コメント: Re:DQ2のロンタルギアとDQ5のお父ちゃん。 (スコア 1) 48
II
・すいもんのカギ
* ごめんね もうしないから ゆるしてね
は開発者がプレイヤーに向けて放ったコメントかと今にして思います
#おかげで随分と疑り深く育ってしまいましたとさ
これのDIMMソケット接続は電源を取ってくるためだけに使われてるようですが
DRAMとフラッシュの混載構造にして、DRAMのモジュールとして振る舞いつつ
DRAMのスナップショットを取ってフラッシュに保持してくれるような
そんなメモリも作れそうな気がしますねえ。
#業務用途として耐障害性に寄与するかと思ったけど
#フラッシュとDRAM速度の差が大きすぎるので実用的には難しそうだ。
企業の拠点間で使う専用線ではよく使われていましたよ。INSネット64(1500)。
今でもバックアップ回線で残ってるかも。
IPネットワークが主流になった何年も前から広域LANなんかに置き換えは進んでいるので
割と余裕を見ての収束宣言だろうと思います。
私の会場では毎回(午前IとII、午後IとIIの計4回)携帯を取り出させて電源オフさせてました。
説明後に入室してきた人にも試験監督員に一人づつ電源オフを確認させる徹底ぶり。
#今年SAを受験しましたが、出席率低かったなぁ。1/5ぐらいしか席にいなかった。
自宅PCの話になりますが、RC版Vistaの時点からx64版移行を検討してました。
当時から動作しないソフト、うまく動かないソフトの心配よりドライバで詰まることが多かったです。
OS付属ドライバでほとんど何とかなるだろうとタカくくってたのですが
(USB使ったデバイスとか、GDIプリンタとか)甘くはありませんでした。
Vistaリリース後でも積極対応するメーカーは少なく、状況はほとんど改善されてなかったので導入はx86版にしました。
それから3年弱後に、マシンのリプレースを機にRC版でWin7 x64を選びました。
当時と違うのは、割り切って32bitドライバしか無い古いデバイスは切り捨て
(Vista機と共に予備機として32bit環境に置き去りにする)移行しました。
今はどうしてもひとつの環境で32bitドライバしかないデバイスを動かしたい場合はxpモードが選択肢にありますし。
署名なしドライバのためにReadyDriverPlusが手離せませんが、メインでは32bit版を使うことなく今に至ってます。
64bit版移行は捨てるものが多すぎて会社組織で展開できるのは必要に迫られたところからになるんでしょう。
もしかして:遮断
#IBM用語だっけ
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである