コメント: Re:もっと上手に売ってほしい (スコア 1) 65
Win+→
Win+←
Win+↑
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Win+D
Win+L
ただし、Win > U が使えなくなったのは残念。
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ただし、Win > U が使えなくなったのは残念。
「技術者のためのコンテスト」と銘打ったイベント「インストールマニアックス」が開催されている。
オープンソースソフトをWindowsサーバーにどれだけたくさんインストールできるかを競うという、お題目はアレげな感じだが、応募すると、参加用のハードウェアがWindowsのライセンス込みで無料でもらえて、イベント終了後も自分のモノにしてOKというのがすごい。
すでに参加申し込みは始まっていて、届いたハードウェアに、5月1日~5月14日の間にソフトをインストールしてネット上に公開するというものの模様。ということは、ダイナミックDNSを使えということか。
インストールした数が多ければいいのなら、Perlのモジュールとか……。Linuxならapt-getでリポジトリにあるやつを手当たり次第にインストールできるけど、Windowsでapt-getとかyum風のものってあるのかしら? あればそれ使えば最強な気が。
まぁ、ハードウェアをもらえるのは500人らしいので、とりあえずタレコミ子も申し込もうと思います。うっかり 賞品のTechEdとホテルのチケット もらったら……交通費をどうするかだな。
これでもらえるハードウェアの性能がわかりませんが、自宅サーバー環境とかも含めて語ってみませんか?
Web担当者ForumのGoogleの順位決定にGoogle Analyticsのデータが使われていたことが判明という記事によると、Googleがユーザーの行動情報を検索順位の決定アルゴリズムに含めているらしいという話が出ている。
たとえばGoogleの検索結果画面であるサイトのクリック率を増やすと順位が上がったり、Google Analyticsのタグが貼り付けられているサイトに検索結果ページから飛んで何ページも見たりすると、他のことをしてなくても順位がアップしたそうな。
また、ストーリーの最後では、先日買収したFeedBurnerによるフィード購読者数のデータなんかも同様に使われるんじゃないの?なんて言われている。
先日のGoogleはプライバシー保護に敵対的?でもあった話題なのだが、実験による結果が(少サンプルながら)示されているのがおもしろいが、有用な対照実験がなされていないなどの至極真っ当なツッコミも入っている。
さて、Googleやめますか? それとも人間やめますか?
ちなみに、タレコミ子は、この記事のはてなブックマークで初めて、ソーシャルブックマークのコメント欄が有用なコメントになっているのを見た。
最近クチコミとかのいい記事が出始めているWeb担当者Forumの[独占単独インタビュー]ティム・オライリーが語る「Web 3.0」とは?によると、11月に開催されたウェブ2.0サミットでティム・オライリーに単独インタビューをした内容が公開されている。
結論から言うと、Web 3.0は来年とか、1年、2年で来る話ではないよ。もっと独創的なイノベーションや、革新的な進化の話なのだから。
もしWeb 3.0が来たなんて話をする人がいたとしたら、信じない方がいいね(笑)。
のように、「Web3.0」はまだまだだよ」ということらしい。
だが、その前に語られている内容を見てみると、彼の今の興味の半分は、いわゆる「エンタープライズ2.0」に向いているのではないかという気もする。(もちろん、インタビューの中で語られているのはエンタープライズ2.0だけではないが)
もうWeb2.0については聞き飽きた人も多いかと思うが、このストーリーにもあるように、ユーザーの存在が大きくなっているのは間違いないだろう。しかし、それだけではなくWeb 2.0の進化やイノベーションは、まだまだ拡大余地が大きいということだ。もっと多くの幅広い分野で、Web 2.0は広がっていく余地があるということだ。
と言うように、「Web2.0」のままいろんなものが変化していくようだ。
あなたの考える「Web2.0の次」は何だろうか。師走の泣きそうな仕事の重荷から現実逃避して語ってみませんか?
にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー