コメント: Re:盛りあがっているのは・・・ (スコア 1) 96
アレゲネタというと、「スカイツリー、落雷を逆手に研究 東大など」という話も。
直接的なスカイツリーの設備というわけではないですが、ロゴスキーコイルが設置され、継続して雷の電流計測が行われるそうです。
アレゲネタというと、「スカイツリー、落雷を逆手に研究 東大など」という話も。
直接的なスカイツリーの設備というわけではないですが、ロゴスキーコイルが設置され、継続して雷の電流計測が行われるそうです。
今検索してみたところ「多数の iOSアプリがアドレス帳を無断送信していた問題、アップルは改善を約束 - Engadget Japanese」や「Apple、連絡先情報の無断収集問題でソフトを修正へ、下院議員の指摘受け - ニュース:ITpro」といった記事が見つかるので、今年2月頃の時点でニュースになっていたのは本当のようです。
創土社から「アドベンチャーゲームノベルシリーズ」が出ているようです。
スティーブ・ジャクソン及び、ハービー・ブレナンの作品もリストに入ってます。
他には、HJ文庫Gの中にも何冊かゲームブックが。
ただし、社会思想社の頃のとは雰囲気が変わっている気がしますが。
フォントキャッシュが壊れていたりしないでしょうか。
Windows 7 Service Pack 1 (SP1) をインストール後、フォントキャッシュが更新されずにフォントや文字が正しく表示されない場合がある
>補足 : [アプリケーションの使用許諾書] 画面の文字が表示されないことや、Microsoft Word 2010 の起動時に "ディスクの空き容量またはメモリが不足しています。指定されたフォントを表示できません。" というエラー メッセージが表示される場合もあります。
現在の症状とは関係ないとは思いますが、Word2010にはこんな情報も。
Word 2010 で [文書の読みやすさを評価する] 機能を有効にし、[表記ゆれチェック] を実行すると "メモリ不足" エラーが発生する場合がある
私はまだAmazon Kindleしか持っていないので、日本語の電子書
籍ではなく英語のものについての視点になりますが、逆に日本だか
らこそ電子書籍が向いている部分もあります。
現行のKindle(いわゆるKindle4)を使っていて便利と感じる部分は、
・辞書をひきながら本を読める
本体標準で英英辞典が内蔵されていますし、英辞郎
のようなKindle向け英和辞典も発売されています。カーソルを単語
に合わせると、画面上か下の部分に単語の意味が表示される方式です。
・かさばらない/軽い
大きさは閉じた状態の文庫本程度で、厚みはその数分の一。
・画面にE inkが使用されていて読みやすい/バッテリーの持ちが良い
・文字の大きさを好みで変更できる
・思い立ったらその場で書籍が購入可能
航空便で本が送られてくるのを待つ必要が無い。(ただし、
要WiFiアクセスポイント等)
・値段が安い
ハードカバーやペーパーバックに比べて値段が安いことも多く、
送料がかからない。
・本が劣化しない
ペーパバッグだと、すぐにページが変色したり、背表紙の綴じ目
あたりがよれてきたり。
・日本で売っていない本がある
単純に海外で出版される本が読めるという部分はもちろんありま
すが、日本語翻訳版がシリーズ途中で止まったままの本が、本国で
は続いていたり完結していたりするということも。
といったあたりです。
日本語版の電子書籍にも興味はあるのですが、販売サイトが多数
あって選択に迷ったり、欲しい本の電子書籍版が出ていなかったり
するため未だに様子見状態であったり。
目つきのヤバい少年がナイフをシュッ・シュッと振り回しながら街を徘徊している情景が目に浮かんだ -- あるセキュリティ専門家