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アレゲなニュースと雑談サイト

Acanthopanaxによる 2004年08月26日 7時10分の掲載
応用ひろがるGM?部門より。

KAMUI 曰く、 "asahi.com の記事に依ると南米コロンビアの「麻薬組織」が資金を投じて「遺伝子組み換え(GM)コカ」を開発させたという。
コカと言えば麻薬のコカインの原料として知られるが,この「GMコカ」は通常より生育期間が短い上に 3メートル程度(普通の約2倍)まで育ち,コカインの原料になる「葉」も肉厚で多いという。麻薬組織がその開発に投入した資金,なんと 1億5000万ドル(約165億円)というから半端じゃない。
「遺伝子組み換え」と聞くだけで身構える人も結構居るだろうが,知人の「ジャンキーにとっては遺伝子組み換えてようが関係ねぇ」という言葉が全てを表わしている様な気がする(^_^;"

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  • まだ甘いな (スコア:5, 興味深い)

    masayang (13412) : 2004年08月26日 8時13分 (#611469) ホームページ 日記
    コカ成分をコカの木から抽出するという発想から脱却していないから甘いですね。結局南米で生産するしかないから、大量生産したとしても輸送の部分で苦労するのは明白。

    でもこんなことをするのって、大規模栽培地は摘発されやすくなっている証拠なのかも。

    コカ成分が取れるコメとか小麦なんてのを遺伝子操作で作りだせば、消費地で直接生産できるから価格破壊につながるはずだけど、そしたら南米の元締めは生活の糧を失うからダメですかそうですか。

    キター----( °∀ °)----←脳内でコカ成分を生成する遺伝子組み込み人間
    --
    ---- 末は社長か懲戒免職 なかむらまさよし
  • 一体どこの... (スコア:3, すばらしい洞察)

    sillywalk (15002) : 2004年08月26日 7時17分 (#611452) ホームページ 日記
    資金を投じるのはいいとして(いやそれも良くないが)
    具体的にどのあたりの研究機関・組織が引き受けたんでしょうね。
    それとも自前の研究施設を建設して研究者を拉致とか...?(怖
    --
    And now for something completely different...
    • きっとその内 (スコア:4, おもしろおかしい)

      ncube2 (2864) : 2004年08月26日 8時26分 (#611478)
      「さいとうたかを」という人が明らかにしてくれるであろう。
    • Re:一体どこの... (スコア:2, すばらしい洞察)

      teich (17517) : 2004年08月26日 8時23分 (#611476)
      引き受けた研究者、この後の自分の身の危険とか感じなかったんですかね…。
      思ったとおりのコカインができないとか、他の組織にその知識を売るとか、組織がその研究者を潰す理由はいくらでもでてきそうだけど。
      このお金で研究者から引退する気か、よほど脅されたかのどちらかでしょうねぇ…。
      • Artane. (1042) : 2004年08月26日 15時44分 (#611795) ホームページ 日記
        個人レベルでは引き受けていないと思いますよ。

        バイオ企業なり公のバイオ研究所なりが研究し、出来あがった株や種子を麻薬組織に(表沙汰にならないように)売っているのではないかと思いますよ。

        これが「麻薬」だと思うから特別視してしまいますが、
        例えば兵器ビジネスにおいては、政治的な利害対立が無ければ何処にでも売ってしまう国や企業なんてざらなんですから、麻薬で同じ事をやっていてもおかしくない。

        # 第一、中南米などで麻薬原料の栽培が盛んになった背景には
        # 1980年代にCIAがそれらの地域の共産化を防ぐための反共ゲリラへの
        # 援助の見返りに麻薬原料(コカやけしなど)の栽培を推奨して
        # 買い取って援助の資金源にしたと言うことが公になってる位ですから、
        # 別に企業や国家がこの手の行為を支援してても驚きませんが。

