Ledの日記: 中核派によるがれき搬入阻止宣言 5
Togetter経由で、反原発・がれき搬入反対の団体として「中核派」がある事に気がついた。Togetterだけでは信憑性に欠けるので、中核派の機関誌「前進」のページも挙げておく。
最近の「さよなら、原発」とどう関係するかは分からないが、妙に組織化されてる違和感が強かったんだよな。2011年3月11日以前から存在した団体が関与しているという雰囲気が濃厚だな。中核派の他にも似たような事をやっている既存団体はあるのだろうか。
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Togetter経由で、反原発・がれき搬入反対の団体として「中核派」がある事に気がついた。Togetterだけでは信憑性に欠けるので、中核派の機関誌「前進」のページも挙げておく。
最近の「さよなら、原発」とどう関係するかは分からないが、妙に組織化されてる違和感が強かったんだよな。2011年3月11日以前から存在した団体が関与しているという雰囲気が濃厚だな。中核派の他にも似たような事をやっている既存団体はあるのだろうか。
最近の放射脳騒ぎを見るにつけ、既視感に気がついた。アクティビスト臭といい、加担者たちの話の聞かなさ加減といい、まるで捕鯨反対運動してる連中みたいだよ。
それで気取って「無知との遭遇」とか日記タイトルをつけようとしたら、そのまま映画のタイトルで使われていたでござる。
大筋に対して議論するだけの情報を持ち合わせておりませんが、一点だけ、
> 福島の事故は水蒸気爆発なんだけど,
福島第一原子力発電所の事故は水素爆発だと思っていましたが、実は水蒸気爆発だったという情報ソースがあるのでしょうか?
コメントありがとうございます。
とりあえず、うちのはマザーについてた古いドライバを再インストールすると動くようになりました。
確かに、信頼できるメーカーのビデオカードにした方がいいかもしれませんね。ただ、うちのPCケースはメンテナンス性最悪なのであまり開けたくないという特殊な事情もあります。
最近はこんなことも滅多に起こらなくなっていたのだが、Windows 7の調子がよろしくない。デュアルブートしたLinuxでは正常に動作しているにもかかわらず、Windows 7の起動時に以下のような症状が発生して困っている。
・「Windowsを起動しています」画面は表示できる。
・その後、ログイン画面を表示しようとすると画面が真っ暗になる。
・真っ暗なままでパスワードを打つと、ログインできたらしい音は出るが真っ暗なままで操作が困難。
・セーフモードでならきちんと表示できる。
ディスプレイアダプタ周りがおかしいことは明らかなので、セーフモードからディスプレイアダプタ(Radeon HD4250)を無効にしてやれば解像度に不満がある状態ではあるが、起動はできる。
使っているマザーはGIGABYTE の880GMA-UD2Hで、オンボードビデオを使っている。
新しいドライバをダウンロードしてインストールしてみたのだが、それもダメだった。
一応記録のために書いておく。
しょっちゅうチェックしている訳では無いが、私は虚構新聞好きだなあ。「だまされるやつが悪い」というよりは、「虚構新聞」の記事であることを明記しないやつが悪いというかね。それにしたって、虚構新聞は少しだけ詳細を調べればすぐに嘘だって分かるように出来てると思う。
「Twitterを義務化」と聞いたとして、「いつから?」「義務って何をさせるの?アカウントを作らせるの?さらに進んで1日1ツイートしなきゃいけないの?」「なんていう名前の条例になるの?」「従わなかったらどうなるの?」「そんなん1市長が強制できるの?」といろいろ考え無くてはならんはずで、特に文句を言いたいならば当該ソースを見なければさっぱり意見の言いようが無いはず。だからみなさん「ソースを見ろ、見ない方が馬鹿だ」と仰るわけで。
コメントで紹介されていたが、インドのケララ州って高自然放射線地域だったのか。この間2週間ほど行ってきたけど、平均8μSv/hならこのマップの紫の等値線あたりに相当? でもちょっと移動しただけで大きく線量が変化するみたいだから当てにならないなー。
コメントありがとうございます。権力者たるものその辺の疑惑をしっかり晴らせるように行動して欲しいところですが、確かに説明が十分とは感じられな状況ですね。
例の市長は高木センセを誤解していると思うんだよな。たとえばこのエントリの冒頭部分
それにしてもね、つぶそう、つぶそうという意見が波動のように来ています。
と仰るが、「やるな」とは高木先生もいってないだろう。高木先生は、武雄市の今のやり方がまずいという話をしているだけに見えるんだけどなー。
本当は味方になりうるのに、変に防衛的になっている印象を受けた。
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/.jpでは高木先生支持が過半と思うので、市長側の事情を想像してみる。こういう政治では「総論賛成、各論反対」で新規事業を停滞させようという輩がいっぱいいるんじゃないかと思う。そこへあの文体で批判を受けたら「またか」と思うのかもしれない。そういうのはいちいち各論に付き合ってたら時間が足らないと言うことがあるとすれば、まあ、百歩譲る気持ちで認められないこともない。
こんなのって、目を閉じればいつでも見えるよね? 目を閉じたときに見える薄暗い万華鏡的な何かなら日常なのだが、
中年の場合で、閃輝性暗点だけあって、その後に頭痛を伴わない場合は、まれに脳梗塞、脳動静脈奇形、脳腫瘍や、血栓による一過性の脳循環障害が原因である可能性がある。
などと言われると不安になるではないか。
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他にもググってみると、閃輝暗点のひどいのはどうも脳の中の血管が痙攣して起こるとか考えられているっぽい。自分の場合は要するに多少の血流の変化を視神経がノイズとして拾っちゃってるとかそういうことなのかな。誰にでも多少はあることだと思って落ち着く。
痛いニュースで「タイタニック2号」が建造決定という話が出ているのに気がついた。
「映画化決定か」というコメントがいくつかあるが既に同名の映画が 独立に少なくとも2本あることには誰も突っ込まないのだろうか。
再現させようとしましたが、いただいたコメントの通り、バッテリーが0になる事はありませんでした。なので、単にバックグラウンドに移行させるのを忘れた線が濃厚です。お騒がせしました。
だれかがコメントで言っていたと思うが、この記事はまさにそういうことを言っているよな。
新聞のストーリーを読んでふと思った。広告入りトイレットペーパーって昔誰かがやってうまくいかなかったとか言う話があったような気がするのだが、ググると普通にやっているとか何とか。
いやその、紙そのものとしてしか新聞紙が使えないならいっそ、紙としての使用をメインにしたような何かは無いかと考えて、どこからかデムパを受信したというか。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである