ページ内ジャンプ:

アレゲなニュースと雑談サイト

mhattaによる 2007年06月09日 16時00分の掲載
あと数十年経つとどうなるのかな部門より。

Anonymous Coward曰く、

本家/.の記事より。1986年の爆発事故から20年以上が経過した旧ソ連、現ウクライナのチェルノブイリ原発だが、その周辺には野生動物が戻りつつあるようだ。
My Way Newsの記事によると、チェルノブイリ周辺には今でも放射能に汚染されたエリアからの退去を拒否した高齢者たちが住んでいるが、そういった人々によれば、このところ野生のオオカミやイノシシ、キツネ、ウサギ、ヘビなどが増加しているらしい。事故の直後は人間のみならず動物も含めた完全な死の平野となると思われていただけに、この結果は驚きである。放射性物質によって汚染された地域でも中長期的に野生動物が生息し続けられるかについては専門家の間でも意見の相違があり、また原子力の推進/反対にまつわる様々な利害も絡んで依然論争が続いているようだ。記事中の写真にもあるが、植物の一部に放射能によると思われる突然変異が見られるのは事実らしい。

関連ストーリー

この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。 新たにコメントを書くことはできない。
表示オプション しきい値:
  • 人間が立ち入らない (スコア:4, すばらしい洞察)

    gonta (11642) : 2007年06月09日 22時03分 (#1170645) 日記
    人間の自然界への立ち入りによる自然破壊 >>越えられない壁>> 放射能の汚染

    っていうことでしょうか?恐るべき人間。
    --
    -- gonta --
    "May Macintosh be with you"
    • Re:人間が立ち入らない (スコア:2, すばらしい洞察)

      Namo (14104) : 2007年06月09日 22時09分 (#1170651) 日記
      平易ですが核心を突いているね

      いくらCO2対策してても、米国が批准しないと意味無し。
      アソコはまだゴミを分別で出すという概念がない<州によって

      水俣湾も、今じゃ凄い綺麗な海。水銀黄土もほぼ問題無いレベル(自然界で)
      要は、人間如きが地球を労るという思考自体が、おこがましい

      #叩かれそうなので、AC
      • anergy (12446) : 2007年06月09日 23時42分 (#1170713)

        チェルノブイリの例も水俣の例も、人間サマが地球を労わらないといけない、という考えを示す例なのでは?
        どちらも、一度は汚染されたにもかかわらず生物が戻ってきているという自然の逞しさを示す根拠にはなるのでしょうが、それは人間が汚染をやめたせいでしょう。もし汚染が続いていたら本当に死の大地が生まれていたでしょうし、事態を重くみて自然保護に動くことは地球を労わる、という意味になるのではないでしょうか。
        散々自然環境を汚染しておいて「人間如きが何をしたって…」というのは人間を卑下しすぎで逆に卑怯です。

        #「二酸化炭素の排出で地球温暖化が進む!」というゴア元米国副大統領の本に反論している
        # 記事http://motls.blogspot.com/2006/07/carbon-dioxide-and-temperatures-ice.html [blogspot.com]があったので紹介しておきます。
        # ゴア氏著作「不都合な真実」の中の一番キモとなっている部分の内容なのでちょっと興味深いです。

      • 2個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • wikipediaからもリンクが張られていますが、こちらの - ゴーストタウン - チェルノブイリの映像 -エレナのチェルノブイリへのバイク旅 [geocities.jp] でも、チェルノブイリ周辺のレポートがあります。
    こちらのサイトでも、周囲に人間が入ってこないため動物の天国になっているとのレポートがあります。chapter7 [geocities.jp]
    しかし、政府は否定しているそうですが奇形の動植物や人が生まれているとのレポートもあります。chapter41 [geocities.jp](ショッキングな写真がありますので注意してください)

    情報統制がなされていた時代は表に出る情報が少ないため、大きなタンポポなどの話が都市伝説なのか事実なのか判りませんでしたが、今後は更に詳細な情報が得られるようになるのではないかと思います。
    --
    もうちょっとなんとかなりまへんか…
  • NHK出版から邦訳が出ているウクライナ系米人のメアリーマイシオ著「チェルノブイリの森 [nhk-book.co.jp] 事故後20年の自然誌」 ISBN 978-4-14-081181-8 C0098 が詳しい。突然変異はあるが、生態系の選択圧に抗する事はなく排除される。モウコノウマなどは立ち入りが許されない地域であるがゆえにワザワザ放牧されてサンクチュアリとして活用されている。などなど。
    • Dumarest (25156) : 2007年06月10日 0時20分 (#1170737) 日記
      あ、書こうと思ったら先を越されてました…。
      (冗談抜きで今日15時に読了して図書館に返却したところだったりw)

      この本、本当にお勧めです。
      放射線の解説部分は(私から見ると)多少専門的ですが、
      蒙古馬とか、ヨーロッパ狼が復活しているとかの"豊か"な自然状態。
      (放射能汚染で人間が退去して出来た「不自然な自然」という指摘も)

      ウクライナ側とベラルーシ側の管理状況の差異、両国に共通する財政難
      (例えば大型生物の調査は費用がかかるので初期を除いて殆ど行われていない)、
      また先進国からの不合理な支援、戻ってきた旧住民の対策、
      炉心部分に施した隔離処理自体の老朽化問題、一方では周辺地域の今後の活用法論議もでていたり。

      さらには事故の健康問題を語るときの注意なども取り上げています。
      健康状態の比較先がソ連時代の物という注意点、そもそも汚染地帯がはっきり区別できない点、
      統計も補助金目当ての虚偽申請が存在している可能性、などなど…
      「チェルノブイリ事故のその後」を一通り読むにはかなり良い本ではないかと。

      ※手元に置きたいので文庫で出たら買いなおしそうです。
  • bikeman (14466) : 2007年06月09日 21時06分 (#1170610) ホームページ
    38度線は秘境 [shibukei.com]になっているらしい。人間が足を踏み入れないと、自然は元気になるのかな?
  • Anonymous Coward : 2007年06月09日 22時43分 (#1170684)
    人間は個人として認識されるので、たとえ何人いようとも、ひとり死んだら
    問題にされるし、死ぬまで行かなくても病気になるだけでも、いやですよね。

    でも、野生の動植物は、数でしか認識されないし、放射線以外の別の原因でも
    いっぱい死んでいる(それを補う数だけ生まれていれば問題ない)ので、
    激減とか全滅に至らない限り、あまり問題とされない。

    野生の動植物が生きていけるレベルと、人間にとって安全といえるレベルとは、
    全然違うということです。
  • rascal (33552) : 2007年06月09日 16時30分 (#1170466)

    放射線を扱う研究棟の周りには、生物系の学部が植えた標本木があるという都市伝説があった。

    しかし、

    植物の一部に放射能によると思われる突然変異が見られるのは事実らしい

    ほんとに標本木に突然変異が見られたらえらいことになるな。

    • Re:某大学では (スコア:5, 参考になる)

      Jubilee (20038) : 2007年06月09日 22時13分 (#1170657)

      >放射線を扱う研究棟の周りには、生物系の学部が植えた標本木があるという都市伝説があった。

      学生実習でコムギの種子に放射線あてて突然変異出したなー。ちょうどチェルノーブリ(とモスクワ放送のアナウンサーは発音していた)事故から数年くらいの頃の話。ちなみに私は生物系。

      「三本角のトナカイ」とか「超巨大生物」とかばかばかしい伝説はよく聞くけれど、突然変異のことを何も知らない人が書いたフィクションの読み過ぎなんじゃなかろうか。分かった上で冗談を言うにしても、飲み会とかでまじめな顔でいうと結構真に受ける無邪気な人がいたりして、それが決して無教養な人じゃなかったりするから、これはあまりいい冗談とは言えない。

