべきではない派なのか、
真相はわからないけども、連絡がつかなかったのが残念。
仕事の都合で5時起きして、22痔に帰ってくるなので、
たぶんしばらくご尊顔を拝見することも、御(おん)作品を
拝見することもしばらくできなさそうなので、若干あきらめつつ、
5年経ってもだれもやんなかったらやってみようかなと。
そのことには高速フォントが完結してるといいな。
さて
http://slashdot.jp/comments.pl?sid=368327&cid=1192510
>聞き耳立ててみたら、許可取ってフォントを作るという話をしてましたよ。
お手伝い程度にいっしょにたのしめたらいいとはおもってる。
やる方もういらしてたら、ご連絡ください。
え、ぱんかれはやらないの?ってことなんですが、
実際に見て思うことは、あの文字、進化が激しいという印象。
フォント化しているうちに違う(事態|字体)になってそうで。
太ガムテープでは若干おとなしかった感があったんですが、
細字になったら一気に特徴が強化されたというかんじ。
あのいい意味での化け方、昇華の仕方は尋常じゃない。
拙作TiVangerion(ちばフォント)に よくあうとおもいます。
構成ルールが近いので。
日暮里でおもったのは、やはり工事中のテンポラリなモノであるということ。
寸断された文字や作品をみると、若干心が痛む。