「WebMはエスペラント、Theoraはクリンゴン語、H.264は英語」と皮肉るMS関係者ブログ 54
そこまでいうならH.264を英語のようにフリーにしろと 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、
Google ChromeのH.264サポート廃止を受けて、MicrosoftのTim Sneath氏のブログにてこれを暗に批難するようなメッセージが投稿されている(ITmedia)。
氏のブログはGoogle Chromium Blogの文面をパロディ化したもので、「我々はエスペラント語とクリンゴン語のみをサポートする」といったものになっている。エスペラント語にはWebM、クリンゴン語にはTheora、英語にはWikipediaのH.264ページへのリンクが貼られており、暗にWebMとTheoraのみをサポートするGoogle Chromeを揶揄するものとなっている。