コメント: BonDriverが使えるわけじゃないんですね (スコア 1) 2
でもLinuxにFOSSドライバで見られるというなら実質的に同じようなもんですかね。安いですね…
過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。
でもLinuxにFOSSドライバで見られるというなら実質的に同じようなもんですかね。安いですね…
http://slashdot.jp/~toronyan/journal/550941
「カーネルって何?」
彼はAndroidスマホが大好きで色々いじっているのだが、時折出てくるその言葉の意味が判らないそうだ。
ブートプロセスから捉えるカーネルと、レイヤに分けた中のカーネルと、カーネルの中でのLinux Kernelをいっぺんに全部説明できないですよね。うーん。
# 小学校の頃確か月アスの記事を読んでいて、シェルとカーネルがどうとか書いてあって混乱した思い出
# ソフトウェアとハードウェアの関係とは違って特殊なものなのかとか思ってよく分からなかった気が
Flucardを買ってみたものの、シリアル接続方法がわからなくて放置しているのがこちらのアカウントになります。
# PC-SDバス-MPU間を直結する方法があるのかな
遮光ガラス10番を二枚重ねたら何も見えないでやんの。一枚で見たけど、目がちょっと焼けちゃった感ある(実感としてある)。ほとんど雲越しだったけどね。
ということですか…頻繁に少ない電力で動悸できる仕組みを探したほうがよさそうですね。ありがとうございます。
VCTCXOって普通に腕時計に積まれてるの…
腕時計…
LiveView(MN800)は期待はずれだったっけ…もうすっかり使ってない。分厚いし、リンクがすぐ切れるし、バッテリバックアップのあるRTCを内蔵してないし、不良品に当たるし…SmartWatch MN2では改善してるのかなぁ。あとはやっぱりあの一般の時計とかけ離れたデザインもよくなかったと思う。これはMN2でも改善してない(かっこ良くはなったらしいけど)。もし自分で時計を作れるなら…スマートフォンと接続できるってのはやっぱいいよな。OTAで時刻取ってくる機能も欲しい。できればGPSかCDMAからがいい。TCXOとか積んで電波なしでも数年単位で+/-1sec.くらいを維持してほしい。電池は数日持てば十分じゃないだろうか。
作りたいなぁ。
いあ、それはAndroid端末とリンクするだけでAndroidそのものでは動いてないです。ソニエリ系のやつはぜんぶそう。Androidで動いてるのはMotorolaのMotoACTVですね。
# MBW-150が欲しくて結局LiveView買ったけど使い物にならなかったID
http://logsoku.com/thread/awabi.2ch.net/camera/1294906706/122n-
それがフィルム切らなくてもテレカがなくてもバルブ使わなくてもちょっとしたコツで入るという情報が…手元のZorki-1で試しましたけど、ちゃんと入っちゃいました。
ここ数年のIntel製デスクトップCPUでは、CPUのダイが小基板上に載せられた上で金属製のヒートスプレッダが被さった構造が採用されており、冷却のためのヒートシンクを固定する際に不適切な力のかけ方をするなどしても、もろいダイを破壊してしまうことはほとんどなくなっている。このヒートスプレッダはダイの保護のほかに熱をダイから放熱器へと伝える役割も当然持っており、ダイとヒートスプレッダの間は導熱材料で接続されている。この導熱材料に"Ivy Bridge"第三世代Coreプロセッサ群では熱伝導グリスが採用されていることが海外フォーラムユーザや国内のオーバークロッカーなどによって確認されており、また前の世代の"Sandy Bridge"プロセッサ群より微細化され動作時の消費電力が低減される製造工程が採用されているにもかかわらず、負荷動作時の温度上昇が前世代と大きく変わらないことが知られ、このグリスの熱抵抗が大きいために熱がうまく排出されないのではないかという仮説が立てられ、ダイ、グリス、ヒートスプレッダ、ヒートスプレッダとヒートシンクをつなぐためのユーザが塗布するグリス、その上にヒートシンクというパティを二枚挟んだハンバーガーに似た構造を指して「ダブルグリスバーガー」などとも揶揄されていた。Impress PC Watchの記事ではこれが検証されており、ヒートスプレッダを小基板と繋ぐ接着剤をカッターナイフで割り開いて熱伝導材料を交換し、負荷をかけた状態での温度変化を計測している。詳細な結果は同記事を参照してほしいが、ヒートスプレッダを剥がす前とダイとヒートスプレッダの間に液体金属を充填した場合で最大20℃の温度差が出たとし、グリスが熱輸送経路において大きなボトルネックになっていると断定している。もちろん熱伝導グリスは世界中のPCで一般的に使用される素材であり、また熱伝導グリスを使用した"Ivy Bridge"プロセッサ群が前世代の"Sandy Bridge"プロセッサ群と同等以上の性能を達成していることもわかっており、プロセッサの製品保証の範囲内では事務作業やビデオ再生など一般的な使用で問題が出ることは考えにくいが、熱伝導グリスには経年劣化で性能が低下するものもあり、PC自作界にとってメンテナンスできない部分での経年劣化や性能限界は受け入れがたい面もあるだろう。Intelの反応を注視したい。
ドイツに本社を置くライカカメラAGは噂されていたモノクロ写真専用デジタルカメラなど新製品を発表した。発表されたのは新しい標準域のレンズ "Leica APO-Summicron-M 50 mm f/2 ASPH."(dpreview記事)、APS-Cサイズの撮像素子を採用しEVFが用意されるコンパクトカメラの"Leica X2"(記事)、そしてモノクロ専用の"Leica M Monochrom"(記事)など。M Monochromは同社のレンジファインダーカメラであるLeica M9-Pをベースに開発されたとみられ、1800万画素のグレイスケール写真専用フルサイズセンサーを搭載している。Adobe Lightroomなどの現像ソフトウェアが付属し、dpreviewによるとボディのみの定価では$7,950(約63万5300円)とのことだ。
消そうと思っても消えないけど消えてほしくないと思っていても消える、と。
マシン
犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward