コメント: 興味津々 (スコア 1) 2
よくあることです。
どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?
http://www.aoky.net/articles/jeff_atwood/why_cant_programmers_program.htm
60%の人間はプログラミングの素質がない
http://cpplover.blogspot.jp/2012/05/60.html
過去1週間(やそれより前)のストーリは、ストーリアーカイブで確認できますよ。
よくあることです。
どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?
http://www.aoky.net/articles/jeff_atwood/why_cant_programmers_program.htm
60%の人間はプログラミングの素質がない
http://cpplover.blogspot.jp/2012/05/60.html
前の日記で書いた、色々良さげなフジのFinepix HS30EXRだけど、画質となると「やはりコンデジなので過度の期待は……禁物……っ!!」らしい。ざわざわ。
ということで、FlickrやganrefでHS30EXRで撮られている写真を探してみたが……うーん……た、確かにこれは……。
コンデジとしては良いのだろうが、やはり一眼レフに比べると見劣りすると言わざるを得ない(まぁ、ここで見劣りしなかったら一眼レフの存在意義が無くなるが)。
というわけで、値段もスペックも色々と引かれるものがあったので購入寸前まで行ったのだが、購入は見送りかなあ。
でも3万円台で720mmの望遠撮影システムが組めるし、コンパクトだし……うだうだ。
一日遅れ。私の住んでる辺りでは、薄い雲だったので雲ごしに見えました。
http://www.flickr.com/photos/ozuma/7248365576
ちょうど雲で隠れて、フィルターも要らずに目で見えるくらいでしたね……。
Nikon D90にシグマの70-300mm APOという安い望遠ズームレンズを使ったのだけど、今だと一眼レフにこだわるより、ネオ一眼と呼ばれるコンデジの方がむしろいいのかな。
Fuji HS30EXRだと、35mm換算で720mmの望遠レンズになるわけか……ふーん。ちゃんとフィルターねじも切ってあるし、RAWでも撮れるらしい。ふーん。
1時頃までかけてCX6のレンズにかぶせる日蝕フィルタを作成し、Yahooと気象庁のページで雨雲の予想を見て、「東に行っても西に行っても状況変わらない」と判断して朝までぐっすり。
7時に外をみると分厚い雲で太陽見えず…。
…が、TwitterのTLでは都内の人の「見えてる」Tweetが…
そして @tenkijp の人の「北に行けば見られます。まだ間に合いますよ」というtweetを見て、西北西方面に移動開始。(北に移動するルートが近くにない)
移動しているうちに金環蝕の時間が近づいてしまい、空をみると既に綺麗なリング状態。
…が、撮影機材の準備が間に合わず、手持ちで撮影したら4つのリングが踊る意味不明画像に…orz
三脚出して、カメラ固定して…とやっているうちにリングが切れてしまいました。→ 写真
ImageMagickを色々といじっていたら、昔懐かしの2値モノクロっぽく変換できることに気が付いた。
ということで、流行りの(?)Twitter連携の画像投稿アプリ「1bit photo/」をちょっと作ってみました。Twitterアカウントでログインして、画像を投稿するとノスタルジックな感じでモノクロ化してくれる。
http://1bp.x0.to/0002b
こんな感じの加工画像、むかーしのMacintoshで見たなあ。ごく一部の人にだけ懐かしいのではないかと。
Yahoo!知恵袋に丸投げする人の割合が気になります。
今、自宅で試してみて気づいたのですが、AP一覧の表示で太字で表示されている行が接続中のAPを示しているのでしょうか。
現地の無線LANAPの状況を調べるのには inSSIDer を使いましたが、「自分がどれに繋がっているのか」は判らないように思います
(英語版使ったので表示方法がわからなかったのかもしれないけど)
「同じSSIDのAPが複数台(複数チャンネル)見えていて、実際にどれに繋がっているのかが判らない」という状況だったのです。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い