パスワードを忘れた? アカウント作成

AZUCOさんのトモダチの日記。 過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。

3216609 journal
日記

beroの日記: インターネット・ホットラインセンターの削除要請がひどい(訂正) 5

日記 by bero

2ちゃんねる、警察が削除要請の違法情報97%放置
というニュースがある。

2chでは削除要請はフォームから行うことになっており、

郵送や電話やメールなど掲示板以外での依頼は一切受けつけておりません。
  ただし、依頼が2週間以上、削除人さん・削除屋さんから削除も却下も返答もされていない場合、専用メールに削除依頼のアドレスを添えてご連絡ください(フリーメールなど身元確認のできないものは不可)。

 メールや電話よりも、削除依頼をお勧めします。削除要請板ではフォームから入力し、新規スレッドを立ててお願いします。
   内容証明や電話やメールなどで削除内容に対する説明をいただけば考慮はしますが、そういった場合も、上記のように削除依頼を出していただいた上でお願いします。

とある。

このへんの連絡の行き違いかなあ、そうはいっても警察相手くらい融通利かせればいいのでは、と思っていたが、
そう単純な話ではないかもしれない。

http://getnews.jp/archives/209351

【質問】
  フォーマットは PDF でしょうか?
【回答】
  原則として PDF です。依頼の形式に関して改めてご説明します。
  電子掲示板の管理者やプロバイダの方の
(1)メールアドレスが判明しているとき
  は、デジタ ル署名を付した電子メールに、依頼書の PDF ファイルを添付して送信する方法で依頼しています。また、
(2)メールアドレスが判明していない場合で、問い合わせフォーム等が設置されているとき
  は、まず、その問い合わせフォームから管理者等の方のメールアドレスを お知らせいただくようお願いし、そのメールアドレスに対して、依頼書の PDF ファイルを 添付したデジタル署名付きの電子メールを送信する方法で、依頼を行っています。

これ以外の方法により依頼を行うことは、原則としてありません。

この記事が事実であり、削除要請がPDF添付メールであったとしたら、

メールの添付ファイルの取り扱い 5つの心得

独立行政法人 情報処理推進機構
  セキュリティセンター
最終更新日 2005年 8月 2日

1. 見知らぬ相手先から届いた添付ファイル付きのメールは厳重注意する

見知らぬ相手先から送信されたメールの添付ファイルについては、安全を確認することが難しく、また、ほとんどのケースが自分に必要ないものであるので、無条件に削除することが望ましい

とあるように、無条件に削除することがセキュリティ上の常識であり、
また、警察庁においても

警察庁サイバーポリス セキュリティ講座

ウイルスの感染を防止するために、信頼の置けないサイトからファイルをダウンロードして実行したり、心当たりのないメールの添付ファイルを実行または開いたりしないようにしましょう。

と啓蒙している。

削除依頼メールを受け取った人/団体が、この警察庁の指針に従っていれば、読まれるはずもなく、無視されても当然である。
2chのみならず、セキュリティ意識のない人/団体にしか読まれてないのではないか。

昨年、官公庁や防衛関連企業がメールの添付ファイルからウイルスに感染して機密を盗まれ

衆議院へのサイバー攻撃、全議員のパスワード流出でメールが閲覧された可能性も

攻撃者が議員3人にマルウェアを添付したメールを送信し、開封した1人のパソコンにマルウェアがインストールされた。

サイバー攻撃を受けた三菱重工、パソコンの-1-台は-1-月からウイルス感染

ウイルスは年賀状を装った電子メールに添付されており、受信した社員が添付ファイルを開いたことで感染したようだ。

セキュリティ対策を周知徹底して「添付ファイル付きメールは開くな」と訓練までした。

政府の「標的型不審メール攻撃」訓練、1割が感染するという結果に

それでもいまだにウィルス紛いの添付ファイル付きメールをいきなり送りつけて「放置するのは犯罪のほう助」と主張しているとしたら、あまりに矛盾してるのではなかかろうか。

もう一度言うが、
警察(から業務委託を受けているインターネット・ホットラインセンター)からの削除要請は対応して当然なのではなく、
警察からの削除要請かどうか確かめずに無視するのが当然、と他ならぬ警察が言っているのである。

・違法情報の削除依頼ルートは「IHC」「警察庁」「その他」と大きく3つある。
・そのうち「IHCルート」は依頼が届いていない可能性がある。昨今見られる警察庁発表報道はこの「IHCルート」の削除依頼のことを指しているようだ。

という記事が事実であるならば、IHCの削除依頼だけが明らかにおかしい。

ホットライン運用ガイドライン

(2) 依頼方法
ホットラインセンターからの依頼は、原則として、電子署名付きの電子
メール等信頼性が確保された形で行うものとする。

のはいいとして、「信頼性が確保された形」とは電子署名付きPDFファイルの添付に限らず、S/MIMEとかDKIMとかの他の技術手段もあるだろう。

#もしかしてほんの10数日前まで電子署名付きPDFでも(普通の人は)信頼性を確認できなかったんじゃなかろうか
# Adobe Readerが政府の電子署名に対応、PDF悪用のサイバー攻撃対策 2012/04/26

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訂正

通常メールで署名付きPDFを送っているのと勘違いしてました
S/MIME署名付きメールで通常PDFを送っているようです

2118903 journal
日記

beroの日記: Windowsでコンソールアプリをコンソールウィンドウを開かずに実行する 4

日記 by bero

nginx for Windows でPHPを動かす
あたりを参考にWindows上のテスト環境をApache+モジュールからnginx+fastcgiにしようとしたが、コンソールウィンドウが残ってウザイ。

nginxは一瞬コンソールウィンドウを開いた後自前で閉じるのだが、php-cgiをfastcgiモードで実行すると常駐してコンソールウィンドウが開いたままになる。

batのstart命令の引数でできないかと思ったが見当たらない
WSHだとRunメソッドの第2引数で制御できる

batをWSHで書き直した例

start.js

WshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell")
WshShell.Run('nginx.exe',0);
WshShell.Run('c:/opt/php/php-cgi.exe -b 127.0.0.1:9000',0);

stop.js

WshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell")
WshShell.Run('nginx -s stop',0);
WshShell.Run('taskkill /f /IM php-cgi.exe',0);

WSHはJSまたはVBで書けるが、JSなのは単に好みの問題。まあラッパが書ければC+Win32APIでもC#でも何でもいいけどWSHが手軽。
なおphp-cgi.exeはphp.iniにミスがあったりすると本来はコンソールにエラーを吐くが、非表示だと見えないので、普通に起動して動作確認してから。

2089797 journal
日記

beroの日記: All your law are belong to US (United States) 36

日記 by bero

英国で裁けないなら米国に引き渡せ:英ビデオリンクサイト管理人、著作権侵害容疑で米国に引渡しへ
海賊版のリンク集を公開していた英国人が、英国法では無罪であるにもかかわらず、米国法で犯罪とされ、犯罪人引渡し条約によって米国に引き渡されるそうな。
ちなみに日本ではリンクは幇助とされます(FLMASK事件)

世界には例えば「指導者の悪口書いたら逮捕」とかいろんな法律のある国があって、「そういう国に生まれなくてよかった」と他人事として安堵していましたが、
相手が米国だと、国内では合法な行為もいつ米国の官憲に捕まるかわからない時代になってきました。非実在青少年とか。

873125 journal
日記

beroの日記: SQLインジェクション対策:偽プリペアドステートメントに注意 4

日記 by bero

「SQLインジェクション対策」でGoogle検索して上位15記事を検証した

まとめに

SQLインジェクションについて書くときに以下のメッセージを必ず含めて欲しいです。
-単にプリペアドステートメントを使え
-絶対に文字列結合でSQLを構築しようとしてはいけない
-IPAの「安全なSQLの呼び出し方」を読むこと

とあるが、
- 本物のプリペアドステートメントであることを確かめる
を付け加えたい。(まあ『IPAの「安全なSQLの呼び出し方」を読むこと』を守れば、そこに書いていることではあるが)

IPA本では本物のプリペアドステートメントを「静的プレースホルダ」偽物(エミュレーション)を「動的プレースホルダ」と呼んでいるが、
後者はプリペアドステートメントぽい記述をライブラリ内で文字列結合してSQLを構築している。

偽プリペアドステートメントも無意味ではない。
少なくとも自前で文字列連結するのに比べ、単純なバグやエスケープ忘れは無くなる(ことが期待できる)。
しかし文字コードの違いや不正文字によるエスケープ抜けは起こりうるので、脆弱性が残りうる。

IPA本では、Perl + MySQL (DBD::MySQL)、Java + MySQL(MySQL Connector/J)において、デフォルトでは動的プレースホルダなので、静的プレースホルダを使うようにパラメータを指定する必要がある旨書いている。

同様にPHP + MySQL (pdo_mysql) もデフォルトでは動的プレースホルダなので(バージョンによるかも)、パラメータを指定する必要がある
  $dbh->setAttribute(PDO::ATTR_EMULATE_PREPARES,FALSE)

PDO::prepare

PDO は元々この機能をサポートしていないドライバに対して プリペアドステートメントとバインドパラメータをエミュレートします。 このため、ある形式をサポートしているがその他の形式をサポートしていない ドライバの場合、名前もしくは疑問符形式のパラメータを他の適当な値に 書き換えることも可能です。

PDO::setAttribute

PDO::ATTR_EMULATE_PREPARES プリペアドステートメントのエミュレーションを有効または無効にする。 ドライバによってはネイティブのプリペアドステートメントをサポートしていなかったり 完全には対応していなかったりするものがある。この設定を使うと、常に プリペアドステートメントをエミュレートする (TRUE の場合) か、 ネイティブのプリペアドステートメントを使おうとする (FALSE の場合) かを設定できる。現在のクエリを正しく準備できなかった場合は、常にエミュレート方式を使う。

と書いてて気づいたが、恐ろしいことが書いてある。
現在のクエリを正しく準備できなかった場合は、常にエミュレート方式を使う。
いらんことすんなや

pdo_mysql:

        if (mysql_stmt_prepare(S->stmt, sql, sql_len)) {
                /* TODO: might need to pull statement specific info here? */
                /* if the query isn't supported by the protocol, fallback to emulation */
                if (mysql_errno(H->server) == 1295) {
                        if (nsql) {
                                efree(nsql);
                        }
                        goto fallback;
                }

fallbackすんなや

pdo_sqlite:

        i = sqlite3_prepare(H->db, sql, sql_len, &S->stmt, &tail);
        if (i == SQLITE_OK) {
                return 1;
        }

        pdo_sqlite_error(dbh);

        return 0;

pdo_pgsql:
        PDO_ATTR_CURSORがPDO_CURSOR_SCROLLだったらエミュレーション。
        あとコンパイルオプションとかプロトコルが2以下(PostgreSQL 7.4未満)でも。
        ネイティブprepareに失敗したらエラー。

sqliteとpsgqlはドライバレイヤではエラーを返しているが、上位で(マニュアル通り)fallbackしてるかどうかは知らね。

815589 journal
日記

beroの日記: What is Dart?

日記 by bero

ひとことで言うと「ぼくのかんがえたさいきょうのJava」に見える。
JavaScript代替というよりJavaに近い。

factoryというキーワードがあるがいまいちわからん

354555 journal

beroの日記: いいかげんcopyrightの虚偽表示はやめないか 4

日記 by bero

著作権年号表示を自動更新、という話題が定期的に出てくるのだが
google検索

万国著作権条約

第三条 〔保護の条件〕
著作権者の名及び最初の発行の年とともに©の記号を表示している限り、その要求が満たされたものと認める。©の記号、著作権者の名及び最初の発行の年は、著作権の保護が要求されていることが明らかになるような適当な方法でかつ適当な場所に掲げなければならない。

米国著作権法

第401条 著作権表示:可視的コピー

(a) 総則 (ry)本条に規定する著作権表示を付加することができる。
(b) 表示の形式-コピーに表示がなされる場合、以下の三つの要素を含まなければならない。

  (1) C記号(丸の中にCの文字)、または「Copyright」の語、または「Copr.」の略語。

  (2) 著作物が最初に発行された年。既発行の素材を含む編集著作物または二次的著作物の場合、当該編集著作物または二次的著作物が最初に発行された年で足りる。絵画、図形または彫刻の著作物(付属する文章を伴う場合を含む)がグリーティング・カード、はがき、文房具、宝飾品、人形、玩具その他の実用品に複製される場合、発行年を省略することができる。

  (3) 著作物に対する著作権者の名称、または名称を認識できる略称、または当該著作権者を示す広く知られた他の表示。

最初に発行した年であって、自動で更新する類のものではない。
(改変時に改変した年を併記するのは構わない)

更新してないと思われるのが嫌だという話もあるが、
米国が1989年にベルヌ条約に加盟したことで著作権表示がなくても著作権が保護されるようになったので、
(上記引用が「著作権表示を付加しなければならない」ではなく「付加することができる」となっているのに注意)
虚偽表示するくらいなら表示しなければいいんでは?

309849 journal

beroの日記: 放射線は怖くない、タバコやコーヒーに比べれば(追記) 18

日記 by bero

Monreal資料(福島原発の放射能を理解する)を見たところ、たとえ1SV(1000ミリシーベルト)でもタバコの発癌リスクよりずっと低い。
喫煙家の俺にとっては少々増えたところでたいして変わらない。
現在公表されている0.24ミリシーベルトのホウレンソウを食べたとしても、食後の一服に比べれば無視できるレベル。

タバコのリスクの適当な数字がなかったが、
この研究によると、

喫煙経験のある40~69歳の男女約4万人で、平均約14年間の追跡期間中に、4386人に何らかのがんの発生、681人に肺がんの発生

なので、
肺がんになる率は1万人中12人/年
これは発生率であって非喫煙者との比較ではないが、喫煙者は5倍のリスクと言われてるので増加は10人/年くらいか。

一方1SVの肺がんリスクは4人/年増加

またこちらには
一日一杯のコーヒー・カフェインで膀胱がんのリスクが2.2倍、という研究がある。

1SVの被爆より一日一杯のコーヒーのほうが体に悪いかも。

--
ところで資料には

1 Sv = 1000 mSv is a risk you would go out of your way to avoid, like texting while driving
1 Sv = 1000 mSv を被曝することは運転中に携帯メールを打つ危険と同じ程度のリスクで、避けた方がよいのは確か

とあるが
ここここのコメントによると

"texting while driving"とくれば「危ないことのたとえ、かつ手垢のついたジョークで笑うところ」というものになっているので、まあその上の文(原文)でいっているとおり、「(当然)自発的に避けるべき危険」、かつここで笑ってね。という発表だったのではないかと思います。

統計的に同程度のリスクという正確なものではなく、避けた方がよいが恐れるほどのことはない、という例えかと。

追記:
俺にとってタバコがイメージしやすいからそれと比較したまでで、中高年の自殺率(1万人に5人)でも交通事故率(1億3千万に76万件=1万人に58件)でも宝くじ20枚で3等100万以上がでる確率(1万人に4人)でも好きなものと比べればよろしい

個人的には、いちいち気にしてられないものの一つ、という認識。食品添加物も環境ホルモンも狂牛病も中国野菜も気にせず食ってた。

追記2:
厚生労働省が放射線医療の説明のために公開しているそのものズバリの解説があった
一日1-9本が3.4Sv,10-19本が6.1Svに相当。

305125 journal

beroの日記: 貧乏人のRedHat: CentOSとScientific Linuxの違い 4

日記 by bero

まとめ:CentOS 6が待てない/将来性に不安があったらScientific Linuxに乗り換えろ

RHEL6が出てからなかなかCentOS 6 が出てこないが、他のクローンであるOracle Linux 6とScientific Linux 6はリリースされている。

Oracle Linuxはリリースイメージは無料だが更新は有料っぽいので却下。
Scientific LinuxはNASAやFermi、CERNが研究所内で使うためにRHELに研究関連のソフトを追加してパッケージングしたもの。

CentOS6は出てないのでCentOS5.5とSL5.5で比較してみる

ftp://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/i386/CentOS/
ftp://ftp.riken.jp/Linux/scientific/5x/i386/SL/

*パッケージ
centにあってSLに無い物はない。(centos-releaseがsl-releaseという名前になってるくらい)

*パッケージバージョン
いくつかのパッケージでSLのほうが新しい。おそらくCentではオリジナルのまま、SLではSLリリース時点の更新を取り込んているのではないか
どのみち更新すれば同じになると思われる。初回更新が少し短くなるくらいか

*ネーミングルール
RHELから変更したとおぼしきもの(apacheのデフォルト画面のRedHatロゴなど)はCentではel5.centos が付くが slまたはsl5が付く

*kernel
aufs,ndiswrapper,openafs,xfs等のモジュールが付いてる
centではcentosplusに入ってる

*入手(update)のしやすさ
どちらもriken等に高速ミラーがあるのでOK

*将来性
SLはNASAやFermi、CERNが研究所内で使うために作ってるので、開発停止するとロケットが落ちたりLHCが爆発したり・・はしないだろうけどデータ解析とか研究に支障をきたすだろうからたぶん保守されるんじゃね

*注意点
centは(どのバージョンからか忘れたが)デフォでyum-fastestmirrorが入るが、SL6では入らないしrepoがミラーを参照するようになってないからrepo設定書き換えるべし。

*おまけ
R,numpy,scipyとかはわかるがlameとかlibmadとかお前は何を研究してるんだ?(たぶんkdeの依存性とかだろうけど)

---
Cent6が遅れてるのはパッケージからRedhat商標を消す必要があるのを探すのがめんどいから、と聞いたことがあるが、Oracleとか先行クローンとRHELを比較すればいんじゃね?

-centos-release-5-5.el5.centos.i386.rpm
-centos-release-notes-5.5-0.i386.rpm
+sl-release-5.5-1.i386.rpm
+sl-release-notes-5.5-1.noarch.rpm

SLのみ
+915resolution-0.5.3-6.el5.i386.rpm
+R-2.11.0-1.sl5.i386.rpm
+R-devel-2.11.0-1.sl5.i386.rpm
+alpine-2.00-2.el5.i386.rpm
+aufs-0.20090202.cvs-6.sl5.i686.rpm
+cfitsio-3.100-1.el5.i386.rpm
+cfitsio-devel-3.100-1.el5.i386.rpm
+dkms-2.1.1.2-1.el5.noarch.rpm
+dmapi-2.2.8-1.sl5.i386.rpm
+dmapi-devel-2.2.8-1.sl5.i386.rpm
+dropit-1.2-1.i386.rpm
+fftw3-3.1.2-5.el5.1.i386.rpm
+fftw3-devel-3.1.2-5.el5.1.i386.rpm
+fuse-smb-0.8.7-1.SL.i386.rpm
+fuse-sshfs-2.2-1.SL.i386.rpm
+gnuplot42-4.2.6-5.el5.i386.rpm
+gnuplot42-doc-4.2.6-5.el5.i386.rpm
+gnuplot42-latex-4.2.6-5.el5.i386.rpm
+graphviz-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-devel-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-doc-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-gd-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-graphs-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-guile-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-java-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-lua-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-perl-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-php-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-python-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-ruby-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+graphviz-tcl-2.24.0-1.el5.sl.i386.rpm
+gstreamer-plugins-extras-0.10.9-2.sl.i386.rpm
+gstreamer-plugins-fluendo-0.10-14.el5.i386.rpm
+gv-3.6.2-2.sl5.i386.rpm
+icewm-1.2.37-1.2.i386.rpm
+icewm-l10n-1.2.37-1.2.i386.rpm
+imlib-1.9.15-11.el5.i386.rpm
+imlib-devel-1.9.15-11.el5.i386.rpm
+ipw2100-firmware-1.3-5.noarch.rpm
+ipw2200-firmware-3.1-1.noarch.rpm
+iwlwifi-1000-ucode-128.50.3.1-1.el5.noarch.rpm
+iwlwifi-3945-ucode-15.32.2.9-1.el5.noarch.rpm
+iwlwifi-4965-ucode-228.61.2.24-8.el5.noarch.rpm
+iwlwifi-5000-ucode-8.24.2.12-1.el5.noarch.rpm
+iwlwifi-5150-ucode-8.24.2.2-1.el5.noarch.rpm
+iwlwifi-6000-ucode-9.193.4.1-1.el5.noarch.rpm
+jdk-1.6.0_20-fcs.i586.rpm
+k3b-extras-0.12.17-3.sl.i386.rpm
+kdeedu-3.5.4-1.el5.i386.rpm
+kdeedu-devel-3.5.4-1.el5.i386.rpm
+kernel-module-aufs-2.6.18-194.3.1.el5-0.20090202.cvs-6.sl5.i686.rpm
+kernel-module-aufs-2.6.18-194.3.1.el5PAE-0.20090202.cvs-6.sl5.i686.rpm
+kernel-module-aufs-2.6.18-194.3.1.el5xen-0.20090202.cvs-6.sl5.i686.rpm
+kernel-module-ndiswrapper-2.6.18-194.3.1.el5-1.55-1.SL.i686.rpm
+kernel-module-ndiswrapper-2.6.18-194.3.1.el5PAE-1.55-1.SL.i686.rpm
+kernel-module-ndiswrapper-2.6.18-194.3.1.el5xen-1.55-1.SL.i686.rpm
+kernel-module-openafs-2.6.18-194.3.1.el5-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+kernel-module-openafs-2.6.18-194.3.1.el5PAE-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+kernel-module-openafs-2.6.18-194.3.1.el5xen-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+kernel-module-xfs-2.6.18-194.3.1.el5-0.4-2.sl5.i686.rpm
+kernel-module-xfs-2.6.18-194.3.1.el5PAE-0.4-2.sl5.i686.rpm
+kernel-module-xfs-2.6.18-194.3.1.el5xen-0.4-2.sl5.i686.rpm
+kmod-xenpv-0.1-9.el5.i686.rpm
+kmod-xenpv-PAE-0.1-9.el5.i686.rpm
+kpartx-0.4.7-34.el5_5.1.i386.rpm
+lame-3.97-1.sl.i386.rpm
+lame-devel-3.97-1.sl.i386.rpm
+libRmath-2.11.0-1.sl5.i386.rpm
+libRmath-devel-2.11.0-1.sl5.i386.rpm
+libid3tag-0.15.1b-3.sl.i386.rpm
+libid3tag-devel-0.15.1b-3.sl.i386.rpm
+libmad-0.15.1b-4.sl.i386.rpm
+libmad-devel-0.15.1b-4.sl.i386.rpm
+libtidy-0.99.0-12.20070228.sl5.i386.rpm
+libtidy-devel-0.99.0-12.20070228.sl5.i386.rpm
+lua-5.1.2-1.el5.i386.rpm
+lua-devel-5.1.2-1.el5.i386.rpm
+ndiswrapper-1.55-1.SL.i686.rpm
+numpy-1.2.1-1.i386.rpm
+openafs-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-authlibs-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-authlibs-devel-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-client-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-compat-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-debug-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-devel-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-firstboot-1.4-1.SL.noarch.rpm
+openafs-kernel-source-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-kpasswd-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-krb5-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+openafs-server-1.4.12-79.sl5.i686.rpm
+perl-DBD-XBase-0.241-6.el5.noarch.rpm
+perl-MailTools-1.77-2.el5.noarch.rpm
+perl-Parse-RecDescent-1.94-1.noarch.rpm
+perl-SQL-Statement-1.15-5.el5.noarch.rpm
+perl-TermReadKey-2.30-5.el5.i386.rpm
+perl-Text-CSV_XS-0.23-1.i386.rpm
+perl-Text-Template-1.44-5.el5.noarch.rpm
+perl-Tk-804.028-3.el5.i386.rpm
+rhn-check-0.4.20-33.el5.noarch.rpm
+rhn-client-tools-0.4.20-33.el5.noarch.rpm
+rhn-setup-0.4.20-33.el5.noarch.rpm
+rhn-setup-gnome-0.4.20-33.el5.noarch.rpm
+rhnlib-2.5.22-3.el5.noarch.rpm
+rhnsd-4.7.0-5.el5.i386.rpm
+rt61pci-firmware-1.2-1.el5.noarch.rpm
+rt73usb-firmware-1.8-1.el5.noarch.rpm
+scipy-0.6.0-6.el5.i386.rpm
+suitesparse-3.1.0-1.el5.i386.rpm
+suitesparse-devel-3.1.0-1.el5.i386.rpm
+suitesparse-static-3.1.0-1.el5.i386.rpm
+taglib-1.4-1.2.sl.i386.rpm
+taglib-devel-1.4-1.2.sl.i386.rpm
+tidy-0.99.0-12.20070228.sl5.i386.rpm
+tzdata-java-2010i-1.el5.i386.rpm
+xfs-filesystem-0.4-2.sl5.i686.rpm
+xfsdump-2.2.46-1.sl5.i386.rpm
+xfsprogs-2.9.4-1.sl5.i386.rpm
+xfsprogs-devel-2.9.4-1.sl5.i386.rpm
+yumex-2.0.3-1.0.el5.noarch.rpm

独自ツール
+SL_afs_no_dynroot-2.0-3.noarch.rpm
+SL_desktop_tweaks-5-7.noarch.rpm
+SL_enable_serialconsole-3.1-6.noarch.rpm
+SL_no_colorls-1.0-3.noarch.rpm
+SL_password_for_singleuser-1.0-1.noarch.rpm
+SL_rpm_show_arch-1.1-1.noarch.rpm
+SL_sendmail_accept-1.1-4.noarch.rpm

typodupeerror

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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