parsleyの日記: 真珠の耳飾りの少女
ミッフィーがやってみた
あんたの耳はそこじゃないだろっ!
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ミッフィーがやってみた
あんたの耳はそこじゃないだろっ!
これ書いた当時はまさか2年後自分でバリバリ使ってるなんて思ってもなかったな・・・
SSD自体の値段も今の数倍してた気がする。まったくITのドッグイヤーというのは・・・
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国民生活センターがインターネットショッピングサイトで購入可能なデジタル式個人線量計をテストしたところ、被災地の屋外に近い線量率では誤差が大きくなるものが6機種中3機種あったという(国民生活センターの発表情報、 朝日新聞デジタルの記事、 家電Watchの記事、 YOMIURI ONLINEの記事)。
個人線量計の校正試験に準拠した方法でセシウム137由来のガンマ線を照射するテストでは、4機種が照射線量に非常に近い積算線量を示した。一方、被災地の屋外に近い毎時1マイクロシーベルトを24時間照射するテストでは、3機種がJISの許容する誤差の範囲に収まらなかったという。ただし、1機種では50マイクロシーベルトでのテスト結果により補正することで、誤差が許容範囲に収まったとのことだ。
個人線量計は個人の累積的な被ばく量を記録するためのものだが、時間当たりの放射線量を測定する放射線測定器と間違えて購入したといった相談が寄せられているという。国民生活センターでは用途や校正証明書の添付を確認するとともに、定期的な校正が必要なことなどを理解して購入するよう、消費者にアドバイスしている。また、事業者には購入者が用途を混同しないように表示することや、校正済みであることを明示すること、取扱説明書や購入後のサポートを充実させることなどを求めている。
日本政府と中国政府は、円と人民元の直接取引を6月にも開始する方向で調整を進めているという。 ドル以外の主要通貨では、初めて本格的な人民元との直接取引が行われることになる(毎日jpの記事、 TOKYO Webの記事、 SankeiBizの記事、 NHKニュースの記事)。
現在、円と人民元は主に米ドルを介して取引されており、手数料が1回あたり数千円かかっているという。ドル相場の変動による損失発生リスクも大きい。また、邦銀が米ドルと人民元を自由に取引できる市場が香港にしかないため、香港支店経由の取引となっている。両政府は東京と上海に市場を整備する計画で、手数料や為替変動リスクが軽減され、手続きも簡単になる。これにより、日中貿易や日本の投資家による中国の金融商品購入の促進が期待されるとのことだ。
とりあえずUC5巻をみようとしたら、新宿ピカデリーのチケットはとれませんでした。公開から1週間たって、BDも限定版プラモの売り切れでも売り切れるとは…。BDはアマゾンに発注済み。
しょうがないので、空いていたTOHOシネマズ六本木ヒルズへ。確かに意外と不便だし、ヲタ向きの劇場では無いし、空いているわけだわ。UC5巻は最後のシーンで現れた幻影があの二人だとか、リディがどんどん暗黒化してるとか、それに関連したブライト司令のセリフが印象的だとか、連邦量産機が完全に雑魚化してるとかとか見所は多くて面白かったけど、次巻が来年の6月は長いなあ。7巻が出るのは嬉しいが。
その後、デリー行って、なるしまでウェア買って、神保町で早売のキャラットとお茶を買って、アキバ行って帰宅。しかし、ちょうどドスパラでNTTのカードリーダが入荷したところだったけど本当に品不足なんだな。住基カードの公的個人認証が急に必要になった人は大変だろうな。
一理あるなあ。シュールレアリスティークな湯煙の消失とか崩壊した作画の手直しとか、BD/DVDで本放送では楽しめなかった余禄が味わえる可能性が消えるのはあまりに惜しい。
無念な事に、この国では、もう、レバ刺しが食べれなくなってしまった。
基本的に、生が好き(なんか、俺が書くとなんか、いろいろと微妙な誤解が出そうだが……)な俺には非常に悲しい事態である。
確かに安全は大切である。
確かに生は危険である。
(やっぱり、なんか、いろいろと誤解が出そうだが……)
とは言え、古今東西、人の嗜好は危険と隣合わせなものである……と、ここで演説をしたいところであるが、とりあえず今回の話とズレるのでこの辺でやめておく。
そんなわけで、失意の中、近所の酒屋に行くと「マンナンレバー」なるものが売っていた。
コンニャクで作られた擬似レバ刺しだ。
数切れ入って200円ほど。
コンニャクと考えるとちょっと高いが、レバ刺しの代用になるのならばと買ってみた。
盛り付けたところ、見た目はレバ刺しに見えなくもない。
一切れ取り、ごま油に塩を振ったタレに付けて口に運ぶ。
……
……
ん。ごま油塩味のコンニャクだ。
開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー