wakatonoによる
2003年07月13日 1時20分の掲載
Yet-Another-アレゲ祭り部門より。
Yet-Another-アレゲ祭り部門より。
k3c 曰く、 "Debian JP Project主催のDebian 10周年記念イベントが開催されるそうです。今年5周年を迎えるProject Vineも合流して、8月16日午前零時より、新宿ロフトプラスワンにて。詳しいタイムテーブルはまだ決定していないようですが、事前申込は予定していないそうなので、当日ふらりと出向いてみるのもいいかもしれませんね。"
でぶあん不徹底入門の2003年夏号もここで販売される模様。
この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。
新たにコメントを書くことはできない。
でぶあん不徹底入門 (スコア:3, 参考になる)
でぶあん不徹底入門2000年夏号を手に取ったが
良く意味が分からなかったなぁ
でも、サークルの人はスゴク増熱的で。
「会社でも読めますよ!まぁ、手にとってください」
『え、ウソ?…て、なんだ、このコマンドの羅列と…』(心の声)
『うげ…オレにはちょっと無理そうな…って…円って高いなぁ』(心の声)
(逃げ腰回避運動開始)
「いや、私は、まだそれ方面まで知識が!」
「これで勉強しましょう!さぁ!」
「まぁ、いずれぶつかる方面の本だし、その心意気も良し!買った!」
なんて一幕がありました。(多少脚色してますがホントです)
それLinux 系のアレゲな人たちがひしめく島の中で、
エラく、情熱的だったのを覚えております。
不徹底入門、大変今では、エラく役に立っております。(いろんな意味で)
でも、まだまだわたしにゃ難しい文言で一杯…
しかし、たとえ話(思い出のコンピューター)
(計算しない機械と痴性)とか、(私のLinux 的生活)等々
文系の私も唸った、おもろい話が多くて良かったですね。
しかし、3年たった今でも、159ページの三分の一も
理解しておりません、IRCチャットログはページ埋めとしても(失礼)
フリーソフトウェアにおけるX68kのお話は、現在も消化しておりません。
しかし、スルメの様に噛んで含める本として、読んでおります。
当時は「アレゲドクター」という後半部分が良く分らなかったが。
ここに辿り着いたとき、ようやく分かった
PS・でびあんぐるさん、今年も頑張ってください。
ボクは仕事で逝けません
今回はコミケでは売らないの? (スコア:1)
by rti.
そういえば・・・ (スコア:1)
Re:壷 (スコア:1)
> ってどんなのでしたっけ?
ネタにマジレスだけど Debian オフィシャルユーズロゴ [debian.org]
ちなみにDebian オープンユーズロゴ [debian.org]、詳細(Debian ロゴ) [debian.org]
コタツ出したら負けかなと思ってる。 つ [twitter.com]
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Re:ヴァインカーヴ (スコア:1)
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Re:Debian て (スコア:3, すばらしい洞察)
このコメントだけからでは何を言いたいのかわかりませんが、罵倒やまったく無関係な絵などの投稿ではないので、「荒らし」ではないと判断しました。
Debian が今後ますます発展するためには、内輪だけで喜んでいるのではなく、否定的な意見に対しても耳を傾ける必要があると 考えています。
Linux を生み出した Linus でさえ、最初は何かのつなぎのつもりで Linux を開発したとか言ってたような記憶がありますが、つなぎで作ったものが、メジャーになってしまったって例は他にも多数あるように思います。OSDL に移った今はそんなことは思っていないと思いますが、Linus 自身(冗談で)「Linux ってまだあるの?」と思っていたかもしれません。
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Re:ヴァインカーヴ (スコア:1)
いいんじゃないですか、それ相応の実力があるようだから。
yahooとかも最初は同人会社だったんだし。
生越さんの会社も結構続いているようですしね。
>>DebianとかVineのオナニーの匂いがプンプンするイベントになり
>>そうだな。
ま、徒党を組む相手もいないで、一人でオナニーにしている
あなたよりは100倍マシだと思いますけどね。
ACでそういうことをいっても、空しいだけだと思いますけどねぇ...
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Re:ヴァインカーヴ (スコア:1, おもしろおかしい)
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Re:ヴァインカーヴ (スコア:1)
従って、/.Jの記事に取り上げられたのは、件のBOFの参加者募集 [debian.or.jp]としてではありません(タレコミを採用した編集者が内輪のヒトだった場合を除く)。
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