コメント: Re:こめかみに浮かび上がるアレ (スコア 2) 39
あれはクロスしているんじゃなくて、3本に分岐(動脈の場合)、または3本が合流(静脈の場合)しているんですよ。こめかみのやや下の方(耳と目の間くらい)にそうした分岐があります。つまりあの漫符は、解剖学的には正確な描写なのです。
今回の弾道ロケットに頭を下にして搭乗すれば、おそらく十字状の血管が浮かび上がるでしょう。
# なんて、コジツケてみる。:-)
あれはクロスしているんじゃなくて、3本に分岐(動脈の場合)、または3本が合流(静脈の場合)しているんですよ。こめかみのやや下の方(耳と目の間くらい)にそうした分岐があります。つまりあの漫符は、解剖学的には正確な描写なのです。
今回の弾道ロケットに頭を下にして搭乗すれば、おそらく十字状の血管が浮かび上がるでしょう。
# なんて、コジツケてみる。:-)
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直立姿勢で搭乗するのってデザイン的にどうなの…。搭乗部の径を小さくできるメリットはあっても、この体勢だとあまり強い加速はかけられないですよね。
(離床)→「あっ、立ちくらみが…」→(意識消失)→(飛行終了)→「…はっ!」
当家ではごく普通…といいますか、オーソドックス(?)にアボカドと海老のサラダか、アボカドとマグロのワサビ醤油マヨ和えでいただきます。
「おまいさん、それは漫才ですよ」
「判ってますよ。アンドロイドとはつまり、カラクリ自動人形のことだろう? で、/.にはなんて書いてあるんだい」
「『あいふぉーんとあんどろいどを一緒にするな』 0」
「『まっくはぴーしーに非ず』 おもしろおかしい +1」
「『そもそもハードウェア製品とプラットフォーム名称を比較するなど何の意味も…』 素晴らしい洞察 +1」
「わかったわかった」
「『上方落語では「まっく」を「まくど」と言い換えてください』 おもしろおかしい +5」
「もうわかりました、/.は平常運転だとわかりましたよ」
「それにしてもまいったね、ボカロで歌手が置き換えられたと思ったら、落語まで自動化の波かい。次にラッダイド運動を起こすのは、あたしら噺家だよ」
そしたら女房のヤツ、「おまえさんのアンドロイドは誰も作っちゃくれないよ、そういうことは人間国宝になってから言いな」
(客「ドッ!」)
某所では「米朝、近日来演」とのことですが。
落語家ロボが出るってんで、ちょうど/.を読んでいた家内に聞いてみましてね。「おいオマエ、桂米朝がロボットになるって?」
「おまえさん、ロボットじゃないよ、アンドロイドだよ」
「アンドロイドって言ったらオマエ、あれだろう、アイフォンみたいなもんだろう」
「そりゃスマートフォンですよ」
(客「ドッ!」)
「デッキからCPUカードをドロー! マセマティック魔法カード、『相手の場に伏せたカード全てに0除算例外を発動させる』!」
「ふっ、この伏せたカードは…」
「そ、それは…Z80!」
「そうだ。除算命令がない。0除算例外をレジスト! そして伏せたZ80カードでだけ発動するスペシャル能力、裏レジスタで反撃!」
「2MHzごときのCPUにやられるだと? うわあー!」
# すいません、この手のカードゲームは知らないので想像で書いてます。
組み込み分野向けの小容量SSD製品が安い、ってのは(私も安価なSSD搭載のNetbook持っているので)知っているのですが、普通の店頭で売られているような一般用途のベアドライブ(ある程度の容量がある製品)でHDDより安い製品が出てきた、という点はなかなかのトピックではないかと思っています。
容量的にはもう一声欲しいというところで、同等の値段のまま64GB SSDくらいの製品が出ると、容量的にも80GB HDDと張り合えそうです。まあ、その頃にはHDDの最低ラインは160GBくらいに差をつけられているかもしれませんが…。
…という世代からすると、隔世の感がありますね。
現在、普通に売られているSDメモリカードの最低ラインが2GBあたり。コンビニでも買えますし、便利なものです。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy