patagonの日記: [映画]ダーク・シャドウ◎
ダーク・シャドウを観た。◎。アリス・クーパーやモールスの続きが観れてお得。
コメディを期待してだが、コメディに走らず、ストーリーに徹するのはティム・バートンか。面白いからいいけど。
休みは今日1日しかないから、今日は映画観ずにゆっくりしたかった。
しかし5月末が有効期限の貯まったスタンプカードを見つけたので、観に行った。
平日は読めないから、最近は特に。
ち 2番
貯まってたスタンプカードで観たので 0円。
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ダーク・シャドウを観た。◎。アリス・クーパーやモールスの続きが観れてお得。
コメディを期待してだが、コメディに走らず、ストーリーに徹するのはティム・バートンか。面白いからいいけど。
休みは今日1日しかないから、今日は映画観ずにゆっくりしたかった。
しかし5月末が有効期限の貯まったスタンプカードを見つけたので、観に行った。
平日は読めないから、最近は特に。
ち 2番
貯まってたスタンプカードで観たので 0円。
午後6時20分まで仕事。
・・・された?
いろいろ調査を行っている最中、トライアルとして発行していたテスト用のSSL証明書が今日の16時で有効期限切れになっていたのに気付いたのはちょうど22時前…とほほ、今まで何をやってたんだ。orz
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前回 [M1]261(2012-05-01まで有効):明日から連休
午後6時35分まで仕事。
Wiredによると、IBM社内ではSiriを使用できないそうだ。Siriで話された内容が全てノースカロライナ州メイデンにあるアップルのデータセンターに送信していることから、情報漏洩の懸念してのことだそうだ。
Siriを実行するために送信された情報の扱いがどうなっているかが不明である事からの措置だそうだ。Apple社「iPhone Software License Agreement」によると、Siriに話した内容はAppleに送信されたあとテキストに変換されて記録されるとのことで、その後の扱いは不明。また、IBM以外でもSiriが収集する情報について懸念を抱いている組織がある模様。
先日Google ChromeがWebブラウザの世界シェア1位になったことが伝えられたが、Microsoftはその結果にはかなりご不満の様子だ(The Windows Blog、本家/.)。
現在、こうしたブラウザの市場を調査する企業はStatCounter社とNet Applications社の2社があるが、その結果は一致していない。そしてMicrosoftの「Roger Capriotti」氏のブログによると、先日Google Chromeが世界シェア1位と報じたStatCounter社の調査方法には2つの不備があると主張している。
1つ目は、Chromeの持つ「Prerendering」機能によるもの。Chromeは昨年6月に登場したバージョン13でWebページを先読みする「Prerendering」機能を搭載した。Net Applicationsによれば、この先読み機能によって2012年2月のChromeのアクセス数は4.3%も増加しているいう。このため、Net Applicationsは調査結果からPrerendering分を取り除くようにしたという(Prerendering in Chrome)。
2つ目は、国によるデータの重み付けの設定。Net ApplicationsはCIAのインターネットトラフィックを参考に、世界のインターネット人口の比率から国ごとにデータの重みを変更している。例えばCIAのトラフィックデータでブラジルが4%を示し、Net Applicationsのデータが2%を表している場合、CIAのインターネットトラフィックにあわせて倍の数字にカウントしているという(What is country level weighting, and why do you do it?)。
Net Applicationsは中国を重視したデータ付けをしているため、IEユーザーが多い中国のデータがStatCounterよりも色濃く反映される。このため、Net Applicationsの調査データでは、2012年4月の利用シェアはIEが54.1%、Chromeが18.9%、Firefoxが20.2%となっているとしている(CIO)。
毎日新聞によると、30~50代の男性の管理職、専門技術職の死亡率が2000年以降に急激に増えているそうだ。北里大学の和田耕治講師らの論文によると、人口動態統計や国勢調査をもとに10万人あたりの死亡率を分析したところ、1980年以降の死亡率は低下傾向であったのに対し、2000年には管理職は1995年の1.6倍、専門・技術職は1.4倍に増加した。死因では肺・大腸のがん、自殺などが増加している。
SAPのVice PresidentであるThomas Langenbach氏(47歳)が、「バーコード張り替え詐欺」で逮捕されていたとのこと。氏は米大型量販店Targetの数店舗にまたがって、LEGO製品のバーコードを張り替えることで大幅に安く購入し、それをネット通販サイトeBayで転売することで差額を稼いでいたそうだ。1年の内に2000を超えるアイテムを売り、稼いだ金額は3万ドルを超えるという(本家/.、International Business Times記事)。
バーコードの上から自作の偽バーコードを張り付るという手口で、例えば279ドルの「Millennium Falconボックス」を49ドルで購入する、といったことをしていたそうだ。警察は、氏が自身のソフトウェア技術を駆使して偽バーコードを作成していたのではないかと見ている。
氏の動機は一体なんであったのだろうか。金欲しさなのか、退屈しのぎなのか、それとも強迫観念障害によるものなのか。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy