rxk14007の日記: Amazonが日本でMVNOサービスを開始予定
月内にも同社のインターネット通販サイトで取り扱いを始める。サイト上で住所やクレジットカード番号を入力して回線使用権を購入する仕組み。NTTドコモの高速携帯電話サービス(LTE)を利用している日本通信の回線を使う。
月に1,980円で上限500MBとのこと。自分は、So-net モバイル 3Gを使っているが、このAmazonの通信サービスに乗り換える魅力は感じないな。
KUSANAGI Mikanさんのトモダチの日記。 Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
月内にも同社のインターネット通販サイトで取り扱いを始める。サイト上で住所やクレジットカード番号を入力して回線使用権を購入する仕組み。NTTドコモの高速携帯電話サービス(LTE)を利用している日本通信の回線を使う。
月に1,980円で上限500MBとのこと。自分は、So-net モバイル 3Gを使っているが、このAmazonの通信サービスに乗り換える魅力は感じないな。
コメントいただいたので調べてみたら
アボカドご飯レシピ
こんなにあるんだぁ・・・
いくらアボカドがすきでも これは考えても見なかったわ
ちょっと私には無理かも(汗
0530起床 晴れ 17℃ 清清しい天気 でも仕事したない
昨晩 130gきのこスパゲティ 笹かまぼこ 巻き寿司 モズク酢
朝 ごはんを炊く予定 納豆・鶏卵・根ヶ布から選ぼう
今日・明日と天気が不安定になる模様。
あんまりひどい天気にならないといいけど・・・
ミッフィーがやってみた
あんたの耳はそこじゃないだろっ!
あと、もうちょっと横向いてないと、元絵が思い出せないじゃないか
…………。
<⌒/ヽ-、___
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ おはようございます。
(´ ・ω・) 今日はいいコトあるといいな。
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
とりあえずUC5巻をみようとしたら、新宿ピカデリーのチケットはとれませんでした。公開から1週間たって、BDも限定版プラモの売り切れでも売り切れるとは…。BDはアマゾンに発注済み。
しょうがないので、空いていたTOHOシネマズ六本木ヒルズへ。確かに意外と不便だし、ヲタ向きの劇場では無いし、空いているわけだわ。UC5巻は最後のシーンで現れた幻影があの二人だとか、リディがどんどん暗黒化してるとか、それに関連したブライト司令のセリフが印象的だとか、連邦量産機が完全に雑魚化してるとかとか見所は多くて面白かったけど、次巻が来年の6月は長いなあ。7巻が出るのは嬉しいが。
その後、デリー行って、なるしまでウェア買って、神保町で早売のキャラットとお茶を買って、アキバ行って帰宅。しかし、ちょうどドスパラでNTTのカードリーダが入荷したところだったけど本当に品不足なんだな。住基カードの公的個人認証が急に必要になった人は大変だろうな。
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
やっぱり、コンニャクでは生の代わりにはならんらしい。
(もちろん、性的な意味ではない)
天照帝が久しぶりにプールに行くというので一緒に行って来た。基本的に歩いてるだけだったけど(汗)。昼食はDILへ。ナンは1.5枚が丁度いいくらいなんだけど…2枚目を頼んだのでお腹いっぱいに。NFA氏と合流したけど部屋でごろごろしてただけで集まった意味は無かったような。
本当にするのだろうか。
スペースシャトルが事故したときには、2年ほどかけて(一応)全てのプロセスにチェックが入り、安全の構築をアピールしてから再発射となったはず。
それに比べれば、日本の原発回りの取組のぬるいことぬるいこと。
まあ、この辺のぬるさに事故原因があるんだけど。
つまり技術や現場には問題ない(事故を引き起こすような、という意味のね)んだけど、意思決定のプロセス中に安全を担保できない、
ならぬものはならぬのです、とならない事象が発生しうる、そういう構造なんだな。
そういう構造から出現するさまざまな事態、
正面突破できない、
つまり、例えばなんらかの事故を想定した訓練がやら設備の設置が、地元の理解を得られないからできない、とか、そういう言い訳をしちゃう、そんな時点でかなりよろしくない。
地道に理解を得るというプロセスをさぼるからそうなる。この不信感はうそで塗り固めた美句を並べて推進してきたつけが回ってきてるだけ。
現実に存在する多数の再稼働反対派をまたしてもごまかして、正しくないとか性格じゃないとか非難して、説得もできずに再稼働したところで何も得る物はない。
と気付けばいいけどね。
ありがちなのは、妙に現実に負けて電力足りないから、とかそういう自分は現実知ってます的ポーズで再稼働しちゃうこと。
それこそ、ならぬものはならぬのです。
ああ、ちなみに大阪市長の限定的再稼働とかもうあほかと。あきれてものもいえねー。頭わりー。
# 結局言いたかったのは最後の部分だけだったり~
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs