Oliverによる
2003年09月11日 15時33分の掲載
いまのうちにゲット部門より
いまのうちにゲット部門より
Anonymous Coward曰く、 "Wind River社が、BSD/OSの顧客メーリングリスト宛に、10 月の BSD/OS 5.1 ISE が最後のリリースであるとアナウンスしたようです。"
販売は今年の年末まで行われ、パッチなどのリリースを含むサポートはその一年後の2004年末まで提供される見通しだ。
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関連情報 (スコア:2, 参考になる)
まだあった (スコア:1)
ごめんなさい。
wild wild computing
Re:まだあった (スコア:1)
BSDIのころのBSD/OSでした。
私の初めてさわったPC-UN*Xです。
感慨深いものがありますね。
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WRS は何のために? (スコア:1, 興味深い)
# WRS の主力製品 VxWorks [windriver.com] には (特にネットワーク周りで) BSD のコードから派生したものが使用されているのでそのために買ったとか...(それはは無いか。)
そう言えば、WRS は pSOS [windriver.com] も手に入れたけれども、pSOS と VxWorks と統合ということ言う事に (実質は VxWorks に吸収?)。BSD も同じ運命だったという事かな?
# WRS の仕事を過去にしていたので AC
Re:WRS は何のために? (スコア:1)
#そこら辺の方針がどうなったのかとかはさっぱり知りませんが。
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Re:虎は死して皮を残し… (スコア:1, おもしろおかしい)
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Re:色 (スコア:1)
クリスマスになんかあった?
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Re:アプライアンスの行方は? (スコア:1, 参考になる)
詳しくはメーカーに聞かないと何とも言えませんが、組み込み機器の場合多くはソースコードを特定のタイミングおきに譲り受けてそれをベースに開発と保守を進めますので、OS提供側のサービスが停止しても自力で解決できるだけの力はあるでしょう。
特にロードバランサのような機器はOSのローレベルな部分を熟知していないと開発できませんし、あとは機器のメーカーがやるかやらないかを営業的に判断するだけではないかと思われます。
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