        --
        --暮らしの中に修行あり。
        blogはじめました。 [hatena.ne.jp]
    • Re:一体どこの... (スコア:2, すばらしい洞察)

      khoshimi (8516) : 2004年08月26日 10時45分 (#611576) ホームページ
       「ハイテクを駆使して大増産可能!」なんて話を聞くと、惑星トレンコでしか生産できない(しかも、人工合成もできないらしい)シオナイト麻薬は実は「史上最悪」ってわけじゃない気がしてきますな。

      # いや、レンズマンシリーズが書かれた時代に遺伝子操作技術
      # なんて想像もつかなかったのはわかりますが
      --
      --- ほしみ
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  • 大変だ (スコア:3, おもしろおかしい)

    Inetpub (20077) : 2004年08月26日 8時56分 (#611488)
    3メートルも生長したらパンツの中に隠せないじゃないか
  • Elbereth (17793) : 2004年08月26日 9時40分 (#611521)
    単純計算はできないだろうけど、生育期間が短い上に収穫量2倍ということだと、
    収穫量は2倍以上(で多分3倍程度?)なのだろうから、グラムあたりの単価が
    安くなるんじゃないんですかね?
    それともそんな生産量の拡大を吸収してしまうほど市場規模が大きい?
    末端価格は据え置きで元締め&中間業者ウマー?
  • sham (4555) : 2004年08月26日 7時35分 (#611459)
    悪い作用の無い品種作りに力を注いだら?
    • Re:いっそのこと (スコア:5, 参考になる)

      G7 (3009) : 2004年08月26日 8時27分 (#611479)
      害虫駆除の手法として、種の中に生殖能力の劣った変種をばら撒くことで、
      全体平均での生殖能力を減退させて数を減らす、っていう手がありましたよね。
      あれと同じ事を麻薬系でもやれないか?と、思ったことが有ります。

      ただ、それはそれとして、問題なのは、
      そんなことしても「最下層」の人々は飢えるだけ、なんですよね。

      こないだNHKで、アフガンの医療だの土木(水確保)だので活動してる中村医師のインタビューをやってましたが、
      なんでもアフガンでは、タリバンが倒れて麻薬生産量が飛躍的に増えたそうですね。
      それまで良くも悪くも厳格なタリバンが麻薬を押さえつけていたんだけど、
      その重石が取れて(でも米国は代わりの重石の任を果たさなかったので)、
      貧しいかたがたが大挙して麻薬生産に流れ、
      今や「世界の7割を生産するという、不名誉な事態」になっちゃってるんだそうで…。

      テロにせよ麻薬にせよ、それらを対処したければ、まずは弱者救済が必要なんだろうな。
      悪徳組織を幾ら解体させても、組織は必要(うーむ)に応じて何度でも自然発生するだろうし、
      むしろ「1枚のままのガラスより砕けたガラスのほうが危ない」って感じで、
      細分化されちゃった組織のほうが、米軍:-)は対処しにくかろうし。
    • Re:大麻がいいよ (スコア:2, 参考になる)

      Ryo.F (3896) : 2004年08月26日 10時33分 (#611564) 日記
      > よって、覚醒剤と麻薬は区別するのが本当なんだが。

      この結論は、間違ってはいないけど、ヘンですね。覚醒剤と麻薬はまったく違うものです。言わば正反対。区別するのが本当も何も、区別できていないのがそもそもヘンです。
      まやく【麻薬/痲薬】
      麻酔作用をもつ物質のうち、依存性を有するため法律上、取り締まりの対象となるもの。鎮痛薬・鎮咳薬など、医薬品としてきわめて有用なものもある。アヘン・モルヒネ・コカインの類。

      かくせいざい 【覚醒剤】
      中枢神経系を興奮させ,睡眠抑制・疲労感軽減などの作用がある医薬品の総称。常用すると習慣化し中毒を起こす。塩酸メタンフェタミン(ヒロポン)・硫酸アンフェタミンなど。覚醒アミン。
      ----- 「大辞林 第二版」より

      また、大麻がそれほど悪くないと言うことを、麻薬全体を覚醒剤全体と比較し、結論付ける理由に使うのもおかしいです。

      ちなみに、大麻がそれほど健康に悪いものではない、と言うのは本当のようです。曰く、煙草よりマシ、と。よって、元コメントに「フレームの元」とするのは酷すぎると思います。
      • Re:大麻がいいよ (スコア:5, 参考になる)

        y_tambe (8218) : 2004年08月26日 11時26分 (#611613) ホームページ 日記
        実は「麻薬」という言葉は、薬理学上であまり意義のある呼び方じゃないんですよ。むしろ法制上の用語です。
        モルヒネやヘロインなどのアヘンアルカロイドはしばしば麻薬とも呼ばれるが、それはこれらの薬がNarkose(ドイツ語で麻酔)を起こす薬としてnarcotics(麻薬と訳された)と呼ばれたのが端緒である。しかし,今日では薬理学的分類上の意義はほとんどなく,国際条約あるいは国内法で麻薬に指定された薬が麻薬である。すなわちモルヒネやヘロインのほかに国際的には大麻やコカインが、また国内ではコカインやLSD (lysergic acid diethylamide)が麻薬とされている。
        南江堂「new薬理学」改訂第2版より引用

        したがって、薬理学的には、オピオイド受容体に作用するオピオイド性鎮痛薬(モルヒネやヘロイン)と、カテコラミン神経刺激薬(コカイン)と、セロトニン神経抑制薬(LSD)という、異なるカテゴリのものが、法律上は同じ「麻薬」という名称で呼ばれてます。
        その一方で、コカインと同じカテコラミン神経刺激薬であるアンフェタミン、メタンフェタミンは法制上「覚醒剤」という名称で呼ばれてます。大麻は国内では大麻規制法の対象ですが、国際的には麻薬と分類されることもある。

        薬理的な作用がどうこう、という定義ではそもそも区別できないものなのです。
      • Re:大麻がいいよ (スコア:3, 参考になる)

        y_tambe (8218) : 2004年08月26日 12時35分 (#611674) ホームページ 日記
        コデインは1%以下の製剤なら「家庭麻薬」という扱いになって、麻薬取締法の対象外になります。参考 [kumamoto-u.ac.jp]
      • Re:大麻がいいよ (スコア:2, 参考になる)

        y_tambe (8218) : 2004年08月26日 14時56分 (#611764) ホームページ 日記
        いやコカインでも合ってます。

        確かにコデインも麻薬で、しかもモルヒネやヘロインと同じオピオイド鎮痛薬の仲間ですが、ここ [slashdot.jp]にも書いたように、実際にコカインは麻薬および向精神薬取締法で「麻薬」として規制されてる薬物ですから、辞書に麻薬の例としてコカインが書かれていても間違いではないのです。
        #ただしここ [slashdot.jp]に書いたように、コデインは鎮咳薬として低用量(1%以下)で用いる場合は麻薬から除外されます。

        むしろ間違いは、その前の部分の「麻薬」の全般的な説明です。
        「麻薬」として取締り対象になる薬物には薬理学的な作用が異なるものが一緒くたに含まれてる上、「覚醒剤」「大麻」はおろか、モルヒネを採取する「けし」「あへん」は別の法で規制されてて、麻薬には含まれないなど、結構ごちゃごちゃしています。
        だから薬理作用から「麻薬とは」と説明しようとすると、たいていは途中で破綻しちゃうのですよ。
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  • metier (17448) : 2004年08月26日 8時16分 (#611471)
    コカイン生産遺伝子を他の植物に導入した方が、カムフラージュして生産拡大するにはよさそうな。
    例えばタバコの葉に見えて実際はコカイン生産しているとか。

    大きいコカノキを造る方が比較的簡単だったのだろうけど。
    (もしや、同時並行で開発中?)

    # よいこはまねしないでね。
    # わるいこもまねしないでね。
  • 対コカ専用遺伝子組み変えウイルスとか遺伝子組み変え害虫とかってのは難しいのかな.
    技術以外のもろもろの問題で.
  • 「俺、薬物乱用してしまった。どうしよう(T_T)」
    「なんだ、何を使ったんだ。コカインか?まさか、覚醒剤?( ̄□ ̄;)」
    「い、いやそんな大それたものでは........(T_T)」
    「これ一回にしておけっ、もう手を出すな、頼む( ̄□ ̄;)」
    「食中に飲む風邪薬を、間違って飯を食べた後に飲んでしまったんだが(^_^;)」
    「驚かせるんじゃない( ̄□ ̄;)」

    # 大なり小なり罪の意識が芽生えるのはなんでだろう( ̄▽ ̄;
  • Re:身体にいいかどうか (スコア:1, おもしろおかしい)

    Anonymous Coward : 2004年08月26日 7時32分 (#611458)
    一般人の初心者向けに 遺伝子組換えコカノキ不使用表示とかする組織が現れる悪寒。
    さらには、

    オーガニックコカイン

    とか、

    XXX(/.jp的には当然伏せ字)の清浄な大地で育まれた有機栽培ヘロイン100%

    なんていううたい文句まで。
    最初はみんないつでも止められるつもりらしいしw

    さすがに不謹慎なのでAC
  • Re:この記事って (スコア:2, おもしろおかしい)

    Anonymous Coward : 2004年08月26日 7時38分 (#611460)
    知人の「ジャンキーにとっては遺伝子組み換えてようが関係ねぇ」
    知人のジャンキーにとっては「遺伝子組み換えてようが関係ねぇ」

    同じ言葉でもカッコの位置でこうも違うもんなんですね・・ 最初ビックリしたよ
  • ドラッグ解禁論者がラリったヤク中に刺し殺されても自己責任。

    主義主張じゃないんです。
    ヤク中は危険だから排除したいのです。

    中毒になってもその場で死ぬだけで暴れたりしないドラッグなら「いくらでもやっててください」が正直なところ。
  • 税金を湯水のように
    私的契約の領域の問題である自己責任と、社会契約の領域の問題である税金とを混同しての議論はよろしくないと思いますよ。

     違法なドラッグの取り締まりにも、雪山で遭難しそうな人の救助にも、その他の諸々にも、対応するためのお金を、その都度個別に集めていたらきりがないから、税金(=国家や政府のような組織)というものがある訳で。
     自分の気に入らないことに税金を使われたくないのと、税金の無駄遣いとはまた別の話です。
    • Re:また「自己責任」か! (スコア:2, おもしろおかしい)

      Anonymous Coward : 2004年08月26日 9時55分 (#611531)
      > 税金を湯水のように
      > 私的契約の領域の問題である自己責任と、社会契約の領域の
      > 問題である税金とを混同しての議論はよろしくないと思いますよ。

      そーだそーだ、現代は湯水すら信用おけない世の中だって言うのに(笑)
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  • Anonymous Coward : 2004年08月26日 9時32分 (#611513)
     問題はいとも簡単にそういう快楽を手に入れることができるという点にあるのです。

     働いて金を稼いだり、何かに貢献したり、はたまた人と信頼関係を築いたり等、
    がんばって地道で面倒なことをしなくても、少量のクスリでしあわせ~な気分になれる。

     それで、クスリが切れたときにどうなるかというと、再び快楽を手に入れたいが、
    そのために苦労するとか、努力するってのはジャンキーの思考回路からなくなってる。

     で、苦労せずに手に入れようとするさまざまな行為が、反社会的な行動になってしまうんですな。
    共同生活を営む社会で、働かずに価値あるものを得る行為というのは、
    社会の存続を脅かす行動にならざるを得ないわけです。

     ですから、ドラッグが普及することは社会として認められないことなのです。
    ドラッグが体に悪いからじゃなくて、ドラッグの中毒者が、社会の約束事を壊す行動をとりがちになるからですね。

    だからコミュニティーに参加しないで、人里はなれた山奥へでも行って
    勝手に薬中になるのはぜんぜんかまわないと思いますよ。
    社会に貢献するのは面倒くさいので避けたいけど、
    幸せにはなりたいという、いいとこ取りなおいしい話は無いのですよ。
  • コカもいいが、皆さんが大いに依存しているコーヒーは大丈夫なんでしょうか。
  • ヘロインはアヘンやモルヒネの仲間なので、ふつう「暴れて事件起こしたり」はしないみたいですよ。
    麻薬を手に入れるために犯罪に手を染める必要がなければ、通常はただ静かに廃人になっていくだけかと。
  • >実験中に大量のガンマ線を浴びると緑でおっきな

    ゼントラーディに。

    #あっと驚くデカルチャー。
    --
    塩バニラはツンデレの味。
  • ラリる前に教えとけば良いんじゃないでしょうか。
  • 常習性の強いもの、禁断症状の強いものは解禁してほしくないですね。暴れるのが目に見えすぎてるから。
    • 私はドラッグの合法化には一切反対ですが、その立場の人間からすると、データの問題じゃないのですよ。感情的なものです。

      自分は絶対ドラッグに手を染めたくないし、身近な人にもドラッグをやってほしくない。常習性のあるなしも関係ありません。ドラッグは人として道を踏み外すものだ、という教育を受けてきたし、その通りだと思っていますから、「合法なんだから構わないだろ」という大義名分で、周りの人たちが廃人になっていくのは嫌なんです。もちろん止めますけどね。

      もっと問題なのは、身近でもなんでもない人がドラッグをやってる場合です。別にその人がどうなろうと知ったことはないですが、暴れたり、ハッピーになってふらふらしてるのは、怖いし嫌なんです。ラリってる奴に殴られたり、奇声を上げてニヤニヤしてる奴に話しかけられたりするのは私は嫌なんです。

      たとえ合法麻薬をやっている人が誰も暴れたり、社会的に問題視される行動を取らなかったとしても、麻薬をやっている人間が自分と同じ電車の隣の席に座っているかも、というだけで十分に脅威に感じます。いつハッピーが切れてリアルでキレるかわからない、そしてそれが全然知らない人だ、そういう目に見えてこない恐怖感へのケアはどうするのか。どう規制するのか。そういうことは、推進派の人の意見には余り見て取れないように思います。犯罪を犯したあとの話ばかりでね。誰も最初の犠牲者になりたくないんですよ。罰の話は誰かが被害にあってから、のことでしょう。

      見知らぬ人間はうかつに信じられるものじゃないし、その上ラリってるなら・・・ということです。
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  • やっぱりジムは、ザクの遺伝子組み替えモビルスーツだったのか…
    --
    脳味噌腐乱中…
  • Anonymous Coward : 2004年08月26日 15時18分 (#611775)
    ドラッグで廃人になった人たちを養う経済的負担については、どう考えますか? 喫煙者が増やしている医療費も同じ。
  • > 大体、量産型粗悪品にGMなんてのは、ジムに何か恨みでも
    > あるんでしょうか?あてつけがましくて見てられない!

     グーフボールなんて俗称のヤバい薬物もある [dapc.or.jp]ようですから、気のせいではないかと(笑

    # Ver.Ka もあるのかな(をゐ
    --
    --- ほしみ
  • ちょっと違う。請求されるのは山岳救助にかかった金額全てではないようです。というのは、山岳救助は、地元自治体と自治体の要請を受けた民間が行うのですが、これらの費用のうち、請求されるのは民間が行った作業についてだけのようです。例えば、警察が自前のヘリを出動させても、その分の費用は請求されないようです。
  • どこで聞いたうわさですか?
    遺伝子組換え微生物で食品をつくるってのは、少なくとも日本では、まだのはずですけど。
    有名な、冨田教授の遺伝子組換え納豆でさえ、使っている納豆菌は非組換えのはずです。

    (組換えで作った凝乳酵素(レンネット)を使って作られたチーズは輸入されているかもしれませんが。)
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