コメント: 息子の声から変換 (スコア 1) 55
息子の声から変換関数を作って対応、ということができるってあたりに感心しました。
これって、家系図を調べ上げて、子孫や関係者の声を調査し尽くせば
VOCALOID 織田信長 とかも可能になりそう。
こちらは、FragileMoonさんのユーザページですよ。 Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
息子の声から変換関数を作って対応、ということができるってあたりに感心しました。
これって、家系図を調べ上げて、子孫や関係者の声を調査し尽くせば
VOCALOID 織田信長 とかも可能になりそう。
やっぱり元記事をちゃんと読まないと危険かもしれません。
お名前を本の中に寄付者としてお書きしまして、大学図書館からも礼状が送られます。
寄付すると、海外の図書館のBL漫画に、寄付者として名前が刻まれる…。
ごくり。
理想的な「秘密の質問」って難しいね。
周知の事実は使えないし、何気なく公表してしまうようなものもアウト。
些細なこと過ぎて忘れてしまうようなものも望ましくない。
「誰も知らず、自分は絶対に忘れないが他人には教えないこと」を聞くしかなく、
そうなるとどうしても恥ずかしい過去を問う質問になりがち。
「あなたの書いた物語の主人公の恋人の名前は?」
「あなたの考えた最強の武器・魔法・キャラの名前は?」
「昔書いたポエムの印象的なフレーズは?」
うん、この種の設問の答えはもはや口が裂けてもいえません。
解答候補の範囲が広いため、推測も難しいものと思います。
ただし入力するたびに悶絶します。
細かい違いはあるけど、C++とC#とJavaは、覚えたての頃はすごく似てると思った。
一つ覚えればあとは細かい違いを覚えるだけで大丈夫だよね?と思えるくらい。
でも入門クラスから抜け出す頃になると、ぜんぜん違うものになっていくんですよね。
Modern C++ は、シンタックスをいじり、ジェネリック・プログラミングを行う、
メタプログラミングの世界になっていく。
C# は、3.0あたりから脱VBし、発想がループからLINQにシフトしていく。
(それは違うとか言わないで、あくまで日曜プログラマの個人的な感想です)
さて、残りのJavaも、話によればもはや昔のものとは似ても似つかぬ進化を遂げているらしい。
最近いろいろいじくってはいるのですが、まだまだClassical Javaから抜けられず、
その先がぜんぜん見えてきません。
いつになったら Modern Java の世界が見えてくるのかな…。
3Dは魅力的だったけど、2年間は絶対コンテンツが揃わないと読んだ。
いろいろ悩んだ末、T-01Cを予約してみたよ。
人柱機呼ばわり禁止。
うん、まぁ、爆発しなければいいや。
ずいぶん前からちょこちょこ書いているDoCoMoケータイ地雷踏みそう日記。
今悩んでいるのは、LYNX 3D (SH-03C)と、REGZA Phone (T-01C)。
待望のDoCoMoさんほぼ全部入りAndroid機です。
※ ただしモバイルSUICA対応は2011年上半期対応予定
気持ち的にはLYNX 3Dに傾いていたんですが。
だってほら、角が丸いじゃん。
ぎゅっと持っても痛くないし、落として角から落下しても比較的安心♪
モック品を持ってみたら、ちょっと手から滑りそうだったけど。
REGZA Phone はごつい、ちょっと重いしデザインはいまいちー、な感じ。
ほそまっちょVSごりまっちょ 的な構図。
ああもうこれはLYNX 3Dで買っておこうかなー、という。
おぉ。
ご指摘ありがとうございます。
きっとその文化から形をもらってきたのか、移植や拡張に備えていたんですね。
読書をしようと思ってソースを読んでいたら、
#define unlikely(x) if((x))
という謎のマクロに遭遇。
使っている場面を調べてみると、if文の代替として
unlikely ( /* たぶんないとは思う危険な状況 */ )
{
// error処理
}
の形で、C/C++を使って「ある事象に対する遺憾の意を表明するための表現」だったみたい。
マクロはできるだけ使いたくないので真似したいとは思わないけれど、これはこれでありなのかな。
最近は、プライベートで共通項の少ない見知らぬ他人と話をする機会が多いのです。
でもわたしは会話が苦手です。
「誰かと一緒に盛り上がる」才能が、根本的に欠如してるんだと思います。
文系 「プログラミングを覚えたいんだ。」
IT屋 「どうしたら楽できるかを考えて実行するのがいいと思うよ。」
文系 「スーツ着て代わりに出勤してくれるとすごく楽できるんだけどなー。」
IT屋 「せめてPCにできることにしろよー。」
文系 「うーん、そうだなー。同じ機械だし電話番くらいは出来るんじゃない?」
IT屋 「無理っす」
文系 「じゃあさ、プログラムを書いてくれるプログラムなんてどうかなー?」
IT屋 「それができたら俺がいる意味ないじゃん!」
文系 「意外に何も出来ないんだな。楽できることなんてあまりないんじゃないの?」
IT屋 「ま、本当に楽なのは、曖昧に目的を言うだけで、誰か他人がプログラムを書いてくれることなんだけどね。」
文系 「なーんだ、それならもうやってるよ。^^」
みたいな。
「そんなにお金をためてどうするんだい?」
「昼寝をしたり釣りをしたりしてのんびり暮らすんだ。」
「それならすでにやってるよ。」
というジョークの焼き直し。
アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者