Firefox 13では後方互換性を維持しない修正が多い 59
致命的なものはなさそうだけど 部門より
6月にリリースが予定されているFirefox 13では、後方互換性を維持しない修正が多い模様(Mozilla Development Street)。
「-moz-border-radius」や「-moz-box-shadow」のサポート終了、インライン要素にCSS Transformが適用されなくなる、CSSで指定した値が「0」だった場合「0px」として認識されるようになるなど、比較的影響が大きそうな変更も多い。Web開発者の方はご注意を。