torlyの日記: オキテタセンイ10度目ぐらい
#インドアイコンがないよー
だいたい中・印産の「茶色い雲」が米国を温暖化している
今のところ付いてる高得点コメントは「アメリカだってヨーロッパだって同じ原理で他国を脅かしてる(してた)だろ(笑」ぐらいだったりする。もう少ししたら懐疑論者が目立ってくるかしらん。
#インドアイコンがないよー
だいたい中・印産の「茶色い雲」が米国を温暖化している
今のところ付いてる高得点コメントは「アメリカだってヨーロッパだって同じ原理で他国を脅かしてる(してた)だろ(笑」ぐらいだったりする。もう少ししたら懐疑論者が目立ってくるかしらん。
何故か2日連続googleネタ。
Google、JavaScriptを「検索」する
In the past Google has encouraged developers to avoid using JavaScript to deliver content or links to content because of the difficulty of indexing dynamic content.
あるわー、見たい人には見せても構わないが検索エンジンには見つけられたくないタイプのコンテンツを見せる方法として検討してたことがあるわー。
JavaScriptを有効にしないと作動せず、誰かがジャンプ先のurlを行儀の悪いサーチエンジンに提出したら全て無意味なので確実性に欠けるけど、これで正式に不可能になったということか。
#今度は反対の手が痛い…と思ったら荷物を持ったからだった
googleに著作権侵害コンテンツの取り下げを最もたくさん要求したのはマイクロソフト
まあ対象物の価格を考えたら分からんでもない。ちなみに対処には平均で大体11時間かかるとのこと。
せっかく昼過ぎまで寝て睡眠量チャージしようとしたにもかかわらず、変な時間に目が覚める。oh…
がれき受け入れ反対をしている人々の写真
このニュースに関してちょっと面白い体験をしたので書きとめておく。
迷子犬の続報が気になったので、数日前からちょくちょく犬種でY!のリアルタイム検索をかけていた(twittter本体の検索は今一不安定なので)。このサービス、右側に10分ぐらいおきに更新されるトレンドワード枠があるんだけど、昼頃からよく当該の抗議行動に関するキーワードが入っていることに気づいたのだった。
具体的にはクリックしてみないと何がトレンド入りの要因なのか分からないけど、まあ最初気付いた時には「搬入に反対する人々がトラックをブロック!! これが真の絆だ」とか「トラック妨害に集まった人々を乱暴に排除しようとしている。妊婦もいるのにひどい…」とか、そんな感じのツイートがピックアップされていた。
だが、これが夕方頃から180度様子が変わる。ピックアップのみならず、妨害に対して批判的なコメント一色の検索結果が割と早いペースで増えていき、トレンドランキング自体も関連キーワードで数多く埋まるようになった。速度的にはちょっと早いかな程度ではあったけど、批判的(まあ中身は後述の通り、言わない方がマシなタイプの罵詈雑言ばかりだけども)意見が占める割合は圧倒的だった。割合というか、ほぼ100%これ。ぱっと見はこの話題である必然性を感じられないタイプのキーワードでも、反対グループへの否定的なコメントと無関係なツイートを見つけることすら難しいぐらい。
まあゴールデンタイムになってしばらくしたらテレビ関連キーワードでほぼ埋まる訳だけども、この傾向は一体何なんだろうかと思ってしまった。学生や勤め人には反・反原発のスタンスが支配的なのかなーと一瞬考えたりしたけど、それよりももしかしたら、こうしたニュースに数時間遅れでわざわざ一言コメント(具体的には、「プロ市民のバーカ」を数倍下品にした感じの感想)をかまそうという人達の傾向と仮定した方が正確なのかもしれない。
しかもおそらくtwitterに過剰に多い訳ですらないだろう。昔からテキストサイト(笑)やblogに一杯いたが、こうした時間と連動した発言トレンドの変動として分かりやすく見ることは難しかっただけではないか。
父が明日、早朝二輪でひとっ走りして金冠日食が見られる地域まで行く気マンマンである。大丈夫か。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー