コメント: Re:名前が読みにくいので (スコア 1) 82
Microsoft Cloud 1.0
お約束ですが、3.0まで待ちでしょうか。
Microsoft Cloud 1.0
お約束ですが、3.0まで待ちでしょうか。
デュアルブートで1OSに1アンチウイルスソフトという前提を書き忘れてました。
で、自作機2台にそれぞれWindows XPと片方にVista、片方に7という環境でやっております。
中途半端な実装してリソースを食うというと現状でもWindows Difenderがありますね。
アンチウイルスソフトによってはインストール時に無効化するけど、ソフトによっては
アンチウイルスソフトとWindows Difenderがともにリアルタイムスキャンを行うなんて
状態になることもあったり。
IE9がダウンロード数の少ないファイルに対して警告を出すということが以前ありましたが、
( IE9怖いよー - INASOFT 管理人のひとこと(http://d.hatena.ne.jp/ayacy/20110527/1306501689) )
OSレベルで、このようなこともできてしまうということになるのでしょうか。
他にも、誤検出で特定のファイルが使えなくなるとか起動しなくなるという事態が発生したときに影響が大きくなったり、逃げ道がなくなったりということも怖いです。
自分の部屋の環境では有償、無償あわせていくつかのウイルス対策ソフトを使うことで誤検出やウイルス対策ソフト自身の障害によってマシンが使えなくなるという事を避けるようにしていますが、それができないというのは怖いですね。
F社の丸パクリときて、ソフトてんこ盛りパソコンを思い出しました。
あれも、ソフトが最初から入ってる=簡単という安直なものでしたが、
今回も少しキーが見やすい=簡単という安直さが見えますね。
あと、しょぼいハードも。
Vistaが言うほど悪くはないということについては自分も同感だったりします。
特に、高負荷時にXP以前との良い意味での違いを感じました。
高負荷時にXPだと何もできなくなることが多いのに対して、Vista以降ではそれなりに操作できる事も結構あったりしました。
変わったところでは、MSX Magazine永久保存版2のMSXエミュレータMSX PLAYerをAthlon XP 2700+で動かしたときに
XPではぎりぎりのところで実機同様のフレームレートを実現できなかったのに対して、VistaのRC版では実機同様の
フレームレートを実現できたといったこともありました。
ただ、Vistaの製品版ではMSX Magazine永久保存版2版のMSX PLAYerは動きませんでしたが。
かつては無償の開発環境としてEmbedded Visual Toolsなんてのもあったんですが。
なので、昔から拒否してたというわけではないですね。
Windows Vistaとか、IE7を見てふと「お兄ちゃんどいて!そいつ殺せない!」
という迷言を思い出すことって…ないですよね。
フィッシング防止のためにNortonツールバーをChromeに移植した結果、縦方向の表示エリアが±0になった。
…なんてことってChromeでできましたっけ?
ウイルス対策ソフトウェアの不具合でPCが使えなくなるという
リスクの回避という意味ではありではないかと。
実際、有料ソフトになるけどESET Smart Security 3の不具合で
ネットワークに接続できなくなったときにNorton Internet Securityを
入れてた別マシンでESET Smart Security 4をダウンロードして、
ESET Smart Securityを入れてたマシンのESET Smart Securityを
アップグレードして復旧したということがありました。
同じセキュリティソフトを入れていてそいつが不具合起こしたら
下手すると全滅もあり得ますし。
腱鞘炎持ちなので、ワイヤードです。
コードレスは電池の重みの分力を加える必要があり、手首に負担がかかることで
手を傷めるのが早かったので、ワイヤードに戻しました。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー