コメント: Re:最近は公開された機能まで使うと訴訟になるのか (スコア 2) 124
いや、未公開ファンクションの使用を「リバースエンジニアリングに依る技術盗用」と判断されただけ。
DOSの公開APIは、OS本来機能で、正規ユーザなら当然使用する権利がある。
でも、Javaだと、ライセンス関係がグジャグジャだから揉める余地が一杯在るって訳。
いや、未公開ファンクションの使用を「リバースエンジニアリングに依る技術盗用」と判断されただけ。
DOSの公開APIは、OS本来機能で、正規ユーザなら当然使用する権利がある。
でも、Javaだと、ライセンス関係がグジャグジャだから揉める余地が一杯在るって訳。
内部構造と命名規則の不整合の方がもっと大きな問題じゃ無いかな?
ま、stだけじゃ何か分からんってのは同意するが、「なんでここにstが出るんだ?」って異様さがすぐに分かる状況じゃないと、その時点でなんか間違ってる気がする。
正しい変数名に、正しい属性を付ければ、無駄に長くしなくても、混同は結構回避できると思うんだが。
あと、明らかな誤用には必ずコンパイルエラーが出る様に型設定するとかの対策も必要かな?
まあ、妥協は必要だけど、1行78文字ポリシーを原則として、長すぎる場合は「何か間違ってないか?」と考える方が良いかも。
省略して無くても、一行が長いって事は情報量が多いって事で、詰め込め過ぎてる可能性が高いかと。
ぶっちゃけ、UnixやC標準ライブラリなんて、内輪向けの機能で、素人に使わせることなんて想定してない。
本気で教育用に使うなら、まともなコマンドとライブラリを用意して、生のコマンドやライブラリを使わずに済ませるべきなんだよね。
ま、当然、そのままじゃ学外じゃ即戦力にはならないけど、実習で使ったライブラリしか知らないような人間は、そもそも即戦力足り得ないから問題無い。
その辺を理解せずに、即戦力風味な新人出荷したんじゃ、教育の意味が無い。
これは、教える側の手抜きが酷すぎると考えるべきかと。
それに、「プログラミング教育」で要求されるのは、中途半端な小技じゃなく、きちんと物を組み上げる能力の筈。
ローカルなライブラリしか使えなくても、それが只の便利ツールじゃなく、自力での「組み立て」を要求するプリミティブな物なら、その技術はすぐに別環境でも応用出来るし、そう云う人材の方が使える場合が多いと思う。
「半端に知ってる奴」が一番手に負えないのは、皆分かってると思うから、「生のUnixコマンドやC標準ライブラリは、初心者には教えない」って云う気風が望ましいかと。
ぶっちゃけ、Facebookの機能不足が原因だよね。
「周囲からは何をやってるか全く分からないけど、分かってる間では全情報が筒抜け」って云う、凄く嫌らしい二択。
多数の個別SNSなら問題無かったんだろうけど、こんだけ大きくなったなら、当人や関係者のプライバシーを保護しつつも、第三者の監査が行える機能が必須だよね。
下のコメにあるリンクから読むと、同僚は女声で服を借りたらしい。
で、どうヤバイかは、件の画像を見てないんで分からん。
同僚が引いたのかも知れんし、半端に公開したのが悪いのかも知れん。
(少なくとも、生徒の親が知りえる範囲まで広がってる訳だし)
当人の鼻ピアスが問題かも知れんし、「実は無理やり借りた」って可能性もある。
ま、問題の核は、周囲が真相を究明しようとしたら、プライバシーを盾に拒否した事なんだろうけど。
エロゲは、ベンダ共有のスクリプトエンジン上で動作させてるのが一般的。
で、スクリプトエンジン部分さえエミュレート出来れば、同一エンジンを使った複数タイトルが動くんで、少ない工数で対応タイトルを増やすには丁度良いターゲットなんだよね。
しかも、何気にDirectX使ってるから、デバイスレベルの仮想マシンじゃ動かないものが多い。
DXフルセットは大変だけど、エンジン部分が使用してるモードだけサポートするサブセットなら、まあ何とかなるなぁって感じじゃないかと。
私も正答に疑問を感じたが、暫く考えて、ようやく意味が判った。
ポイントは、「放物線」と明記されてる点で、ここから、(空力を無視して)石を放り投げた軌道が連想出来るかを試しているのではないかと。
真剣に弾道計算する人間なら、放物線での近似は論外だが、一般には、無機質な二次関数としてでは無く、身近な現象と数式を関連付けて理解して置いて欲しいという所かな?
ISOマウントは、サードパーティツールで実現してた訳だけど、時勢上、標準搭載せざる得なかったって所みたい。
今更感が強いのは、M$自身が認めてる風味。
USB3.0のサポートについては、M$自体は静観してて、メーカ提供のドライバをそのまま組み込んだってのが実態みたいだし。
ReFSは、NTFSとの絡みで難航してたが、ZFSやBtFSからインスパイアされて、実装に成功したみたいな事を言ってる。
その他では、Ubuntu辺りが先行してたのを、自称「使い易い形」でM$がキャッチアップしたって感じ。
尚、「Windows to Go」は、従来からM$は「新規インストール形式しかサポートしない」(HDDベースでの移行は対象外」)と明言してたんで、うかつにポリシー変更出来ない(下手したら訴訟モノ)だから、何とも半端なものになった模様。
//Winのアップグレードは、「環境を引き継いでの新規インストール」扱い
元々、Ubuntu界隈で、「パクリだ」って話題が出てて、それを記者(こっちはM$の外の人)がSteven Sinofsky(M$社員)に確認した話として、元記事(トピのリンク先)が作られてる。
ちなみに、‘Building 8 blog’は、一応M$の公式サイトだからね。
既にコメが付いてるが、8発カスタマイズ品を愛用の模様。
で、動画で全弾打ち切る際に、残段数を勘違いしてる(「あと1発ある」と言って打った後、「あと2発有った」ともう1発打ってる)んで、ネタかと思って元リンクを見たら、どうも、母親が1発詰め込んだらしい。
(この動画は、親父のいきなりの独断じゃなく、熟慮の末の両親の総意って事)
一発余計に入れるのは、知っててもあんまりやらないのが普通。
動画みたいに、当人が残段を勘違いする危険があるし、余計な弾倉の抜き差しが必要だし、メンテ中に行き場の無い弾が1発在って邪魔くさいから。
(尤も、全弾打ち切る前に弾倉交換する事は少なくないから、主に特殊部隊とかでは、一発多い状態を標準にする例もある模様)
で、今回の親父は、普段はコンパットロードしないけど、母親(嫁さん)の分で、1発増えて、結果としてコンバットロードになった風味。
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家