hylomによる
2008年10月19日 15時58分の掲載
生々しい太陽写真集 部門より。
生々しい太陽写真集 部門より。
capra 曰く、
Boston Globeが太陽の写真の特集を組んでいる(本家記事より)。
太陽は現在極小期にあり、太陽風はここ50年で最も弱い。New Scientistによるとここ3週間で3つの黒点が出現しているようだが、それまでは200日近く黒点が表われず、最近は特に活動が少なかったとされている。
掲載されている合計21点の写真やGIF動画は太陽がより活発な時期に撮影されたもので、黒点とその周りの粒状班や、太陽フレア、また噴出したコロナガスが彗星にあたり彗星の尾が吹き飛ばされる様子などが公開されている。
いつもながらBoston Globeのフォトギャラリーはクオリティが高く、科学写真の美しさ全開です。
だからか (スコア:2, おもしろおかしい)
すべて太陽の活動のせいだったんだ!!
なんだってー!?
#ちがうとおもいます。
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うねうね (スコア:2, 興味深い)
我家の洗面台のうねうねを見て、スケールの違いを感じる。
神: ハッハッハッ、見ろ、黒点がゴマ粒のようだ!
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太陽の謎 (スコア:1, 興味深い)
他にも謎はないのでしょうか?これが解けたらノーベル賞みたいな
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つい、、、(オフトピ) (スコア:1)
#だいたいは、見たことあるような写真でしたが (MIT Hacks)
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Re:CGだ (スコア:3, 参考になる)
そうではないもの---例えば銀塩の乾板で撮った天体写真---なんて、今時では絶滅危惧種でしょうね。
>恐竜の復元CGと同レベル
そんな想像図の類ではなく、本物の観測データでは?
もちろん、人間にとって認識しやすいように加工してあるでしょうけど。
見栄えがするように別のデータを重ねた映像もありますね。
例えば、
http://www.boston.com/bigpicture/2008/10/the_sun.html#photo17 [boston.com]
の太陽表面と周囲への放出の絵には、以下のような説明があります。
"This LASCO C2 image, taken 8 January 2002"
"An EIT 304 Angstrom image from a different day was enlarged and superimposed on the C2 image so that it filled the occulting disk for effect"
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Re:画像小さいなー (スコア:1)
#画像数は少ないし古いけど.ムービー(というか連続写真というか)もあります.
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Re:CGだ (スコア:1)
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