hayakawaによる
2008年06月18日 13時13分の掲載
このシステムの導入を提案したら却下されましたorz部門より。
このシステムの導入を提案したら却下されましたorz部門より。
あるAnonymous Coward 曰く、
本家の記事によると、R2D2 DVDプロジェクタをオープンソースのコンピュータ/ネットワーク監視アプリケーションであるNagiosと連動させ、障害が検知されるとR2D2が動き出すシステムが作られたようだ。
仕組みとしては、Nagiosの障害メールをLinuxマシンで受け取り、障害メールを受け取ると赤外線コントローラを制御するスクリプトが実行され、R2D2に送信されるというもの。構築方法および動画はSyunのサイトにて公開されている。
次はぜひR2D2が障害も回復してくれるシステムをお願いしたいです。
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これは (スコア:5, おもしろおかしい)
Re:これは (スコア:2, おもしろおかしい)
障害の解析中には、チューデバッガーが大活躍します
親コメント
ぜひこれもセットにして (スコア:5, おもしろおかしい)
R2D2の動きに反応して、エラーが起きると「ルーク様、ルークさまぁ、大変でございます!」と、
野沢那智の声で大声で叫んで、その後エラー状況を延々とまくし立てるとか。
Re:ぜひこれもセットにして (スコア:2, すばらしい洞察)
「助けて(システム管理者の名前)、貴方だけが頼り」
とでも言わせれば良いのでは?
(あんな感じに映せるかどうかは知らないけど)
親コメント
一方、赤ザクは (スコア:3, 参考になる)
うっかり (スコア:2, 興味深い)
そして起き上がろうと頑張るR2D2。
やや、カワイイじゃないですかっ!
今後の電源障害は (スコア:1)
Re:うらやましい (スコア:2, すばらしい洞察)
まあ仮にそうなっても、今度はR2D2が壊れたときのメールが関係者に一斉送信されるようになるだけなんですけどね。
親コメント