コメント: 行方不明のアヒル地球内部に (スコア 1) 52
NASAが北極海に放流した観測装置が行方不明になった件で、全ての観測装置が地球内部の空洞に落ちた可能性が高い事が判った。
この研究を行ったのはミスカトニック大学ベルホヤンスク 校のアノニマス博士。
アノニマス博士は、グリーンランド西岸から半径6万km以内にある全ての有人の海岸を、宇宙情報を基にGoogle Earthで詳細に分析した。
その結果、観測装置が北極点以外のいかなる進路を取ろうとも、表の人間に必ず発見され、地球の表側に装置が残っている可能性は20000%無いと結論付けた。
地球内部への進路が確認されれば12次元にまで上昇することが可能となり2012年までに人類は新しい段階に入るだろうとしている。
論文は『Paraphysics Review』に掲載される。
http://d.hatena.ne.jp/Itisango/20090104/1231057516
この研究を行ったのはミスカトニック大学ベルホヤンスク 校のアノニマス博士。
アノニマス博士は、グリーンランド西岸から半径6万km以内にある全ての有人の海岸を、宇宙情報を基にGoogle Earthで詳細に分析した。
その結果、観測装置が北極点以外のいかなる進路を取ろうとも、表の人間に必ず発見され、地球の表側に装置が残っている可能性は20000%無いと結論付けた。
地球内部への進路が確認されれば12次元にまで上昇することが可能となり2012年までに人類は新しい段階に入るだろうとしている。
論文は『Paraphysics Review』に掲載される。
http://d.hatena.ne.jp/Itisango/20090104/1231057516