命名編:
「このgetData()って何してるの?え、データの取得?データの何?HogeHoge?
だったらgetHogeHoge()って名づけようよ。んでこっちのgetData2()ってのは?」
手段編:
「転送する文字列作るのにいろいろ苦労してるみたいだね。分割したり連結したり
数値変換して、malloc()してrealloc()で伸張してまたmalloc()して(あ、メモリリーク)
……ねぇ、これってsprintf()で済むんじゃない?え、sprintf()知らない?
君、専門学校でC言語習ったって言ってたよね?」
効率編:
「このforループの中でiniファイルから値取る関数呼んでるけど、
仮に1,000回ループしたら、同じ値を取得するファイルアクセス処理を
1,000回実行することになるよ。え、サーバで動かすから速い?
そういう問題じゃねぇ!forループの直前で呼べば1回で済むだろうが!」
今日もまた、仕事のヤリ逃げを阻止する仕事が始まるお