コメント: Re:以下 (スコア 2) 29
だが断る。
尻尾だと。 「びっくり」「怒った/悲しい」あたりは、括約筋の微妙な締め付け具合で表現できませんかねぇ?
だが断る。
尻尾だと。 「びっくり」「怒った/悲しい」あたりは、括約筋の微妙な締め付け具合で表現できませんかねぇ?
基本的に、自分の好きなものを、好きと言ってるだけのオタクどもに
『トレンドセッターとしてのオタク層、この層が注目する良質なコンテンツを研究する』なんて無理な話です。
こいつは、トレンドになるだろうから俺も今のうち……という人達を掌握したいのであれば
今まで通りトレンドを創りだしたりブームの火付け役として活躍されていればいいだけの話です。
オタクには、オタクだけのトレンドがあるなんて思ったら大間違いですよ。
もっとも、あるという前提でいくと一番それに近かったのがクチコミマーケティングだったのですがね。
(顔合わせるて話したこともないような人の話を真に受けるなんて普通はしませんが。それはそれ)
ところで。宅八郎って、今。何してるんですかい?
同様、 25年ほど前に、自分の名前は「習っていない」ということで漢字で書いて、怒られた私が居ます。
しかしテストの答案を親に見せると「なんで名前を漢字で書かないんだ」と怒られて、両親が教師に文句つけていた記憶があります。
しかし他の保護者の方々からは「公平で責任感のある素晴らしい先生」と敬われていたので
きっと間違ってるのは、私の家のほうなのでしょう。 こーいうのもモンペなんですかね?
# 本当、あの担任(1,2年)だけは、未だにムカムカする……。
マジで
1234567980
9876543120
1234657890
2134567890
とかオイラ使ってましたよ。 やー。五十歩百歩ですねー。 (ノ∀`)
男「んー。ここの処理は、別のメソッドに分けたほうが……」
女(ハンドラー)『あんたは、黙ってなさい!男のくせに細かいことグチグチグチグチっ!! (#・∀・)キーッ』
という。 かかぁ天下スタイルという伝統文化があるとかなんとか。
>シーランドの爵位って確か30ポンドくらいで買えたよね。 持ってたら何かいいことあるかな。
いいことですか。 ありますよ。 手元のパンフレットによると……。
レストランの特別席が予約できます。
この特別席は、なんと一面に広がるオーシャンビューという絶景が楽しめるそうですよ。
(`・ω・´)キリッ
>発売もされていない商品のレビューって、そもそも意味があるのかな?
以前「逆転検事」の時に、今までとスタッフ違うので不安があるというレビューを見て、
あ。じゃあ様子見しようと決めた私が居ます。 少なくとも「前評判」というのは、そういうものだと思っています。
演劇だって、配役や舞台稽古から期待を持ったり不安な点をクッチャベッているのですから問題かいかと。
とはいうものの。 何の根拠もなく「これは期待できます」みたいな前評価が溢れている現状は、
正直自分としても見苦しいので何とか……ならんよなぁ。
>(#2082129)
私だって怖いですよ。
流石に、仕様書無い状態からってのはアレですが。(経験0と言えないのが嫌だ)
乖離してるのは良くある話です。
>(#2082259)
私が感じるのは、乖離が多いのは内設。 記載不足が多いのは外設。
「あっち参照」「こっち参照」を避けるために、ベターと同じ内容書いて、
直したつもりが記述コピーされていた別のドキュメントも・・・というパターンも割りと経験しているような。
(先日恐ろしいことに、レイアウトが違うだけで内容は同一の内部設計が別ディレクトリの別ファイルで4つ存在していたというケースに遭遇したばかりです)
外設の記載不足は、テストケース作成時に「あれ?」と気づくべきなのですが。
テスト仕様書を充足させてしまって、外設に反映できていないパターンがあるのかないのか。ちと不安です。
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先日から始まったプロジェクトで、最後の2日間はドキュメント総点検デーと提案してみようかな。
でもそのプロジェクトメンバー。 お客さんもガッチリしてるし。
開発連中もドキュメント喜んで直すから乖離そうそう無いんだよなぁ。 ~_~;
責任うんぬんとは別ですね。
そういうブレブレになっている場合は、
仕様書や設計書に取り込まれずに、別に作られていたりするんですよ。
そう。「懸念事項確認一覧」とかね。
しかも分かりにくい階層に放り込まれてたり。
それを、すぐにドキュメントに反映させられないのは、何故かって話です。
懸念事項確認一覧なんて表をやめて、BTSに入れとくって人も居るでしょうし
私の場合は、最後に総点検する時間が欲しいと思ってるわけです。
(一切、邪魔されない) ドキュメント書く工数を入れてくれ。
そもそも開発の途中でドキュメントと合わなくなってしまう現象があるなら
当然工数の最後に「ドキュメント書き直し期間」が含まれてなきゃダメなんじゃないか?
結局、開発工数の中に溶けこまそうと無理させているんじゃないか。
開発止めて、ドキュメント作りなおしてから開発再開ってところもあったけど、1度しか経験がない。
大体「議事録にあったはず・・・」とか「イツイツそういう話が出てきた・・・」とかそんな話になってる。
ついでに。
関係者と話していて、「あ。この話ブレそうだな」とか「相手が協力的な態度じゃないな」と思うと
ドキュメント書くの一気に萎えません? 私は萎えます。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell