yooseeによる
2007年08月08日 0時29分の掲載
みんなで幸せになろうよ部門より。
みんなで幸せになろうよ部門より。
RBB Today記事より。以前/.-jpでも記事になった、特許をプールしてLinuxに対して権利を主張しない開発者にロイヤリティフリーで提供する管理団体、Open Invention NetworkにGoogleが参加することになった。OINのプレスリリースも出ている。Official Google BlogのJoin OINのエントリによれば、熱心なLinux利用者であるGoogleは、これまでにもSummer of Codeの開催や、Linuxや他のオープンソースソフトへのパッチ提供、他団体Linux関係イベントの開催支援といった様々な貢献を行ってきたが、さらなる貢献を行ってコミュニティとの関係を深めていきたいとの希望から参加した、としている。
関連ストーリー
この議論は賞味期限が過ぎたので、保存されている。
新たにコメントを書くことはできない。
一方OpenBSDを見ると (スコア:2, 興味深い)
Freeだけど止まっちゃ困るプロジェクトがあるのに、企業が寄付すらできない
体制のままだとその部分がリスクになってうまいことエコシステムが
回らなくなるのよなぁ。
#それを言い出すと弾かれる個性万歳
単なる解釈の違いだけどね (スコア:2, 興味深い)
そのベースとしてLinuxがあっただけで。
Re:単なる解釈の違いだけどね (スコア:2, 興味深い)
ぽえんぷしゅう。
親コメント
Re:単なる解釈の違いだけどね (スコア:2, おもしろおかしい)
賄賂をもらうほどの権力もないだろう。
親コメント
Re:まずなによりも (スコア:2, すばらしい洞察)
親コメント
Re:避けた路線 (スコア:3, すばらしい洞察)
親コメント
Re:まずなによりも (スコア:2, 参考になる)
親コメント