Aluminum-Carbideの日記: 中部電力でまた0.07秒の瞬低が発生 44
過去にも瞬低で大被害を出した中部電力で
中部電力で0.07秒間の電圧降下発生、四日市工業地帯に大きな影響
3月18日また0.07秒の瞬低を起こしたようだ
読売新聞記事
中部電力プレスリリース
当社は、本日6時20分頃に、愛知県の北西部、三重県の北中部および岐阜県の西部を中心に発生した瞬時電圧低下(0.07秒程度)の原因について調査を行いました。
その結果、今回の瞬時電圧低下の原因は、愛知県名古屋市中川区一色新町地内の154kV送電線において、営巣材が送電線の充電部(電気が流れている部分)に接触し、短絡故障(ショート)が発生したことによるものと判断いたしました。
お客さまにご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫びいたします。