コメント: 今まで不思議に思っていました? (スコア 1) 89
任天堂やスクウェア・エニックスが、SFCやPSからの移植タイトルを
旧版の所有者へ無料で配布してくれないのと同じでは?
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任天堂やスクウェア・エニックスが、SFCやPSからの移植タイトルを
旧版の所有者へ無料で配布してくれないのと同じでは?
無料の波にのまれて、有料/優良なアプリが売れないという問題がありますね。
一度でも(悪かろうが)安かろうに触れると、良いものでも買わないのがマスマーケットですから…
一般的に言われる対抗策は2つあって
①諦めて無料でも儲かるスキームに移行する
→広告収入やアイテム・ダウンロード課金等
②差別化して有料でも支払うブランド・プレミアを確立する
→公式マーケットやユーザ・プラットフォームの独立・確立等
前者はGREEやモバゲーなどソーシャルゲームの台頭で有名になりましたし、
後者はAppleが支配するアップストアやSCEが提供するPSスイートなどで試みられています。
フセインと名乗らなかったらアウトですかね?
# 通名も通称も本名ではありません
PlayStation Suite 自体は普通?のアプリですし
LRに十字に4ボタン、アナログボタンまで全てa2.3(Gingerbread)で規定された仕様ですね。
PlayStation Suite では画面にオーバレイする仮想キーも用意しているそうなので
なのでa2.3とMSM8255(Adreno205)あたりのスペックならば対応は可能なようです。
そんな PlayStation Suite(とNGP)ですが、本当に画期的なところは次のあたりではないでしょうか。
①SONY的には・・・NGPにコミット・フォーカスしており、一機能であるPSS(Archives)の差別化/拡張/展開は容易
②ユーザ的には・・・PSSでPSとPSNの仮想化(互換機)と汎用化による自由の拡大
③サード的には・・・ハードとソフトが互いの大規模市場へ参入出来る、優良/有料コンテンツの保障
いろんな業界にまたがる、このインパクトは相当なものかと。。。
XPERIA PlayなんてEricsson製のリファレンス機でしかないし、
PSS側はハードもソフトもソニーが主導しなくても広がり成長していく仕組みが凄い。
唯一の懸念である③のソフト資産のAndroid市場への流出(脱PSS)についても
コンテンツにお金を払いたくないユーザと陳腐化を避けるソフトメーカが自発的に敷居を設けるだろうし。
docomoの3G回線交換でネットし放題ならば
パケホーダイから是非乗り換えたい。
>一方でWindowsと同じような問題を生む可能性
一方で特に日本の企業は、ハードやソフトへのアクセス権を所有者(購入者)へ引き渡すのを拒否しています。
さらに来年からはアンロックやルート化を含む改変が日本で違法となる事が決まりましたし、
androidという世界標準の中で、日本のキャリアやメーカが新たな鎖国-GALAPAGOS-を築くのではないか…
と心配になります。
せめてOSのバージョンアップを可能な限り対応してくれるならば、納得のしようもあるのですが…
# 今年まで:許可なくファームウェア等の改変を行った場合、保証の対象外となる可能性があります
# 来年から:許可なくファームウェア等の改変を行った場合、違法となる可能性があります
画面の1/8は広告で占められる。
http://www.gizmodo.jp/2010/04/iadiphone81.html
>新聞会社や地域放送は生き残りをかけ、「何を伝えるべきか」ではなく「人々は何を耳にしたいか」に頼るようになってしまった。
インターネットの普及において、最も注目すべき事象のひとつに
「人と情報、あるいは情報と情報の距離が短くなった」というものがあると思います。
結果として、掲題の既存メディアが「伝えたい」と考える事柄や意見だけでなく
旧来では視聴者がアクセスしなかったはずの情報が伝わってしまう状況が生まれました。
良し悪しは別として、既存メディアが使命としていた大衆への情報フィルタリングの主導権が
個人に回帰し、個人により送受を取捨選択出来る時代になってしまいました。
選択肢として、既存メディアの情報フィルタリングによる送受信だけでなく
自分の興味のある事柄を発信する人、受信する人が増えて
結果として、本来は(既存メディアが)興味のなかった事柄に触れる機会も増えるという状況が生まれました。
例えば、中国のチベット問題は、当初は日本人の多くが興味がなかったと思われますが
インターネットで目に触れて「興味を持った」「識った」人が多かったと推測します。
言うなれば、既存"マス(多数への)"メディア vs "マス(多数の)"イデオロギーという
情報の貴族社会から大衆社会への転換が行われようとしているのではないでしょうか。
貴族や政治に対して、大衆が既存メディアを得たように
既存メディアに対して、個人はインターネットを手に入れたのです。
そのため、個人による情報発信と既存メディアでは求められる立場も役割も違います。
にもかかわらず文頭のような本末転倒な手法で大衆の耳目を集める行為に転換するのは、
一種の自己否定ではないでしょうか。
既存メディアには(これまでの)自身の存在価値を否定することなく、
それぞれ堂々と変わらぬ意志を貫いて欲しいと考えます。
存続すべき価値があるフィルタリング(取捨選択)が出来るならば、
社会と個人から十分に支持は得られるはずです。
#推敲なし、一発投稿!
嫁に「「コレクション(衣服や装飾品)を捨てろ」と言われたらどうする?」と聞き返す。
SDC系とMS系には、超えられないセキュアの差がある。
SDC系は初代から最新の規格(XCにも採用)まで、完全に破綻している。
PCと一般的なリーダがあればコピーも改ざんも自由、
期待されたセキュアなメディアとしては用を成さず、単なるメモリーとしての用途しか向かない。
さらにSDC自体の構造が簡素なため、SDA未公認の海賊メディアが大量に製造されているのも問題。
一方のMS系のMGは、構造上まだ一度も破られていない。
HWマネジメントを搭載するためSDC系ほど安価ではないが、海賊メディアも登場していない。
セキュア性能はシリコン系コンシューマメディアで一番高いため、ゲームや映像の商業配信にも耐えられる。
CDやDVD、BDの+や-のように価格や性能で一長一短ある両規格が
ここまで普及し、さらに両対応スロットが一般的になっている以上、
ソニーも用途に応じて使い分ける=最後まで生き残るのえはないでしょうか。
#そもそもソニーによるSDC参入は、単純に映像・メディア系の唯一の総合企業のラインナップ提供として当然です
ファンタシースターポータブル2を与えます。
「総理」の名を冠した業務を委託するにあたり、告示も競争も入札も行わず
排他的に特定営利企業と契約してしまったのは大丈夫なのでしょうか?
それとも 総理でも公人でもなく「故人 個人」 だから問題ないという政治姿勢に転向でしょうか?
まさか はてなblog を「選任」したから問題ないと言い出したりはしませんよね?
#逆に言えばblogの内容が要望する全てのblogサービスに提供され、
#総理の名前を自由に使用出来るのならば問題ないと思いますが・・・
『地アナ』ボタンの有無。
この閾値を超えたら、普及していると考えます。
てか即刻なくして欲しい...
>原子力だって、原子力発電目的と原爆目的じゃ違うでしょう。単純に結果だけの問題じゃない。
いいえ、全く違います。
たとえ発電目的でも、違法に建築・操業されたならば罪になります。
逆に殺人目的でもコミケカタログや辞書の所持や売買ならば合法でしょう。
ただし違法に建築・操業された原子力発電所が存在しただけで、原子力技術を全否定する市民は偏っています。
また自分の思想を強要したいあまりに、殺傷能力を理由にコミケカタログだけを規制しようとする元アイドルも偏っています。
個人的に町のおもちゃ屋の価値は、ショーウィンドウからエヴァンジェリストへシフトし
さらに今後は地域コミュニティやイベントプロモーターとしての側面がより重要視されるのではないか。
実際にblogなどで発言が注目される店長なんてのは、このあたりのハシリの一種とも捉えられる。
────────────────────おまけ────────────────────
■小売りが生き残るために、ダウンロード販売を支持する理由■
~プリペイドカード販売が小売りにもたらす8つのメリット~
①小売りはタイトル毎に博打のような個別発注をしなくて良い!
→プリペイドカードなら発注はタイトルに依存しないので失敗しない
②小売りはタイトル毎に在庫を管理しなくて良い、不良在庫も抱えない!
→プリペイドカードなら在庫もタイトルに依存しないので不良在庫化を予防、省スペース
③小売りは売れ残りソフトを値下げ販売しなくて良い、原価割れワゴン逝きなし!
→プリペイドカードなら陳腐化しないので、額面価格を維持出来る
④小売りは中古ソフトを買い取る必要がない、販売/在庫のスリム化!
→プリペイドカードなら売り切りなので、中古販売/在庫化のリスク回避、業務のスリム化
⑤小売りはダウンロード販売によって顧客と売り上げを失うわけではない、拡大のチャンス!
→プリペイドカードはゲームの主な顧客(特に若年層)にとってむしろ主要な決済方法になり得る
⑥小売りは自動的にゲームソフト以外の販売に参入出来る!
→プリペイドカードはゲーム以外でも消費される為、間接的に取り扱い商品が増える
⑦小売りは自動的に販路が拡大される!ダウンロード販売に参入出来る!
→プリペイドカードはDL販売の主要な決済方法であり、小売りは間接的にDL販売へ参入出来る
⑧小売りはダウンロード販売の拡大により、売り上げを伸ばすことが出来る!
→DL販売は店頭販売より売り上げを伸ばす可能性が高く、つまりプリペイドカードの売り上げが伸びる
★またカード販売では、キャラクターやコレクション性のあるプレミアム商品を開発することにより
★プリペイドカード自体を商品として販売出来るメリットがあり、商材としての魅力も非常に大きい!
目つきのヤバい少年がナイフをシュッ・シュッと振り回しながら街を徘徊している情景が目に浮かんだ -- あるセキュリティ専門家