コメント: Re:防災用なら誰でも使えるこんな眼鏡もありますよっ (スコア 1) 7
コメントどうもです。その手の調整可能な眼鏡は複数の形式があるのですね。個人で購入するよりも、町内会や自治会で防災用備品として購入する方がいいような気がします。
今週も投票をしましたか?
コメントどうもです。その手の調整可能な眼鏡は複数の形式があるのですね。個人で購入するよりも、町内会や自治会で防災用備品として購入する方がいいような気がします。
コメントどうもです。誤解があるようですが、自動車の運転は法的には裸眼でOKなんで、眼鏡がなくて困るのは最近多い極度に小さい文字の説明書きを読む場合が大部分で、これは老眼鏡や遠近両用眼鏡でなくても拡大鏡やヘッドルーペがあれば大丈夫です。
百均の老眼鏡を試してみたら、長時間だと疲れてしまいそうなものの短時間なら充分間に合いそうなので複数買ってあちこちに配置しておきました。ケース付きの細いのだとかさばらないしケース付きで105円なので余計に買ってもあまり苦になりません。
コメントどうもです。例の遠近両用は特性や慣れではなく、素人には作り損ねとしか思えなかったので別の店で普通の眼鏡と読書新聞用の老眼鏡も作ってもらいました。
いくらなんでも、人と対面した時に睨むようにせにゃいかん眼鏡は(昔懐かしヤンキー兄ちゃんのメンチでもなければ)あっていいわけがなかろう。保証期間中に何点かお願いしてみたのですけど、保証内容に含まれるレンズ作り直しはかなり渋そうな感じバレバレで印象最悪。遠くも近くもあまり見えなくて左右はボケボケ、自動車やバイクの運転には怖くて使えないというか裸眼の方がマシでした。ただ、自転車で前傾姿勢だと具合がよいようなのでサイクリング専用眼鏡として使うことにしました。
ちょっと前に遠近両用眼鏡を買ったのだが、予想以上に慣れが必要なのがわかった。
しかも慣れたところで被写界深度が狭いのはどうしようもない。裸眼だと斜めに見ても
上下左右どの方向もある程度ピントの合う範囲があるのだけれども、遠近両用だと
基本的に水平方向に帯状にしかピントが合わない。斜めに見ると、ごく一部にしか
ピントが合わず、その他の大部分の範囲は裸眼で見る方が遥かにマシでしかない。
とはいうものの、運転免許ギリギリの裸眼視力よりは眼鏡をかけた方がよく見える
ことも多々あるので遠近両用でない普通の眼鏡も作ることにした。思い起こせば
大昔普通の眼鏡を1つ作ってもらった金額で遠近両用と普通のと2式買えるのだから
状況に応じて使い分けるのが賢明なのだろう、多分。
HGSTの2TBがまだ11,000円ちょいだったが、1万円弱のWD納期未定を
待つ気がしなかったので仕方なく買った。底値の時にWDを2台買うのと
あまり変わらない値段のような気がするが仕方がない。
タイ製かと思ったが「台北」と書いてあって、2010年に買ったらしい
HGSTの2TBにも台北と書いてあった。最終組み立てが台湾という
だけでタイ製の部品も使っているのだろうけどいつになったら
洪水直前並みの値段になるのだろう?
スーパーに買い物に行ったら、たばこの自販機に少し反応してしまった。1年程度ではまだ油断できないようだ。
と思って自転車で北よりで東に向かい、いつもの急坂を登った。その後西方向に向かったら少し降られて濡れた。走行距離50kmくらいだが4時間くらいでかなり遅い。
西方向に冬用手袋を物色しに行ったついでに南下してフラフラと結局はいつもの西方向の折り返し点に。南よりで戻る途中で北上して軽く峠越えで約52kmを休憩時間こみ約4時間、サイコン読みで20km/hちょい。
今日くらいだとのどが乾かなくてよい。出発時のアクエリアス500mlの半分ほどをボトルを落とした衝撃でこぼしてしまったのに、途中での補給が200mlくらいのラムネ1本だけで済んだ。真夏なら500ml2本にラムネ1本で間に合ったかどうか。
ピストと言うと昔はトラック競技用の自転車の意味だった記憶があるのだが、最近は違うようだ。
フリーホイールを付ければ楽なのにわざわざ付けず、ブレーキさえ付けない自転車で街中を走るとオシャレらしい。私にはオツムが足りないようにしか思えないのだけど。
フリーホイールにしてもブレーキにしても、その部品がなぜ装着されているのかを考えればない方がいいなんて結論には(トラック競技など特殊な状況を除けば)到達するように思えないのだが。
東の少しの山道2回と西の一部山道1回の約58kmを3時間弱で走ったようで休憩入れて約4時間に戻ったところでサイコンが20km/h強になってた。自動車の通行が少なくて平坦なコースならもう少し速そうな気はするのだけど、それだとあんまし運動にならなくて意味があまりなさそうな。
トンネルの段差の上というか歩道のような場所を走っていたら、泥がたまってヌルヌルして滑って転びそうな嫌な感じだったので一度自転車から降りて結局車道を走った。壁のひびから水が泥を連れて来ているようだが、点検や清掃はしないのだろうか。
今日は結構暖かくて、長袖シャツ1枚で上り坂で少し汗をかいて下り坂で冷えすぎない程度で運動にはいい日だった。
「疲れ果てると面倒」というのは輪行袋なしだとか、持っていてもバスも鉄道も利用しにくい場所で帰る気力が失せてしまうと面倒という意味で。
携帯電話で誰か呼べればいいのですけど、圏外の山奥に結構いっちゃうし、ついうっかりバッテリを切らしてしまってたりするので、運動したいだけなら自宅の回りをウロウロするのが無難なように思われます。
久々に好天だった。単純に自転車で遠くに行って疲れ果てると面倒なので、東に行って戻り西に行って戻りで約60km走ってみた。サイコンの平均速度で20km/h強、その調子であと2時間はまだまだ無理そうな感じ。
ハンドルを高くしてビンディングペダルを装着したから最近運動不足にしても1日で100kmは走れるだろうと試してみた。方向は90km弱走ったときとほぼ同じ、ばててしまった時のために輪行袋を持ち、時間的に余裕をみて夜明け直後くらいから走り出した。少し寒いのですぐに上着を着る。
前回から比べるとハンドルを高くしてポジションを改善、前かごと荷台と泥よけの快適装備を装着、ヘルメットと自転車用手袋とSPDシューズで安全性と漕ぎやすさを向上したつもり。手袋は最近主流らしいパッド入りの指ぬき。
靴といっしょにシマノのSPDペダルを買った。自転車漕ぎ機に装着して脱着の練習をしようと思ったら、ウチの自転車漕ぎ機のペダルのねじは普通のより細いワンピースクランクに多いらしいサイズで装着できなかった。しかたがないので実車で練習しよう。
まだ日が長いからと週末の昼過ぎから走り出したが、目標にした平均20km/h(サイクルコンピューター表示)には届かず18km/hちょいだった。20インチで不利だとしてもまだまだ体力不足のようで、朝からでも100kmは辛いような感じ。ハンドルをもう少し高くできればサドルも高くできるので1日100km大丈夫かも?最近の自転車はハンドルの高さを調整できないのが増えているようだが、既製品のフレームにそんなのでいいのか疑問だ。
疲れて早く寝たら、寝ている間に久々にPCが固まっていた。原因不明。
最初のバージョンは常に打ち捨てられる。