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Pravdaの日記: 人に向かって「好っきやねん」と言う?

日記 by Pravda

表のストーリー、日本語の「愛します」よりもクリンゴン語の「qaparha」のほうがロマンチック? [slashdot.jp] の、pranksterさんの発言 [slashdot.jp] にコメントするには、ネタが判る人が少なさそうですしオフトピなので、こちらに。(^^;

現代関西方面では「好っきやねん(んは弱い)」みたいですよ。

私は神戸が一番長かったのですけど(親父が転勤族)、関西で好きな相手に面と向かって「好っきやねん」って言うかなあ? (まあ、人によるのでしょうが。)

すごい昔の話で、子供の頃に見たテレビの『細うで繁盛記』を、ちょっと思い出してしまいました。
加代 「清二はん、うちは、うちは前からずっと清二はんのことを…」
清二 「女将(おかみ)はん、それ以上言うたらあきまへん。この山水館に、いらん波風がたってしまいます」

山水館女将の加代は新珠三千代、板長(いたちょう)の清二は高島忠夫でしたね。加代をいじめる正子は冨士眞奈美、糸商の旦さんは、Wikipediaの記述では 大友柳太朗 [wikipedia.org] とありますが、たしか初めのうちは西条凡児だったような…。

# 「自分、ほんまのトシいくつやねん?」 > 私 (笑)

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