コメント: Re:高専が舞台の漫画探したら (スコア 1) 99
ラジオヘッズ http://www.amazon.co.jp/dp/4088792564 とか。
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同人版の最終回?(違ってたらごめんなさい)
個人的に、ドラえもんは「工場で量産される工業製品である」というところがいかにもいいところだと思っているので、あの最終回はどうにも受け入れがたいっす。
このお寺のサイトのトップページにある注意書きの方に激しく萌えた。
復刊ドットコムとソフトバンクパブリッシングから、あの伝説のゲーム雑誌、『Beep』復刻版が発売されます。80年代半ば〜後半をかけぬけた『Beep』誌は、個性的なライターたちによって飾られた誌面と、あふれ出るSEGAへの愛情によって、そしてゲームミュージックブームの牽引役として、往時のゲームシーンを多いに盛り上げました。(はてなダイアリーによる解説)。復刻版は、誌面からのピックアップで構成されており、付録のソノシートも2枚組CDによって再現されるそうです。ソフトバンクゲームズにも記事がありました。
impress GAME Watchより。都内ホテルで催されたPlayStation meeting2003で、以前に/.Jでも話題にのぼったPSX、PSPの詳細についてSCE久多良木社長から発表がありました。なお、SOFT BANK GAMESの記事はこちら。SOFT BANK GAMESにはPSPのスペック一覧も。以前の発表(pdf)に加えIEEE802.11ベースの無線LANの搭載も決まり、ずいぶん盛りだくさんな携帯ゲームハード(?)になりそうな気配です。
asahi.comの記事より。外務省が日本ASEAN交流年を記念し、日本ASEAN親善大使として、CG製「平成の日本美人」の起用を決定、現在サイト上で名前を一般公募している。Yahoo!ニュースに掲載されている共同通信発記事によれば、「彼女」を製作したのは武蔵野美術学園、衣装はコシノ・ジュンコによるデザインだとか。日本のCG技術のアピール?日本ASEAN交流年の知名度アップを狙って?様々な思惑があるにはあるらしいのですが……。
SOFTBANK GAMESより。世界最大級のゲームイベントE3のカンファレンスにて、SCEの新ゲームハードが発表された模様(ファミ通.comの記事はこちら)。すわPS3?と思いきや、意外なことに直径6センチの新規格ディスクを採用した携帯ゲームマシン「PlayStation Portable(PSP)」。SCE久多良木社長の曰く「21世紀のウォークマン」ことPSPは、メモリースティックとも連携するなど、次期プレイステーション戦略の一環がうかがえないでもない。思えばかつて数々の携帯ゲーム機が任天堂のゲームボーイファミリーに挑み、そして敗れ去っていったわけだが、果たしてPSPはこの牙城を突き崩すことができるのだろうか?
バンダイの通販サイトで「『仮称)ガンダムPC』の開発進行中」とあり、アンケートを実施しています。デザイン候補を見ると、連邦仕様にはアナハイム・エレクトロニクス社の、ジオン仕様にはジオニック社のロゴがあったりして。それにしても、ガンダムPCの名にふさわしいデザインやスペックって、いったいどんなものなんでしょう。モノがモノですので、ここはひとつみなさんの意見をお伺いしたいです。
日大の森昭雄教授が、「毎日2時間以上のゲームは大脳活動に影響を与える」という研究を米神経科学会で発表するそうです。毎日2〜7時間ゲームをする人は前頭前野の活発さを示すベータ波が極端に不活発になるのだとか。
ただ、気になるのは森教授の名前で検索したところ見つけたこんな記事。「森教授は、脳波をデジタル式に記録する小型測定器を開発。(略)安静時のアルファ波とベータ波の比を1対1とすると、健常者の場合は、聞き取りなど簡単な作業を行うと、ベータ波が増え、比率は1対3から1対4になりました。これに対し、痴ほうの患者の場合、ベータ波の増え方が小さく、軽度の痴ほうで1対2から1対3に、重度の場合はほぼ1対1となることがわかりました。」数字が変なんだと思うんだけど、言いたいことやそのうち引き出されるだろう結論ならなんとなく見えてこないでもない。
ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家