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アレゲなニュースと雑談サイト

wakatonoによる 2004年01月27日 11時27分の掲載
うずらと勝負をさせたい部門より。

j3259曰く、"BBC News記事によると、過去に例を見ない言語能力をもったオウムが発見されたそうだ。

アフリカハイイロオウムの N'kisi は 950語の英語を操り、ユーモアの徴候さえ示している。文脈に基づいた単語の意味や過去、現在、未来のテンスを解し、知らない概念に出会うとヒトの子供のように新語を創造する。
初対面の Goodall博士が猿と写ってる写真を見せると、"Got a chimp?"と聞いた。
また、自分でお笑いのセンスがあると思ってるらしく、他のオウムが止まり木から逆さにぶら下がってるのを見て、「この鳥は撮らなきゃでしょ ("You got to put this bird on the camera.")」などとツッコミをいれた。

かなりくだけた英語を駆使していて、平均的日本人よりも英会話能力は高そう。"

このオウムと言い合いをしたら、オレが負けそうだ…

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