      突然変異なんて、全然珍しいものじゃない。放射能汚染地域で頻度が上がるのは当たり前。でもたいていは単なる欠陥。

    • Re:某大学では (スコア:3, 参考になる)

      Anonymous Coward : 2007年06月09日 22時40分 (#1170680)
      某研究学園都市の西武百貨店では両親は見るからに
      農家の人なのに娘だけやけにかわいい家族が多いって
      同僚が言っていた。
    • Re:某大学では (スコア:4, おもしろおかしい)

      whitedog (12102) : 2007年06月09日 17時36分 (#1170507)
      スリーマイル島原子炉事故 [wikipedia.org]の時は「巨大タンポポ」がシャレでは済まなかったようですね。
      ここ [tmia.com]に写真がありますよ。他にも双頭の牛(頭だけの剥製)とか、ちょいグロなので閲覧にはやや注意ですが。
      • Re:某大学では (スコア:3, 参考になる)

        Anonymous Coward : 2007年06月10日 7時29分 (#1170835)
        TMI事故はメルトダウンしたけれど圧力容器自体はもったので
        炉心が外部に放出されることは無く、放射性物質の放出も
        一次冷却系からの漏れによるもの。
        だから放出された放射性物質は大半が希ガスだから速やかに拡散し、
        地域で濃縮されたりすることも無いんですが。

        あの程度で奇形大量発生なら広島・長崎なんてそりゃもう…

        #自然科学系の知識は一般より豊富かと思われる/.Jで「スコア5,参考になる」のモデは意外
      • Re:某大学では (スコア:2, 参考になる)

        Lafiell (6631) : 2007年06月10日 1時10分 (#1170765)
        えー?
        Mutant Rose(http://www.tmia.com/photos/xtrarosebud.html [tmia.com])は単なるブルヘッドと言われる栄養異常花でしょう、これ。
        例えばこことか(http://alice512.blog1.fc2.com/blog-entry-87.html [fc2.com])
        窒素をやりすぎるとなると言われていますが、原因はよく判っていません。
        タンポポも単なる帯化現象ですね。栄養の偏りやウイルス感染でも起きる奇形を全部放射能の性にしているような気が...。
        まあそう言う「放射能怖い怖い」サイトの様ですが。
    • 5個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • 原爆落とされた当時は「50年はぺんぺん草も生えないだろう」と言われてたけど今は100万都市にまで成長してます。
    自然も人間も思われてる以上に強いんですよ、たぶん。
    --
    就職戦線内定なし・・・。
    • Re:広島だって (スコア:4, おもしろおかしい)

      Anonymous Cowboy (6205) : 2007年06月09日 22時49分 (#1170688)
      いつもこういう話題になるとみんなイメージで語りたがるけどちょっと聞いてくれよ。
      これは実際見てきた話。俺こないだ大阪の病院行ってきたんだけどさ。
      驚いたことに会う人会う人病人。がん患者なんかごろごろいるし、
      それが年寄りだけじゃなくて働き盛りとか、下手すると子供とかもいるわけ。
      もうね、俺が普段東京で生活してるのから考えると信じられないぐらい人が病気だし死にそう。
      爆心地からはるかに離れた大阪ですらこれなんだから、広島まで行ったらぺんぺん草も生えてないんじゃね?
    • Re:広島だって (スコア:4, すばらしい洞察)

      Anonymous Coward : 2007年06月09日 20時09分 (#1170574)
      >なぜ今では100万都市になったのか
      100万都市になったのは戦後、えらい勢いで周辺エリアを合併 [wikipedia.org]していったから。
      多分、当時の広島市だけだと半分以下だと。
      >なぜ直接核攻撃を受けていない人に対する健康被害がないのか
      ありましたよ、入市被爆でぐぐってみてください。
      あと、広島・長崎とスリーマイルじゃ放出された放射性物質の量は全く違いますよ。
      単純比較されても意味はないと思われますが…
      • vyama (6377) : 2007年06月10日 20時47分 (#1171066) ホームページ 日記

        元になった

        なぜ今では100万都市になったのか

        に賛成するわけじゃないですが、設問をちょっと変えて、「なぜ今では爆心地周囲に100万近くの人が住めているのか?」という設問だったらどうでしょう。

        健康被害はあるけど、移れないとか、それほど魅力がある都市なのか。私は健康被害を否定する気はありませんが、質問の形を変えたら、どんな反応があるか興味があります。ただし、

        ありましたよ、入市被爆でぐぐってみてください。
        広島・長崎とスリーマイルじゃ放出された放射性物質の量は全く違いますよ。

        を繰り返されて終わりそうな予感。(笑

        --
        vyama 「バグ取れワンワン」
    • Re:広島だって (スコア:5, 参考になる)

      Anonymous Coward : 2007年06月09日 20時45分 (#1170593)
      広島&長崎でえられてる知見はだいたい以下のようなものだったかと。

      ・衝撃波または熱線を直接あびた場合はまず即死。運よく生き残っても怪我や火傷のひどい後遺症が残る
      ・放射線のみの場合は、急性の症状をのりきって生き残った場合には、
       あびた量が相当多くても、最終的には元の状態に回復して大きな後遺症は残らない
       ※たとえば急性症状で髪の毛がごっそりぬけるが、回復したら普通にまたはえてくる
      ・ただし、10~15年後にまでに白血病などのガンを発症して、それが死亡につながる可能性は相当高い
      ・それを超えて発症しなかった人については、被爆しなかった人とガンになるリスクの差異は特にはない

      放射能につねにさらされ続けるのでない限り、生命の放射線に対する回復力はもともと
      かなり高いようです。「子孫に影響がある」といわれて産むのを断念したケースが
      かなり多そうな気がするので確実なことはいいきれませんが、実際に産まれてきた子供・孫に
      ついて、特に他と違った影響はでてないそうです。
      • Anonymous Coward : 2007年06月10日 3時30分 (#1170812)
        私の祖父が被爆者です。直接被爆ではなく、救援・復旧活動のため
        広島に赴き、二次被爆したものです。
        で、父は戦後生まれの被爆2世。

        戦前・戦中生まれの私の叔父(父の兄)たちは、全員40代でガンで亡くなりました。
        しかし、戦後に生まれた父および叔母は、還暦近い現在も元気です。
        ガンは遺伝的な要因もある…というので、次は自分の番かと気にし続けています。
        でも健康診断などでガンの兆候が見つかったこともありません。

        そして、被爆した張本人である祖父は、94歳まで生きて天寿を全うしました。

        影響は…
    • Re:広島だって (スコア:5, 参考になる)

      Anonymous Coward : 2007年06月09日 22時58分 (#1170693)
      親が両方被爆者の2世ですが、小学生のころ、兄と2人で、比治山の放影研につれていかれ、 血液を採取された記憶があります。夕方、タクシーがきてそれに乗って比治山まで行きました。
      また、現在でも、被爆者だけでなく、被爆2世に対しても各地方自治体で内容はちがいますが。 登録すると無料の健康診断のなどの支援があります。
      http://www005.upp.so-net.ne.jp/hibaku2/e-taisaku/taisaku-new.htm [so-net.ne.jp]
      データは収集しているし、公表もしていると思います。
    • 最近、核爆発災害 (高田純 著) [bk1.co.jp]という新書を読んだのですが、それによると空中爆発だった広島・長崎では核兵器の質量分だけの放射性降下物があっただけなので放射能の環境危険レベルを短期間で脱することが出来たようです。
      一方、ビキニ環礁で行われた地上での水爆実験では、サンゴ礁の破片が放射化され大量の核の灰となって風下の広範囲に降下したそうです。これらの地域の放射能汚染は永く続いているそうです。
      また、チェルノブイリの場合は火災や炉からの大規模な漏出があったため、発電所付近と風下の広域が未だに高い放射線レベルに汚染されているようです。
      地上で爆発する核攻撃や核施設破壊では長期で広範囲にわたる放射能汚染を起こすことが主目的となり、空中爆発では爆心から広い範囲を瞬時に物理的に破壊することが主目的となるそうです。
    • Re:広島だって (スコア:3, 参考になる)

      Ryo.F (3896) : 2007年06月10日 2時53分 (#1170804) 日記
      元々、被爆2世,3世に対する健康調査ってのはないがしろにされてきましたね。
      すくなくとも、放射線影響研究所 [rerf.or.jp](#1170693 [slashdot.jp]でも触れられている放影研)の研究 [rerf.or.jp]には、少なくとも1948年以降被爆二世を対象とした調査が継続されてます。「健康調査」という名目では、2000年以降の調査結果 [rerf.or.jp]が発表されてます。

      初めから調査対象に入っていなかった理由
      最初、すなわち1945年直後には、少なくとも三世はいなかったでしょう。二世対象の調査に関しても、直後には被爆一世を対象とした研究・治療が優先されただろうことは想像に難くありません。
    • 2個のコメント が現在のしきい値以下です。
  • たとえば野生のほ乳類の場合,少々放射線障害で寿命が縮まろうとも,子供を産んで育てる(子別れまで)だけの年月より寿命が長ければ,十分増殖するんじゃないのでしょうか? 食料が十分有って天敵が少なければ,早死にだろうが,乳児死亡率が少々たかかろうが,それを上回る増殖力があればいいわけで. オオカミやイノシシ、キツネ、ウサギ、ってみんな一度にに数匹子供をつくる動物ばかり.
  • 炭鉱夫 [plala.jp]なら最後にちゃんと処理しちゃうんですけどね.

  • そりゃ、入れることは入れるでしょうけど、今までの予測では放射能に汚染された地域に入った殆どの個体が染色体や細胞をやられて長く生き延びられない・生き延びたのもすくなからぬ遺伝的ダメージを負って、短い世代しか子孫を残せないのでは無いか
    …と言うのが、基本的に言われていた学説で、それが、ちょっと雲行きが違うというか世代間の生存性の結論はまだだけど意外と生き延びている。と言う事が物議を醸しているんじゃないですかね。

    とはいえ、チェルノブィリ原発の被害を被った現ウクライナ・ベラルーシでは事故時に中学校かそれ以下の年齢だった子供や新生児に多数の異常例、特に内分泌系の癌や遺伝子破損による異常な出生(平たくいえば奇形)が集中して見られたけど、当時65前後かそれ以上だった老人については癌で一気に倒れて亡くなってしまったグループと爆心地付近に20年間住み着いてもなんともないグループとの二つに見事にわかれていたようですので(とはいえ、後者のグループでも成長が遅い腫瘍を抱えている人はいるらしい)
    …多分、放射能や放射線による長期障害・とりわけ遺伝子エラーの影響と言うのはスリーマイルのときやそれ以前に(主に原爆実験の影響から)考えられていた物よりもダメージを受けるメカニズムが一様では無く、かなり複雑になってるんでしょうね…
    --
    --暮らしの中に修行あり。
    blogはじめました。 [hatena.ne.jp]
  • ガンマ線を浴びすぎた全身緑男が出ちゃうと………やっぱりマーベルが著作権違反で訴えるのでしょうか?(オイ)

    山田さんの事ですか?
    サンダ対ガイラの方がハルクより先じゃないのかと思うんだけどちっがった?

    #モデレート中に2回投稿するハメになってID
  • これ懐かしい。
    私のお気に入りは、キリンの首だけを馬に変えたやつ。
    キリンの体のでかさに合わせて、拡大されたでかい馬の首がくっつくために、すごく哀れな姿になる。
  • つーか、日本なので・・・
    タコ・カクタ?
    --
    Minder
  • 7個のコメント が現在のしきい値以下です。